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【2020.1.19大阪】第15回LLブックセミナー「知的障がい者のための わかりやすい参加型学習会プログラムの開発」

だれもがみんな読書を楽しみたい。
  知的障がいや自閉症、読み書き障がいなどがあっても、願いはいっしょ。
    ※LLとは、スウェーデン語のLättlästの略語で、「やさしく読める」という意味です。

 

だれもがみんな読書を楽しみたい。
知的障がいや自閉症、読み書き障がいなどがあっても、願いはいっしょ。

※LLとは、スウェーデン語のLattlastの略語で、「やさしく読める」という意味です。

 

中軽度の知的障がいのある人にとって、自分の可能性を適切に見極めるためには、自分の障がいを知ることが必要不可欠です。
また、知るためには自分の苦手な部分を直視し、どう補っていくと良いかを考えねばなりません。
その時、分かりやすい情報提供のもと、一人ではなく多くの他者との関係性の中で、討議していくワークショップを体験することで、より一層自分の可能性や自己肯定感を育てていきます。
この講座で紹介する「知的障がいのある人のための自分の障がいを知る・可能性を見るプログラム」は、知的障がいのある人自身がファシリテーターとなり、楽しく共感的な環境の中で、障がいを含めた自己理解を深め、自分の可能性を見出していくことを助けるものです。今回そのプログラムを、セミナー受講者の方々と一緒に体験し、実践的な理解を深めていただきたいと思います。
また、わかりやすさに配慮して制作された「旧優生保護法一時金支給法」のパンフレットと、写真のLLブック「旅行にいこう!」を紹介します。
   多くの方の参加をお待ちしています。
入場は無料です。ちらしは第15回LLブックセミナーちらし(PDF形式,360KB)をご覧ください。

 

日時: 令和2(2020)年1月19日(日曜日)13時から16時30分(開場12時30分)
会場: 大阪市立中央図書館5階大会議室

    <アクセス> http://www.oml.city.osaka.lg.jp/?page_id=292

 

定員: 200人(当日先着順)

 

プログラム: 

13時から13時5分     あいさつと趣旨説明 吉田 くすほみ(大阪特別支援教育振興会)

13時5分から14時35分    知的障がいのある人が、自分の障害を知り可能性を見い出すためのプログラムの開発
    吉川 かおり(明星大学人文学部福祉実践学科教授)

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全国手をつなぐ育成会連合会「本人活動支援委員会」副委員長
東京都立川市「障害を理由とする差別解消推進まちづくり協議会」会長
東京都青梅市「障害者地域自立支援協議会」会長 他
【専門】障害学(主として、知的障害のある人と家族の生活支援)
【著書】『非拘束社会の地平―精神保健医療・福祉システムの再構築』(共著、2020年)
『自分の障害を知る・可能性を見る みんなで知る見るプログラム』(監修、2020年)
『発達障害のある子どものきょうだいたち』(単著、2008年)他
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14時35分から15時5分 休憩(マルチメディアDAISY展示と実演)

15時5分から15時20分    LLマンガを使った「旧優生保護法一時金支給法」の当事者向けパンフレット 藤澤 和子(大和大学保健医療学部教授)

15時20分から16時         LLブック「旅行へいこう!」ができるまで 藤澤 和子、川 千加(ノートルダム清心女子大学日本語日本文学科准教授)、多賀谷 津也子(大阪芸術大学附属大阪美術専門学校参事)、小安 展子(Arawas Factory代表)
16時から16時30分          質疑応答 司会 岩崎 隆彦(姫島こども園施設長)

 

総合司会: 岩崎 隆彦

企画: 藤澤 和子 吉田 くすほみ

 

主催: 知的障がい・自閉症児者のための読書活動を進める会 社会福祉法人大阪手をつなぐ育成会
共催: 大阪市立中央図書館
後援: 近畿視覚障害者情報サービス研究協議会 公益財団法人大阪特別支援教育振興会 社会福祉法人大阪市手をつなぐ育成会

 

詳細HP: https://www.oml.city.osaka.lg.jp/index.php?key=jo99h5qay-510#_510

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【2020.2.9大阪】「おはなしたのしいでぇ!in 大阪」講演会 岡田よしたかさん 絵本ライブ 〜ユーモア絵本ができるまで〜

独立行政法人国立青少年教育振興機構「子どもゆめ基金助成活動」


関西弁のユニークなキャラクターが登場する奇想天外な絵本で
子どもから大人まで幅広く支持されている絵本作家の岡田よしたかさんをお招きし、
講演会を開催します。
岡田よしたかさんへの質問コーナーもあります!

