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【2018.12.14大阪】認知症から考える多世代と地域交流のための図書館とは?

日時: 2018年12月14日(金)14:00〜17:00
場所: 大阪府立中央図書館(東大阪市)

            <アクセス>http://www.library.pref.osaka.jp/site/central/new-map.html

 

■今回のキーワード 「認知症・地域共生・多世代交流」
これまで7回、「シニアと図書館サービス:認知症にやさしい図書館」のテーマから一新!認知症の人にやさしい図書館に加え、多様な方々が利用する図書館。「誰にでもやさしい図書館とは?」をテーマに考える機会とします。図書館サービスの質の評価にも着手します!「キャプション評価プロジェクト」始動!

 

●会の名前が変わりました!
「認知症」をキーワードで「自分の図書館ができること」をこれまでの全7回進めてきました。最初にこの取り組みをはじめたのは、「認知症の人だけに」やさしい図書館をつくっていきたいからではなはありません。「児童だけに」やさしい図書館を作っていきたいからでもありません。
図書館は、誰にでもドアを開いています。時には、不登校、認知症、なんらかの障がい、ワーキングマザー、LGBT、居場所のない人など、生きにくさを抱えている人たちもいます。その人たちの共通の特徴を知って、図書館に来て前向きな考えに少しでもなってくれるように、まだまだ図書館が地域と協働してできることを可視化していきます。その第一弾のプログラムを考えました。

 

<魅力的なプログラム>
14:00-14:05 開会
14:05-14:25 「地域共生とは何か?」
 田中克博 氏 (京都府精華町認知症キャラバンメイト協議会)
14:25-14:35 演劇 「図書館に何かしらの救いを求めてくる人たち」
14:35-15:20 グループワーク 発表含む
15:20-15:30 休憩
15:30-15:40 演劇
 「誰でも受け入れる図書館なのに:デイサービスじゃなくて図書館に行きたいんだ」
15:40-16:20 グループワーク 発表含む
16:20-16:50 図書館の活動の評価:「キャプション評価」
16:50-17:00 閉会

 

主催: 多世代・地域交流の図書館プロジェクト Dementia-Friendly Library Project in Kansai

 

詳細HP: (Facebook) https://www.facebook.com/events/308777763056493/

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【2018.12.17兵庫】知ってる? この本−子どもの本を紹介しあう−「連続公開講座・司書力アップ第3回 物語」

日時: 2018年12月17日(月)14:00〜16:30
会場: 神戸市立婦人会館4階たんぽぽ

              <アクセス> http://www.kobe-fujin.or.jp/kaikan/index.html

 

テーマ: 「連続公開講座・司書力アップ第3回 物語」


参加費: 200円(資料費、会場費)図書館問題研究会会員:無料

申込方法: 以下のアドレスに氏名と所属を明記のうえお申込ください。
申込先: E-mail:hyo-tmk_at_shisho.jp (図書館問題研究会・兵庫支部)

 

主催: 図書館問題研究会・兵庫支部

共催: 図書館問題研究会・大阪支部

 

情報元HP: 日本図書館協会 図書館イベントカレンダー http://www.jla.or.jp/calendar/tabid/92/Default.aspx

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【2019.2.16-17兵庫】第60回(2018年度)日本図書館研究会 研究大会

日時: 2019年2月16日(土)〜17日(日)

場所: 同志社大学(京都市)

 

1日目は本研究会の個人会員及び研究グループの研究発表です。2日目のシンポジウムのテーマは「災害と図書館(仮)」です。日本図書館研究会では,2004年度に「災害と図書」,2011年度に「東日本大災害と図書館」をテーマにシンポジウムを実施していますが,東日本大震災以降も大規模な地震が度々発生しており,今年に入っても地震や台風,豪雨等の災害が相次いでいることから,ここで改めて災害に対して図書館はどのように対処すべきか議論します。


•正式案内・詳細プログラムは「図書館界」(70巻5号)に掲載します。どうぞふるってご参加ください。
•近年,宿が大変取りにくい状況になっています。どうぞお早目にご予定ください。

 

