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【2016.2.27兵庫】女性情報を扱う&活用したい人のためのアーカイブ講座
日時: 2016年2月27日(土)10:30〜16:00
場所: 尼崎市女性センター・トレピエ(兵庫県尼崎市)
    <アクセス> http://www.amagasaki-trepied.com/

講座内容:
 女性の活動や地域の記録について興味のある方、たくさん資料をお持ちの方、図書館や公文書館の地域史料について興味のある方にむけた講座です。女性情報や地域の記録のあたらしい活用法について学びます。
女性情報: 女性の人権、自立等に役立つ情報。アーカイブ:重要記録を保存・伝達する機能

プログラム:
 10:30〜12:00 市民がつくるアーカイブ〜「図書館との違い」から「地域の記録の活かし方」まで〜
  講師:国立国会図書館職員 渡邉 斉志(わたなべ ただし)
  内容:アーカイブについての基礎講座。またさまざまなアーカイブの活用法について。
  13:00〜14:20 アーカイブの可能性〜エル・ライブラリーの資料活用の実際〜
  講師:エル・ライブラリー館長 谷合 佳代子(たにあい かよこ)
  内容:労働組合や企業、市民団体の貴重な歴史的資料や最新の労務管理情報、デ
     ータ等を収集しているエル・ライブラリー。その資料活用の実際について。
  14:30〜16:00 「女性アーカイブセンター」の収集・選定・活用
  講師:国立女性教育会館職員 山崎 裕子(やまざき ひろこ)
  内容:国立女性教育会館「女性アーカイブセンター」の収集・選定・活用等、実
     際の作業やその運営について具体的な手法を学びます。

料金: 無料
対象: テーマに関心のある方
定員: 15人
一時保育あり: 要予約。1歳以上未就学児10人。無料。
申し込み: 2月5日(金)から、電話または来館にて。

詳細HP: http://www.amagasaki-trepied.com/2016/01/%e3%80%90%e5%8f%82%e5%8a%a0%e8%80%85%e5%8b%9f%e9%9b%86%e3%80%91%e5%a5%b3%e6%80%a7%e6%83%85%e5%a0%b1%e3%82%92%e6%89%b1%e3%81%86%e6%b4%bb%e7%94%a8%e3%81%97%e3%81%9f%e3%81%84%e4%ba%ba%e3%81%ae%e3%81%9f/
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【2016.2.19京都】第199回ku-librarians勉強会「JUSTICE事務局の2年間」

日時: 平成28年2月19日(金) 18:30-20:30
場所: 京都大学附属図書館3F 共同研究室5  (一番大きい部屋です。)
    ◇学外の皆様へ
              学外から参加される方は以下のとおりの手続きが必要となります。
     ご理解ならびにご協力頂きますようお願いいたします。
      1.インフォメーションカウンターにて、来館目的として「共同研究室5で
                 開催される勉強会に参加」の旨をお知らせ下さい。
      2.所定の利用申請書にご記入下さい。
      3.お名前の確認できるものをご提示下さい。
    ※書庫資料もあわせてご利用の場合は身分証をご用意下さい。

発表者: 大前 梓 (文学研究科図書掛)

内容: 大学図書館コンソーシアム連合事務局への出向(2013-14)報告を行います。
    JUSTICEの紹介や事務局での業務報告とあわせて、大学とも図書館とも少し
    違う組織で感じたことについてもお伝えできればと思います。

詳細HP: http://kulibrarians.g.hatena.ne.jp/kulibrarians/20160219

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【2016.2.27兵庫】全史料協近畿部会第131回例会「被災資料の救済を考える −被災自治体の立場から−」
日時: 2016年 2月27日(土)13時30分から16時30分まで
場所: 西宮市勤労会館 第8会議室
     交通 JR西宮駅から徒歩7分 阪神西宮駅より徒歩10分
     <アクセス> http://www.nishi.or.jp/contents/0000260500040001000067.html