 

日時: 令和2(2020)年2月9日(日曜日)13時から15時(開場12時30分)
場所: 大阪市立中央図書館 5階大会議室

    <アクセス> https://www.oml.city.osaka.lg.jp/?page_id=292

 

定員: 240人(当日先着順)
参加費: 無料

対象: 子どもの本に興味のある方ならどなたでも

             
問い合わせ: 大阪市立中央図書館
主催: 「おはなしたのしいでぇ!in 大阪」実行委員会

 

詳細HP: https://www.oml.city.osaka.lg.jp/index.php?key=joal9x6e3-510#_510

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【2020.2.28大阪】公開講座「学校図書館を学ぶ−これからの学校教育と読書・学校図書館活用−」

大阪府子ども文庫連絡会(大子連)児童文化講座「本・こども・・おとな」

 

「読書センター」「学習センター」「情報センター」の三つの役割を持つ学校図書館を、積極的に授業に活用していくことは、子どもたちの学びに大切です。
学校図書館の活用について、一緒に考えましょう。

 

日時: 令和2(2020)年2月18日(火曜日)10時から15時
会場: 大阪市立中央図書館 5階 大会議室および中会議室

    <アクセス> https://www.oml.city.osaka.lg.jp/?page_id=292

 

持ち物: 資料費 100円


内容:

 •第1部 講演会 10時から12時(開場9時45分)

        講師 鎌田 和弘 氏(帝京大学教育学部初等教育学科 教授)
        定員 250人(当日先着順)
    会場 中央図書館5階 大会議室
 •第2部 交流会 13時から15時

        「学校図書館の授業の実際−図書館で考える力をつけよう−」
  学校図書館が、授業でどのように活用されているか、豊中市立寺内小学校の事例を報告します。
  報告者 佐藤 司 氏(豊中市立寺内小学校 教諭)
      湯ノ口 佐和子 氏(豊中市立第十六中学校 元寺内小学校 学校司書)
  定員 60人(当日先着順)
  会場 中央図書館5階 中会議室

 

主催: 大阪府子ども文庫連絡会
共催: 大阪市立中央図書館
後援: 大阪府教育委員会


問い合わせ: 大阪市立中央図書館 利用サービス担当

 

*「大阪府子ども文庫連絡会」(通称  大子連)は、「どの子にもよい本を、よい読書環境を」を目的とし、1976年に設立されました。乳幼児、子どもの本、図書館、子どもをとりまく社会環境などの問題を、市町村の枠をこえて話し合い、自主的に運営されています。児童文化講座をはじめ、各市町村の情報交換、交流等を行っています。

 

詳細HP: https://www.oml.city.osaka.lg.jp/index.php?key=jo3fjpqvi-510#_510

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【2020.1.25大阪】日本出版学会 2019年度第3回(通算第108回)関西部会「コミックスから考えるマンガの「メディア」像―出版学・メディア論とマンガ研究の狭間から―」

2019年10月に『「コミックス」のメディア史――モノとしての戦後マンガとその行方』(青弓社)を上梓した山森宙史会員を迎え報告と議論を行います。「コミックス」からマンガを見る・研究することの意義と成果について、参加の皆さんとの意見交換しながら、議論を深めたいと考えます。

 

日時: 2020年1月25日(土) 14時00分〜16時20分 (開場は13時40分から)
会場: 大阪市立大学学術情報総合センター セミナールーム(6F)
     https://libweb.media.osaka-cu.ac.jp/?page_id=112
     大阪市住吉区杉本3−3−138

     交通:JR西日本 阪和線「杉本町駅」下車 東南へ徒歩約5分

*会場費を参加者で均等割りします。お一人200円の見込みです。
*会場に入るには、1Fインフォメーションに「部会参加」の旨をお申し出いただき、
 学術情報総合センターに入館してください。
*会員でない方の参加も大歓迎です。当日直接お越しください。
*いつもと開始時間が異なっていますのでご注意ください。

 

テーマ: コミックスから考えるマンガの「メディア」像―出版学・メディア論とマンガ研究の狭間から―

報告者:  山森宙史 (会員/四国学院大学)

 

開催概要: 「マンガとはいかなる出版メディアなのか」。
マンガに関する学術研究が盛んとなり、多くの有用なアプローチが生み出され、またその中で、「メディア」という観点からのアプローチにも一定の蓄積がある現在においてもなお、この問いは想像以上に悩ましい。
本研究会では、拙著『「コミックス」のメディア史――モノとしての戦後マンガとそのあゆみ』を中心に、マンガ雑誌と並び多くの人に親しまれる戦後マンガの代表形態「コミックス」が映し出す、マンガという出版メディアの姿と、この問題領域を考えることの意義や可能性について検討したい。