詳細HP: http://www.nal-lib.jp/events/taikai/2018/invit.html

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【2019.1.26大阪】日本図書館研究会 第345回研究例会「災害時における男女共同参画センターの情報機能の役割に関する一考察:阪神・淡路大震災から熊本地震までの連携・協力を中心に」

研究例会は会員以外の方も含め、どなたでも自由にご参加いただけます。ぜひお越しください。

 

日時: 2019年1月26日(土)14:00〜15:30
会場: 大阪大谷大学ハルカスキャンパス Lecture Room B

     大阪市阿倍野区阿倍野筋1−1−43 あべのハルカス23F
               近鉄南大阪線「大阪阿部野橋」駅西改札 口,JR「天王寺」駅中央改札口,地下鉄御堂筋線「天王寺」駅西改札口,
               地下鉄谷町線「天王寺」駅南西・南東改札口,阪堺電軌上町線「天王寺駅前」駅よりすぐ 

              <アクセス> http://www.osaka-ohtani.ac.jp/harukasu/access.html

 

テーマ: 災害時における男女共同参画センターの情報機能の役割に関する一考察:阪神・淡路大震災から熊本地震までの連携・協力を中心に
発表者: 木下みゆき氏(大阪大谷大学)

 

要旨: 阪神・淡路大震災から23年10か月,東日本大震災から7年8か月が経過したが,被災地及び被災者が抱える問題はなお継続している。さらにその後の熊本地震や各所での豪雨災害等の発災により,市民の防災や減災への関心は非常に高まっている。
平成29年度日本学術振興会科学研究費助成事業の一環として,昨年9月から11月にかけて,被災地の男女共同参画センターの情報部門担当者を対象に,地域の女性が発信した震災記録の収集や提供について男女センターが担った役割や機能の実態を把握すべく,研究代表者(岩手大学・堀久美氏)と共にヒアリングを行った。今回のヒアリングによって把握できた東日本大震災及び熊本地震,さらには阪神・淡路大震災の時に男女センターが担った役割を情報機能に焦点を当ててまとめることにより,ジェンダー視点での情報発信・伝達・継続を中心に男女センターの存在意義を改めて明らかにしたい。

 

詳細HP: http://www.nal-lib.jp/events/reikai/2018/345invit.html

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【2019.1.22大阪】日本図書館研究会 第344回研究例会「姫路市・枚方市における学校司書研修について−訪問調査からの考察」

研究例会は会員以外の方も含め、どなたでも自由にご参加いただけます。ぜひお越しください。

 

日時: 2019年1月22日(火)19:00〜21:00
会場: 相愛大学本町キャンパスC601教室

     大阪市中央区本町4丁目1−23
               ・地下鉄御堂筋線・四つ橋線・中央線「本町」駅4番出口

      <アクセス> http://www.soai.ac.jp/univ/introduction/access.html

 

テーマ: 姫路市・枚方市における学校司書研修について−訪問調査からの考察
発表者: 学校図書館研究グループ 羽深希代子(箕面市立南小学校)

 

要旨: 2014年の学校司書法制化以来,学校司書の配置がすすんでいる。しかし,採用後,学校司書への研修がなかったり,十分でなかったりする自治体も多い。学校図書館研究グループでは,学校図書館を活性化するためには,配置された学校司書への研修が欠かせないと考えてきた。
そこで,近年学校司書配置施策が始まった姫路市と枚方市を訪問し,学校司書現職者・新規採用者の研修について調査を行った。その報告と,そこから見えてきた現状と考察をレポートする。

 

詳細HP: http://www.nal-lib.jp/events/reikai/2018/344invit.html

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【2018.12.17大阪】日本図書館研究会 第343回研究例会「はたらく自動車の解読:移動図書館の可能性につなぐために」石川敬史氏(十文字学園女子大学准教授)

研究例会は会員以外の方も含め、どなたでも自由にご参加いただけます。ぜひお越しください。

 

日時: 2018年12月17日(月)18:00〜19:30
会場: 日本図書館研究会事務所

     大阪市西区江戸堀2−7−32 ネオアージュ土佐堀205号
               ・大阪シティバス88系統「天保山」行きバス「土佐堀二丁目」下車すぐ
     ・地下鉄四つ橋線「肥後橋」駅下車2番出口から土佐堀通を西へ直進,徒歩10分
     ・地下鉄千日前線・中央線「阿波座」駅下車1番出口からあみだ池筋を北へ徒歩10分
     ・京阪中之島線「中之島」駅下車1番出口からあみだ池筋を南へ徒歩6分