テーマ: 被災資料の救済を考える −被災自治体の立場から−

講師:  基調講演 青木 睦 氏 (国文学研究資料館)
    事例報告1 倉持 敏 氏(茨城県常総市総務部総務課法制室長)
    事例報告2 西向宏介 氏(広島県立文書館)
    コメンテーター 林貴史 氏(茨城県常総市総務部総務課文書保全指導員)

内容: 
 1995年の阪神淡路大震災、2011年東日本大震災と、日本はこの20年の間に、2度の大規模で広域な被災地を生じる災害に見舞われた。それだけではなく、台風・豪雨などによる局地的被害も絶えない。当然のことではあるが、被災地においては、人命救助・ライフラインの復旧が優先であり、歴史資料担当職員もその対応に追われ、歴史資料の救済への対応にあたることは難しい。アーカイブに携わる部署・担当者がどのように対応すべきか、被災自治体の事例をもとに考える。

この例会もオープン参加のシンポジウムの形式をとらせていただきます。多数のご来場をお待ちしております。

詳細HP: http://jsai-kinki.com/blog-entry-70.html
   
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【2016.1.22京都】第230回 情報図書館学学習会「『京の記憶アーカイブ』はじめました 〜デジタル画像だけじゃない。ディスカバリーサービスもあるよ〜(仮)」大瀧徹也氏(京都府立総合資料館)
日時: 平成28年1月22日(金)午後6時半〜
     *定例の第3金曜日の開催ではありませんのでご注意ください
場所: 京都府立医科大学附属図書館2階AVルーム
 *建物に入って、図書館ゲートを通らずにロビー階段を上がって右手奥の部屋になります。
           <アクセス>http://www.kpu-m.ac.jp/doc/about/access/traffic_access/kawaramachi_hirokoji.html

内容:  「 『京の記憶アーカイブ』はじめました 〜デジタル画像だけじゃない。ディスカバリーサービスもあるよ〜(仮) 」
発表者: 大瀧 徹也 氏(京都府立総合資料館)

関連HP: http://kyotolibrarian.web.fc2.com/   
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【2016.1.17京都】「京都で出版社をつくる(には)」番外編・「書籍『わたしがカフェをはじめた日。』のつくり方」

日時: 2016年1月17日(日)19:00〜21:30
会場: amu KYOTO
     〒600-8345 京都府京都市下京区紅葉町364
     京都駅から徒歩8分、地下鉄五条駅より徒歩10分。
     <アクセス> http://www.a-m-u.jp/access/

ゲスト: ホホホ座 山下賢二さん、松本伸哉さん、早川宏美さん

タイムテーブル:
 18:30〜 開場
 19:00〜 トーク開始
 〜20:30 終了
 〜21:00 質疑応答
 〜21:30 交流

参加方法:
 その Facebookイベントページで「参加する」ボタンを押す。
 その◆こちらのフォームに必要事項を記入する。

定員: 30名
参加費: 2,000円(ワンドリンク付き)

主催: amu KYOTO

詳細HP: http://hohohoza.com/news/545

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【2015.12.19-20京都】人文科学とコンピュータシンポジウム 「じんもんこん2015」

2015.12.11情報更新。当日参加可。

日程: 2015年12月19日(土)〜20日(日)
会場: 同志社大学京田辺校地(京都府京田辺市)
    <アクセス> http://www.doshisha.ac.jp/information/campus/kyotanabe/overview.html

実行委員会:
 村上 征勝(同志社大学)[委員長]
 松村 敦(筑波大学), 阪田 真己子(同志社大学), 鹿内 菜穂(日本女子大学), 正田 悠(同志社大学), 土山 玄(同志社大学), 山田 太造(東京大学史料編纂所), 矢野 環(同志社大学)

プログラム委員会:
 後藤 真(人間文化研究機構)[委員長]
 北本 朝展(国立情報学研究所), 古瀬 蔵(国文学研究資料館), 関野 樹(総合地球環境学研究所), 守岡 知彦(京都大学), 曽我 麻佐子(龍谷大学), 小林 雄一郎(東洋大学)