 

連絡先: 日本出版学会関西部会担当:湯浅俊彦(追手門学院大学国際教養学部国際日本学科)


詳細HP:  http://www.shuppan.jp/yotei/1143-2020125.html

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【2020.2.9大阪】マナビスト講座 秋野亥左牟と絵本−地球を歩き<大自然と人間>の物語を描いた絵本作家

開催日時: 令和2年2月9日(日)13:30〜16:00

会場:  御殿山生涯学習美術センター 2Fホール

    (大阪府枚方市御殿山町10-16)

    <アクセス> http://www.hira-manatsuna.jp/gotenyama/access.html

 

内容: 世界を旅しながら絵を描き続けた絵本作家、秋野亥左牟(あきのいさむ・1935-2011)をみなさんはご存じでしょうか。

彼はその地に暮らし、文化を知り、ひとつの宝物として絵本を描く素敵な作家でした。

今回は絵本学研究所主宰の正置友子さんをお迎えし、いのちの間に語られる物語を大切に描いた絵本作家・秋野亥左牟と絵本についてお話いただきます。
 

講師: 正置友子(まさきともこ)さん

 

定員: 60名(先着)

対象: 高校生以上

参加費: 無料

申込: 令和2年1月5日(日) 10:00〜
    窓口・電話にて受付(先着)  ※定員に達しました。

 

主催・申込・お問い合わせ: 御殿山生涯学習美術センター(指定管理者:枚方まなびつながりプロジェクト) 

その他:
 ※特別警報・暴風警報発令等の気象条件、その他の理由により開催を延期または中止する場合がございます。
 ※開催中に記録用の写真撮影を行い、広報等に使用する場合がございます。予めご了承ください。
 ※お預かりした個人情報は本講座以外の目的には使用せず、終了後速やかに廃棄致します。
 ※駐車スペースには限りがあります。出来るだけ公共の交通機関をご利用下さい。また。満車時は近隣の有料駐車場をご利用下さい。 

 

詳細HP: http://www.hira-manatsuna.jp/gotenyama/event_026.html

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【2020.2.8京都】絵本フォーラム2019『ぼくのたび』ができるまで 絵本作家みやこしあきこ・絵本編集者沖本敦子

2020年冬、京都で「絵本フォーラム 2019 『ぼくのたび』ができるまで 絵本作家みやこしあきこ・絵本編集者沖本敦子」を開催します。
みやこしあきこさんが絵本作家になるまでの歩み、絵本とその制作について語ります。聞き手は、編集者の沖本敦子さんです。みやこしさんが武蔵野美術大学在学中に制作した未発表の絵本『もうすこしとおく』や『ぼくのたび』の制作風景を記録した映像など貴重な資料の公開やサイン会も予定しています。

 

ゲスト: みやこしあきこさん、沖本敦子さん(聞き手)

 

開催日: 2020年2月8日(土)14時〜16時頃

場所: 京都女子大学(京都市東山区)

    <アクセス> https://www.kyoto-wu.ac.jp/access/index.html


定員: 80名
参加費: 1000円(学生は学生証提示で無料)


申し込み方法: 件名に「絵本フォーラム2019申し込み」本文に、〇疚将電話番号2餔の方は会員と、学生の方は学校名と学年を記入の上、ehon-forum☆seipy.com(☆を@に変えてください)へお申し込みください。

問い合わせ: 絵本学会 企画委員会

 

主催: 絵本学会

 

詳細HP: https://ehongakkai.com/forum/f_2019.html

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【2020.1.18大阪】田島征彦さん講演会ー絵本で伝えたいこと

独立行政法人国立青少年教育振興機構「子どもゆめ基金助成活動」

 

『じごくのそうべえ』や『ふしぎなともだち』でおなじみの絵本作家の田島征彦さんをお迎えして、絵本に込められた思いや、作家になられた経緯などについてお語ししていただきます。

 

日時: 令和2(2020)年1月18日(土曜日)13時30分から15時30分(受付13時)
会場: 大阪市立中央図書館 5階 大会議室

    <アクセス> https://www.oml.city.osaka.lg.jp/?page_id=292

 

定員: 200名(当日先着順)
対象: どなたでも(小学生以下の方は保護者同伴でご参加ください)

 

問合せ: 大阪学校図書館教育研究会、大阪市立中央図書館利用サービス担当

 

主催: 大阪学校図書館教育研究会
協力:大阪市立中央図書館

 