 

テーマ: 「はたらく自動車の解読:移動図書館の可能性につなぐために」
発表者: 石川敬史氏(十文字学園女子大学准教授)

 

要旨: 近年,公立図書館による「自動車図書館」の台数はゆるやかな減少傾向にあるが,各地の「図書館車」の実践をみると,積み重ねられた創造的な活動に触れることができる。しかし,利用者数の減少や活動方法の再考などの課題を抱えている図書館も存在する。図書館に限定せず,社会教育施設という枠組みでみると,かつては移動公民館車が巡回し,現在では少数ではあるが博物館等による移動博物館車,移動天文台車,移動水族館車が各地を走っている。移動児童館車の存在もある。こうした教育活動に留まらず,自動車による諸活動をみていくと,民間団体による移動図書館車や移動式本屋,さらには移動販売車,移動美理容車,移動金融窓口車など,実に多彩な自動車が各地を走っている。本発表では,発表者が各地を歩いた一部の活動を紹介しながら,自動車で移動する活動(「はたらく自動車」)の特徴を参加者と解読するとともに,移動図書館の可能性について考えていきたい。

 

※会場にて石川氏も執筆に携わった『文化の朝は移動図書館ひかりから』の値引き販売を行います。この機会に是非ご購入下さい。

 

詳細HP: http://www.nal-lib.jp/events/reikai/2018/343invit.html

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【2018.10.26大阪】インフォ・スペシャリスト交流会 第88回研究会

この夏、度重なる台風の到来に見舞われましたが皆様はご無事でしたでしょうか。
秋の訪れを感じる候となりましたが、検索技術者検定も近く、ご多忙のことと存じます。インフォ・スペシャリスト交流会(通称:IS Forum / アイエスフォーラム)では、情報の専門家のお話をお聞きして研鑚を重ねると共に会員相互の情報交流を図る場として、2018年度年度第88回研究会を下記のとおりご案内致します。
なお会員外の方にも参加していただけますので、ぜひこの機会にIS Forum研究会にお越しください。

今回は、社会の発展を支える学術情報業界において、主に大学図書館をクライアントとするアリゲータ業界に身を置く花田氏を講師としてお招きします。
国内外で大学図書館が目を見張る変化を遂げており、図書館員には価値ある情報の本質を探り利用者に提供する能力が問われていますが、花田氏は、業者の立場から図書館と研究支援の最前線で日々顧客対応の課題に取組み、最先端の情報技術を提供しつつも各地で講師やプロモーション活動を行うなど多忙を極めご活躍でいらっしゃいます。最新の情報検索の動向を盛り込んだ内容ですので、検索技術者検定の準備にもお役立てください。
なお研究会終了後は、恒例の懇親会を開催いたしますので、こちらも是非ご参加ください。

 

.第88回研究会

 日 時: 2018年10月26日(金)18:30-20:00(休憩、自由討論を含む)
 会 場: 産業創造館 5F 研修室C
       〒541-0053 大阪市中央区本町1-4-5 TEL: 06-6264-9800
       <最寄り駅> 地下鉄中央線もしくは堺筋線の堺筋本町駅

      <アクセス> http://www.sansokan.jp/map/ 

 内容:

 ・話題提供:花田 謙一様 EBSCO Information Services Japan 株式会社営業課長代理
 ・テーマ : 「学術情報市場の最近の動きと研究評価指標を俯瞰する―」
  オープンアクセスジャーナルとハゲタカジャーナル、メガジャーナルと事後査読、プレプリント、学術SNS、ディスカバリーサービス、ジャーナル評価指数の多様化と新しい論文評価指標オルトメトリクス等々、学術情報業界を取り巻く新しいトピックを点と点をつなげながら深く掘り下げて解説する。

 参加費: 会員は無料、非会員は2,000円(当日ご持参下さい)

 