発表論文募集:
 スケジュール
  募集開始 2015年7月7日(火)  
  概要論文締切 2015年9月17日(木)  
  論文採否通知 2015年10月13日(火)  
  カメラレディ論文締切 2015年11月12日(木)

プログラム:
 招待講演:21世紀はアジアの時代か? 中津 良平 氏
  12/19 (土) 13:00−14:00 夢告館MK102
 特別講演:どうなる文理融合、どうするじんもんこん ―融合型研究・教育のあり方、必要性・重要性の周知― 村上 征勝 氏
  12/20 (日) 13:00−14:00 夢告館MK102

12/19 (土) 13:00−14:00 夢告館MK102
 セッション1 2015年12月19日 10:00-12:00
 A1:文字情報処理・テキスト情報処理1(A会場)
 座長:永崎 研宣(人文情報学研究所)
 •  A1-1:多粒度漢字構造モデルに基づく字形整理の試み— 漢字字体規範史データベースの CHISE への収録を通じて —
 守岡 知彦(京都大学)
 •  A1-2:古文書字形デジタルアーカイブのための検索システムの試作
  耒代 誠仁(桜美林大学),馬場 基,渡辺 晃宏(奈良文化財研究所),井上 聡,久留島 典子(東京大学史料編纂所),中川 正樹(東京農工大学)
 •  A1-3:ジャンルの観点から西鶴作品の文章の数量分析
  上阪 彩香(同志社大学)
 •  A1-4:語彙指標を用いた流行歌の歌詞の通時的分析
  小林 雄一郎,天笠 美咲,鈴木 崇史(東洋大学)
 B1:デジタル・アーカイブの活用1(B会場)
 座長:古瀬 蔵(国文学研究資料館)
 •  B1-1:祇園祭におけるBeacon情報発信の実証実験
  佐藤 弘隆,矢野 桂司(立命館大学),田中 澄人(東芝ITコントロールシステム株式会社)
 •  B1-2:洛中洛外図屏風のWEB閲覧システムの構築
  奥窪 宏太(凸版印刷),山路 正憲,今村 聡,矢野桂司(立命館大学),西山 剛(京都文化博物館),川嶋 將生(立命館大学)
 •  B1-3:進行役と鑑賞者のエージェントを用いた対話型鑑賞システム
 小倉 拓人,徳永 隼人,松村 冬子,原田 実(青山学院大学)
 •  B1-4:寺院の博物館展示を目的とした襖配置のCG再現と体験型システム
 曽我 麻佐子,冨増 康宏,藤田 憲孝(龍谷大学)
 セッション2 2015年12月19日 14:15-15:45
 A2:テキスト情報処理2(A会場)
 座長:小林 雄一郎(東洋大学)
 •  A2-1:日本語学習者発音能力評価システムの開発
  高橋 恵利子(目白大学),畑佐 由紀子(広島大学),山元 啓史,前川 眞一(東京工業大学),畑佐 一味(バデュー大学)
 •  A2-2:無辞書言語における自動処理: 現代ナワトル語の対話型タグ生成
  佐々木 充文(東京大学・学術振興会特別研究員)
 •  A2-3:文書分類の手法と一般化線形モデルを用いた英語ライティングにおける文法的誤りの影響
  石井 雄隆,近藤 悠介(早稲田大学)
 B2:時空間情報処理(B会場)
 座長:関野 樹(総合地球環境学研究所)
 •  B2-1:フィールドワークにもとづいた地域人口等に関する定量的比較の手法
  梅川 通久(東京外国語大学)
 •  B2-2:歴史GISを用いた足柄縣における牛痘種痘法の普及過程の検証
  川口 洋(帝塚山大学),加藤 常員 (大阪電気通信大学)
 •  B2-3:同期と順序のみによる不明で不整合な時間の処理方法の提案とウィキ町史への適用
  山口 琢(フリー),山形 巧哉(北海道森町),小林 龍生(有限会社スコレックス),大場 みち子(公立はこだて未来大学)