詳細HP: https://www.oml.city.osaka.lg.jp/index.php?key=joz6cb89z-510

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【2020.1.25大阪】阪南市立図書館「あしたの図書館」ワークショップ第2弾

図書館からはじまる、わたしのまちづくり

 

12月8日のワークショップには多くの方にご参加いただき、ワークショップではさまざまなアイデアが出ました。来年1月25日(土)13時30分〜15時30分、再び岡本真さんにお越しいただき、アイデアを現実のものとするためのワークショップを行います。今回からの参加も大歓迎です。(中学生以上・申し込み不要)

 

図書館は誰のものですか?そう、市民の皆さんのものです!
あたらしい図書館の使い方をみんなで一緒に考えて、カタチにしてみませんか?

 

講師: 岡本真氏

 

日時: 令和2年1月25日(土)13時30分〜15時30分
場所: 阪南市防災コミュニティセンター(阪南まもる館)サラダホール横1F研修室

    (大阪府阪南市下出14-3)

    <アクセス> http://www.city.hannan.lg.jp/kakuka/shicho/kiki/bousaimamoru/index.html

 

中学生以上

申込み不要

入場無料

 

お申込み・お問い合わせ: 阪南市立図書館

 

主催: 阪南市立図書館
総務省地域情報化アドバイザー派遣事業

 

詳細HP: http://www3.city.hannan.osaka.jp/topics/post-34.html

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【2020.2.15-16大阪】図書館員のためのデータベース入門講座

知っているようで知らない、データベースの構造。いちから学んで情報システムの仕組を知りましょう。

※図書館員でなくても申し込み可能です!

 

<概要>

日時: 2020年2月15日(土)、16日(日)

場所: エル・ライブラリー

    (〒540-0031 大阪市中央区北浜東3−14 エル・おおさか4階)

    <アクセス> https://shaunkyo.jp/access/

 

参加費: 無料(配布資料を印刷した場合は1枚10円徴収します)

事前学習: 必要なし。当日配布資料はメールで送るので各自印刷してください

持ち物: パソコン(3台程度は貸出可能)

定員: 15人(定員になり次第締め切り)

申し込み先: lib◆shaunkyo.jp (◆を半角@に変えてください)まで、下記を明記してメールで申し込んでください。

       件名「データベース入門講座申し込み」

       本文「氏名、所属、パソコン持参可能かどうか」

 

<内容>
•図書館/NII等のwebサービスを通して、ICT技術の活用事例を知る
•Webアプリケーションやデータベースを用いた情報システムの仕組みを学ぶ
•実習形式で、データベースの構築・管理・利用を学ぶ

 

<学習目的と方法>

図書館業務に関するほぼすべての情報システムの裏側にあるリレーショナルデータベースを知ることを目的とします。テーブルとは何かといった基礎の基礎からスタートして、グループワークで企画を考えてスキーマを設計してデータを入れてSQLを書きまくってみんなにデモするところまで頑張りましょう。

 

<講師>

大向一輝(おおむかい・いっき)氏

1977年京都市生まれ。東京大学大学院人文社会系研究科准教授、株式会社グルコース取締役。国立情報学研究所で「CiNii」の開発に携わった。

 

<スケジュール>(詳細は調整中)※2日間にわたる講習です。

10:00〜12:00 講義

12:00〜13:00 休憩

13:00〜18:00 講義(途中休憩あり)

18:30〜 懇親会(自由参加)

 

主催: 図書館員のためのDB入門講座実行委員会、エル・ライブラリー

 

詳細HP: http://l-library.hatenablog.com/entry/2020/01/06/221806

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【2020.1.22京都】国際交流基金京都支部講演会「ブラジルで人気のある日本文学」

日時: 2020年1月22日(水曜日)18時より(講演:約60分 + 質疑応答)

会場: 京都市国際交流会館kokoka 1階 第1・第2会議室

     京都市左京区粟田口鳥居町2番地の1
     京都市地下鉄東西線「蹴上(けあげ)」駅 2番出口より約300m(徒歩約6分) 

     <アクセス> https://www.kcif.or.jp/web/jp/access/

 

講師: アフォンソ・ジョイ氏(ブラジル / 国際交流基金日本研究フェロー)

 

参加について: 申し込み不要、先着40名、日本語(通訳なし)

 

お問い合わせ: 国際交流基金(ジャパンファウンデーション)京都支部

 

主催: 独立行政法人 国際交流基金京都支部

共催: 公益財団法人 京都市国際交流協会

 

詳細HP: https://www.jpf.go.jp/j/project/intel/study/fellowship/2019/12-01.html

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