II. 懇親会 
 開催時間:20:00-21:00

 参加費: 会員は2,000円、非会員は3,000円(当日ご持参下さい)
 研究会終了後、16階のレストラン「にん・にん&桃莉」にて懇親会を開催します。
 これを機会にご講演者と会員同士の交流を深め、有意義な情報交換の場としてください。

 

★参加申し込み方法★ 

■会員の方 10月18日(木)までに、IS Forum Web会員用ページで出欠フォームにご記入いただくか、下記事務局のメールアドレス宛てにご連絡ください。  
 記載事項:お名前、会員番号、研究会出欠/懇親会出欠 
・※出欠フォーム   http://www.isforum.jp/cms/?q=node/38
・※メールの宛先(事務局)  info☆isforum.jp(☆を@に変えてください) 
※会員情報変更届けフォーム  http://www.isforum.jp/member/formzc2/form.html
 ※第88回研究会開催案内(pdfファイル) http://www.isforum.jp/member/88annai.pdf  
 (ID, PWが判らない方は事務局まで(info☆isforum.jp(☆を@に変えてください))ご連絡下さい。)

■非会員の方 10月18日(木)までに、以下の事項をご記載の上、事務局までメールでご連絡下さい。
 事務局からの返信メールを以って参加受付とさせていただきます。
※記載事項:お名前、ご所属、連絡可能な電話番号、メールアドレス、この研究会をお知りになったきっかけ
(いただいた個人情報は、今後のご案内と参加者分析にのみ使用させていただきます。)
※メールの宛先(事務局)office☆isforum.jp(☆を@に変えてください)
なお準備の都合上、当日のキャンセル及び連絡無しの欠席はされないよう、ご協力をお願いいたします。

 

主催: インフォ・スペシャリスト交流会 (通称:IS Forum / アイエス フォーラム)幹事一同

 

情報元HP: http://www.isforum.jp/cms/?q=node/125

      (PDF) http://www.isforum.jp/cms/?q=system/files/88annai.pdf

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【2018.11.18大阪】魅力ある守口市立図書館を求める会 第2回シンポジウム

2020年4月に、守口市生涯学習情報センター(ムーブ21)の図書室がリニューアルして、守口市にも図書館が誕生します!図書館は本好きの人だけが利用するとこじゃない。図書館の使いこなし方を常世田さんに教えてもらって、皆でどんな図書館がよいか、考えませんか。

 

日時: 2018年11月18日(日)13時30分から

場所: (大阪府)守口市生涯学習情報センター(ムーブ21)

    <アクセス> http://moriguchi-bunka.life.coocan.jp/topmove.htm

 

内容: ・元浦安市立図書館長の常世田良氏講演会

      「(仮題)図書館が守口を救う!〜図書館にできること〜」

    ・参加者で市民の望む図書館像について語り合う

 

主催: 魅力ある守口市立図書館を求める会‏

 

情報元HP: https://twitter.com/moriguchi_2017/status/937609494585999360

      https://twitter.com/moriguchi_2017/status/1052131296607006723

 

 

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【2018.11.30大阪】情報と人をつなぐ じょいんと懇話会「AIの基本と失敗しないために知っておきたいこと」橋爪康知氏(木村情報技術株式会社)

情報関連分野の専門家の講演と参加者各位の人的ネットワークの構築を目的とする懇親会をセットにした「じょいんと懇話会」を今年も開催いたします。これまで、「Digital Accessible Information System(DIYSY)」、「人工知能」、「人型ロボットPepper」といった最先端技術についてのご講演をいただいてきましたが、今回は話題のAI(Artificial Intelligence)について、木村情報技術株式会社・取締役CIOの橋爪康知氏をお迎えしてご講演いただきます。

近年、AIは様々な産業で実用化されており、生活の中にも徐々に浸透し、私たちはいつのまにかお世話になっていると思います。一言でAIと言ってしまっていますが 、私たちは本当にAIとはどのようなものなのかを理解しているでしょうか?身近になっているAIについて理解を深める良い機会です。

INFOSTA会員、非会員を問いませんので、奮ってご参加ください。懇親会では参加者の方々で名刺交換をしていただければと存じます。適宜名刺をお持ちください(必須ではありません)。

 