ポスター・デモセッション  2015年12月19日 16:00-17:40 
 発表者の方は,ポスター発表に関する注意事項をご確認ください.
ポスター会場
 座長:北本 朝展(国立情報学研究所)
 •  P1:動的計画法を用いた狂言台本の語の自動対応付け
 北 勇帆(東京大学)
 •  P2:マルチメディアアーカイブによる案内システムの構築
  平田 健人,岡田 至弘(龍谷大学)
 •  P3:物語の構造抽出のための主体語彙辞書の作成
  村井 源(東京工業大学)
 •  P4:多言語の浮世絵データベース間における同一作品の同定手法の提案
   木村 泰典,Biligsaikhan Batjargal(立命館大学),木村 文則(尾道市立大学),前田 亮(立命館大学)
 •  P5:異なる文体の混在するテキストに対する複数辞書切り替えによる解析手法の提案
  間淵 洋子,小木曽 智信(国立国語研究所)
 •  P6:専門技能ボランティアとの協働による地球環境研究を支援するための情報サービスの開発
  近藤 康久,石川 智士(総合地球環境学研究所),榎本 真美(Women Who Code Tokyo)
 •  P7:発掘調査報告書全文データベース「全国遺跡報告総覧」の開発−遺跡情報のプラットフォームを目指して
 高田 祐一,森本 晋(奈良文化財研究所),田中 俊二,昌子 喜信,福山 栄作,矢田 貴史(島根大学),永島 幹大(ENU Techonologies)
 •  P8:公共図書館を情報発信拠点とした市民参加型オープンデータ作成イベントの参加者属性分析
  青木 和人 (オープンデータ京都実践会)
 •  P9:表記の微細な差異を含む内容が同一である料理レシピの効率的検索
  安川 美智子(群馬大学)
 •  P10:学術的動画の評価傾向とその要因
  林 正治,田中 克明,長谷 海平,高見澤 秀幸,松村 芳樹,中島 康,万代 勝信(一橋大学)
 •  P11:歴史資料からの人文系研究者への注釈候補の提示手法の構築
  佐藤 貴文(立命館大学),後藤 真 (国立歴史民俗博物館),木村 文則(尾道市立大学),前田 亮(立命館大学)
 •  P12:言語調査システムによる首都圏若年層の高密度調査
  鑓水 兼貴,三井 はるみ(国立国語研究所)
 •  D1:歴史的資料を対象とした複数のUniDic辞書による形態素解析支援ツール『Web茶まめ』
  堤 智昭(東京農工大学),小木曽 智信(国立国語研究所)
 •  D2:点図情報入力支援ツールによるヲコト点図の電子化
  堤 智昭(東京農工大学),田島 孝治(岐阜工業高等専門学校),高田 智和(国立国語研究所)
 •  D3:暦に関するLinked Dataとその活用
  関野 樹(総合地球環境学研究所)

セッション3 2015年12月20日 10:00-11:55
 A3:デジタル・アーカイブの保存と流通(A会場)
 座長:後藤 真(国立歴史民俗博物館)
 •  A3-1:民謡研究と伝承のための録音資料アーカイブの展望
  金城 厚(沖縄県立芸術大学)
 •  A3-2:『賀茂祢宜神主系図』データベースの構築と活用の可能性
  山本 宗尚(一般財団法人賀茂県主同族会),月本 一武(宝塚大学図書館)
 •  A3-3:Digital Criticism Platform: エビデンスベースの解釈を支援するデジタル史料批判プラットフォーム
 北本 朝展(国立情報学研究所),西村 陽子(花園大学)
 •  A3-4:持続可能なデジタルアーカイブに向けて ―SAT大蔵経データベースにおける取り組みを通じて
 永崎 研宣,苫米地 等流(人文情報学研究所),A. Charles Muller,下田 正弘(東京大学)
 B3:画像情報処理(B会場)
 座長:松村 敦(筑波大学)
 •  B3-1:観相資料の学際的研究―発展研究のための理論と可能性―
 相田 満(国文学研究資料館・総合研究大学院大学)
 •  B3-2:身装画像データベース「近代日本の身装文化」の公開と運用―公開用ウェブインタフェースと研究者の参加を促す編集環境の実現―
 丸川 雄三(国立民族学博物館)
 •  B3-3:服飾に関する背景知識を活用した一覧型小袖屛風閲覧システムの構築
  大門 利都子(横浜国立大学),萩生田 明徳(横浜国立大学大学院),田中 友章(横浜国立大学),富井 尚志(横浜国立大学大学院)
 •  B3-4:深層学習を用いたモチーフ分類にもとづく小袖屏風画像の特徴分析
  田村 誠悟(横浜国立大学),濱上 知樹(横浜国立大学)