日時: 2018年11月30日(金)18:30 〜19:30 講演

                                            19:30 〜21:00  懇親会 (立食パーティ)
会場: 大阪市中央公会堂 大会議室(重要文化財指定建造物)
                  大阪市北区中之島1丁目1番27号
      地下鉄御堂筋線「淀屋橋」駅下車1番出口から 徒歩約5分
         京阪電鉄「淀屋橋」駅下車徒歩 約5分

       <アクセス> http://osaka-chuokokaido.jp/access/index.html

テーマ: AIの基本と失敗しないために知っておきたいこと
講 師: 橋爪 康知 氏(木村情報技術株式会社)


定員: 40名(先着順)  
参加費: 3,500円(懇親会代込み)
 *「サーチャー講座21」「検索技術者検定 3級対策セミナー」の2018年度受講者は、2,000円。
  参加費は、当日会場で頂戴いたします。

申込方法: 申込フォームからお申込みください。
                  申込みを受け付けましたら「申込受領の返信」をいたしますのでご確認ください。
                  電話でのお申込はご遠慮願います。
申込締切: 2018年11月23日(金)17時まで

その他: ・懇親会では参加者の方々で名刺交換をしていただければと存じます。
      適宜名刺をお持ちくだされば幸いです(必須ではありません)。

共催: 一般社団法人情報科学技術協会(INFOSTA)

    インフォ・スペシャリスト交流会(IS Forum)

    (情報検索応用能力試験(旧データベース検索技術者試験)合格者有志の会)
後援: 記録管理学会、情報活動研究会(INFOMATES)、 情報知識学会(申請中)


詳細URL: https://www.infosta.or.jp/posts/joint2018/

 

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【2018.11.4京都】大図研京都ワンディセミナー「米国図書館界の新潮流「エンベディッド・ライブラリアン」サービス」

「エンベディッド・ライブラリアン」とは、日常の業務において、図書館を離れ、利用者が活動している場から、利用者と活動をともにしつつ情報サービスを提供している図書館司書を指し、そのサービスは近年米国図書館界の一つの潮流になっているといわれ、大学図書館で多く取り入れられています。
 今回、アリゾナ大学の皆様をお迎えし、ヘルスサイエンス図書館における「エンベディッド・ライブラリアン」サービスをお話いただきます。あわせて日本の大学図書館員の調査報告として、富山大学附属図書館金田様よりコーネル大学・ミシガン大学の図書館における、他部署と連携した学習支援サービスのお話をいただきます。
より利用者に近づいたサービスの提供へと取り組むための一助として「エンベディッド・ライブラリアン」の理解を深める契機としたいと考えています。

 

日時: 2018年11月4日(日)14:00-16:50 (13:45開場)

会場: 京都ノートルダム女子大学ソフィア館5階S502教室

    <アクセス> https://www.notredame.ac.jp/access.html

 

登壇者: サンディー ・クレイマー 氏(アリゾナ大学ヘルスサイエンス図書館 副館長)
     マリオン・スラック 氏(アリゾナ大学 薬学部教授)
             ジェニファー・マーティン 氏(アリゾナ大学ヘルスサイエンス図書館 司書)
             鎌田 均 氏(京都ノートルダム女子大学 准教授)
             金田 佳子 氏(富山大学学術情報部図書館 利用支援課)


参加費: 会員無料 非会員500円

申込方法: こちらのフォームからお申し込みください

申込締切: 2018年10月28日(日)17:00

その他: 終了後、懇親会を予定しています(実費負担)


タイムスケジュール:

 13:45- 受付

 14:00- グループ代表挨拶、事務連絡

 14:10- Proramme 1. アリゾナ大学ヘルスサイエンス図書館における「エンベディッド・ライブラリアン」サービス

      (スライド英語、日本語での説明あり)

 15:40- 休憩

 15:55- Programme 2. コーネル大学・ミシガン大学の図書館における、他部署と連携した学修支援サービス(調査報告)

 16:40- 閉会の挨拶、アンケート記入

  17:00- 懇親会

 

お問い合わせ: 大学図書館問題研究会 京都地域グループ グループ委員会

 

主催: 大学図書館問題研究会京都地域グループ

 

詳細HP: https://www.daitoken.com/kyoto/event/20181104.html

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