企画セッション 2015年12月20日 14:15-15:30
 司会:阪田 真己子(同志社大学)
 パネルディスカッション「じんもんこんの新たな役割 〜知の創成を目指す文理融合のこれから〜」
 パネリスト:八村 広三郎(立命館大学)、三浦 武(秋田大学)、松村 敦(筑波大学)、後藤 真(国立歴史民俗博物館)

セッション4 2015年12月20日 15:45-16:45
 A4:デジタル・アーカイブの活用2(A会場)
 座長:山田 太造(東京大学)
 •  A4-1:FRBRooに基づいた同人創作物のアーカイブ構築のためのメタデータの作成
  安田 つくし,三原 鉄也,永森 光晴,杉本 重雄(筑波大学)
 •  A4-2:訓点資料における翻刻支援システムの構築
  田中 勝,村川 猛彦(和歌山大学),宇都宮 啓吾(大阪大谷大学)
B4:舞踊情報処理(B会場)
 座長:研谷 紀夫(関西大学)
 •  B4-1:Motion Characteristics of Bon Odori Dances in Areas along Ushu Kaido Road in Akita Domain
  Takeshi Miura (Akita University),Takaaki Kaiga (Warabi-za Co., Ltd.),Takeshi Shibata (Muroran Institute of Technology),Hiroaki Katsura,Madoka Uemura,Katsubumi Tajima (Akita University),Hideo Tamamoto (Tohoku University of Community Service and Science)
 •  B4-2:モーションデータを用いた舞踊動作の合成原理とその応用 :現代舞踊の振付学習における有用性
  海野 敏(東洋大学),曽我 麻佐子,矢崎 雄帆(龍谷大学),平山 素子(筑波大学)

主催: 情報処理学会 人文科学とコンピュータ研究会 (SIG-CH) 
共催: 同志社大学文化情報学会 

詳細HP: http://jinmoncom.jp/sympo2015/index.html

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【2015.12.18京都】第229回 情報図書館学学習会「伏見城の瓦を見て語ろう」伏見城研究会 山口誠司氏(同志社大学文学研究科日本史専攻)
日時: 平成27年12月18日(金)午後7時〜
場所: 御香宮神社社務所 伏見区御香宮門前町174
     近鉄桃山御陵前駅歩5分、京阪伏見桃山駅歩7分、JR桃山駅歩10分
     *今回は伏見城研究会の例会(勉強会)に参加させていただきます。
           <アクセス>http://www.kyoto.zaq.ne.jp/gokounomiya/

内容: 「 伏見城の瓦を見て語ろう」
発表者: 伏見城研究会 山口誠司氏(同志社大学文学研究科日本史専攻)

お知らせ: 設営等の都合がありますので、参加を希望される方は12月14日(月)までに左欄「お問合せフォーム」より「お問合わせ内容」に「12月学習会参加」とご入力のうえ、参加をお知らせください。

関連HP: http://kyotolibrarian.web.fc2.com/
    
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【2015.12.15京都】「善き書店員たちの人生案内」 トーク 佐藤ジュンコ×堀部篤史(誠光社)

ともに『善き書店員』(木村俊介・著)に登場する佐藤ジュンコさんと当店々主堀部篤史。2013年に本書が発刊された頃とは立場を変えて、今も本と関わり続けています。
一書店の店長から経営者へと立場をかえられた堀部は11月末、誠光社をオープン予定。今回のイベントでは書店員か らイラストレーターの道へと進まれたジュンコさんが、誠光社の目指すところ、お店ができるまでなどをお聞きしつつ、本とはなに か、本を売って生きていくとはどういうことなのか、をお聞きしちゃいます。
いま、本屋さんでなにが起こっているのか、ちょっと気になる方のためのイベントです。

開催日: 2015年12月15日(火)開場18:30 開始19:00 終了予定21:00
会場: 誠光社(京都市上京区中町通丸太町上ル俵屋町437)
    <アクセス> http://www.seikosha-books.com/location

入場料: 1000円(+1ドリンクオーダー)
定員: 30名
ご予約: event☆mishimasha.com(☆を@に変えてください)
     (主催ミシマ社さま)まで、件名を「1215未来」とし、
     「お名前」「お電話番号」を明記のうえ、お送りください。

詳細HP: http://www.seikosha-books.com/event/422

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【2015.12.18京都】歴史的典籍オープンデータワークショップ〜古典をつかって何ができるか!じんもんそん2015〜

国文学研究資料館では、提案されたアイデアをもとに30万点におよぶ画像データ利用の可能性を考え、活かしていきます。国文学研究資料館所蔵資料の画像データと書誌データ約350点(全冊約6万4千コマ)を国立情報学研究所(NII)のご協力のもと、同研究所の「情報学研究データリポジトリ」より、2015年11月10日(火)からデータセットとして公開。アイデアソンではこのオープンデータを活用します。

日時: 2015年12月18日(金) 15:00〜19:00(14:30開場)
会場: メルパルク京都 6F会議室(京都市下京区東洞院通七条下ル東塩小路町676番13)

定員: 40名程度(先着順)※応募者多数の場合は調整させていただく場合があります。
参加費: 無料  お申し込み手順はこちらから→

使用言語: 日本語

プログラム: 14:30 開場
【第1部 歴史的典籍オープンデータを知る】
15:00-15:20 歴史的典籍に関する大型プロジェクトの概要
15:20-16:20 データ紹介1〜3(各20分程度)
16:20-16:30 質疑応答・ディスカッション
(16:30-17:00 休憩)

【第2部 歴史的典籍アイデアソン】
17:00-17:10 オリエンテーション
17:10-17:40 アイデアソン・セッション1
17:40-17:50 小休憩
17:50-18:20 アイデアソン・セッション2
18:20-18:30 小休憩
18:30-19:00 発表・講評
※プログラムは後日変更される可能性があります。

対象: 研究者(人文系・理系を問わない)、図書館員、学生の方等、日本語の歴史的典籍に関心のある方。 
 ※当日は8グループ(5〜6名)に分かれてディスカッションしていただきます。

参加にあたってのご注意:批判は禁止です。突飛さや、他人の意見に便乗するのは歓迎いたします。現実論は重視しておりません。また、この場で出されたアイデアやワークショップの模様は、当館HP等で公表しますので、その旨ご了承ください。

関連情報: 「国文研古典籍データセット」のダウンロードサイト
      国立情報学研究所「情報学研究データリポジトリ」
       http://www.nii.ac.jp/dsc/idr/nijl/nijl.html
      ※お申し込み手順はこちらをご参照ください。


主催: 人間文化研究機構 国文学研究資料館
共催: 情報・システム研究機構 国立情報学研究所

詳細HP: http://peatix.com/event/130040

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【2015.11.30京都】連続学習会「図書館を、知ろう!学ぼう!行動しよう!〜日本の公共図書館についてまなび、考える」 第3回 利用者も何かしないとあかんのちゃうの?〜私たち利用者はなにをすべきか
日時: 2015年11月30日(月) 10時〜
場所: ひと・まち交流館 京都 第3会議室
    <アクセス> http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html

以下は開催済。
 第1回 日本の図書館、今どうなってんの?〜日本の公共図書館の現状を知る
 第2回 図書館って、どんなとこ?〜私たちにとって図書館とは

主催: 京都市子ども文庫連絡会

詳細HP: http://kyotoshikorenn.jimdo.com/市庫連ニュース/
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