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【2019.6.27京都】第227回ku-librarians勉強会「これまでの仕事を振り返って」

日時: 令和元年6月27日(木) 18:30-20:30

場所: 京都大学附属図書館3F 共同研究室5 (一番大きい部屋です。)

    <アクセス> http://www.med.kyoto-u.ac.jp/access/access/
    ◇学外の皆様へ

     学外から参加される方は以下のとおりの手続きが必要となります。

     ご理解ならびにご協力頂きますようお願いいたします。
     1.インフォメーションカウンターにて、来館目的として「共同研究室5で開催

                される勉強会に参加します。部屋の代表者は宮田です。」とお知らせ下さい。
     2.所定の利用申請書にご記入下さい。
     3.お名前の確認できるものをご提示下さい。

     ※書庫資料もあわせてご利用の場合は身分証をご用意下さい。

 

発表者: 吉田 幸苗(京都大学附属図書館 利用支援課課長)

 

内容: 横浜国立大学附属図書館からスタートし、東京大学、国立情報学研究所と、それなりに職場を転々としつつ、四半世紀近くたちました。昔の仕事になりますが、国大図協の電子ジャーナルタスクフォースや概算要求といった、普通ではなかなか関わることが難しい仕事にも関与することができました。ここらで来し方を振り返ってみようと思います。

 

詳細HP: http://kulibrarians.g.hatena.ne.jp/kulibrarians/20190627

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【2019.7.13大阪】日本出版学会 2019年度第2回(通算第107回)関西部会「近代文芸と出版編集――挿絵と口絵の問題系を考える」

文学作品の挿絵や口絵のイメージは、作者と編集者がどのように作り上げるのか? 文学研究と出版史研究が交差するテーマを3人の報告をもとに議論を深めていきたいと考えます。

 

日時: 2019年7月13日(土)13時30分〜16時20分(開場 は13:10から)
会場: 大阪市立大学学術情報総合センター セミナールーム(6F)
     https://libweb.media.osaka-cu.ac.jp/?page_id=112
     大阪市住吉区杉本3−3−138

交通: JR西日本 阪和線「杉本町駅」下車 東南へ徒歩約5分

 

 *会場費を参加者で均等割りします。
 *会員でない方の参加も大歓迎です。当日直接お越しください。
 *いつもと開始時間が異なっていますのでご注意ください。

 

基調報告: 「絵画という戦略―明治作家と口絵・挿絵―」出口 智之 (東京大学)
 明治の作家たちはごく一般的に、自作の口絵・挿絵の下絵を描いて絵師たちに指示を与えていた。では文字テキストとは別に、彼らはそうした絵をどのように活用しようとしたのだろうか。その戦略と問題点から、江戸より続くこうした慣習の帰趨を追う。

 

報告1: 「文学作品と絵画:近代木版口絵の制作に携わった人びととその関係」
      常木 佳奈 (会員、立命館大学/日本学術振興会特別研究員〈DC〉)
 近代文学書に付された木版口絵および関連資料を取り上げ、小説作者や画家、職人、そして出版社がどのように口絵制作に携わっていたかについて問題提起する。

 

報告2: 「新聞連載の挿絵の編集:下村悦夫『愛憎乱麻』」
      中村 健(会員、大阪市立大学)
 昭和初期、1928年に東西の朝日新聞で連載された「愛憎乱麻」は、大阪版は岩田専太郎、東京版は小田富彌が担当した。連載中の挿絵に焦点をあてると、画家が異なるにもかかわらず同じ構図のものが数多くみられる。この事例をもとに挿絵の編集に関する問題提起を行う。

 

連絡先: 日本出版学会関西部会担当:湯浅俊彦(追手門学院大学国際教養学部国際日本学科)


詳細HP:  http://www.shuppan.jp/yotei/1104-2019713.html

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【2019.9.27京都】令和元年度資料保存研修

国立国会図書館では、国内の図書館員等を対象に、資料保存に関する基礎的な知識と技術の習得を目的として、下記のとおり資料保存研修を実施します。

 

日時: 令和元年9月27日(金) 9時30分〜16時30分

場所: 国立国会図書館関西館 第1研修室(京都府相楽郡精華町精華台8-1-3)

    <アクセス> http://www.ndl.go.jp/jp/service/kansai/guide/route.html

 ※9/5、9/6に東京でも同じ内容で開催。
 

内容:

 講義:「図書館資料の保存」図書館における「利用のための資料保存」の基本的な考え方について、講義を行います。

 実演:「簡易帙を作る」図書館資料を保護するための保存容器作成の実演を行います。

 実習:(1)「簡易補修」、(2)「無線綴じ本を直す」、(3)「外れた表紙を繋ぐ」図書館資料の軽微な破損を直すための実習を行います。

  ※資料保存研修の最新テキストは研修・保存フォーラムのページをご覧ください。

 

持ちもの: えんぴつ、エプロン

参加費: 無料

 

対象: 国内の公共図書館、大学図書館、専門図書館等に勤務する者

定員: 20名
     ※1機関からのお申込みは1名かつ1回までとし、申込多数の場合は調整させていただきます。

 

申込方法: 令和元年7月2日(火)10時から7月19日(金)17時までに、参加申込みページ からお申込みください。

      なお、1つのアドレスにつき1人の応募にしてください。

      また、お申込みの完了後1日経過しても確認メールが届かない場合は、お手数ですが下記問い合わせ先のメールアドレスまでご連絡ください。

 

問い合わせ先: 国立国会図書館 収集書誌部 資料保存課
 

詳細HP: https://www.ndl.go.jp/jp/preservation/cooperation/training_r1.html

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【2019.7.11大阪】2019年度サピエ研修会オープン講座「サピエを活用して公共図書館の障害者サービスを進展させよう」

日時: 2019年7月11日(木) 10時〜12時(受付9時30分)
会場: エル・おおさか(大阪府立労働センター)

     大阪府大阪市中央区北浜東3-14
             <アクセス> http://www.l-osaka.or.jp/pages/access.html

 

講師: 佐藤聖一(埼玉県立久喜図書館、全視情協理事)
内容: 障害者サービスの進め方、サピエの具体的利用方法、リクエストに応じた点字・録音資料の検索、質疑応答等》
対象: 図書館職員等でサピエを使った障害者サービスに関心のある方

 

参加費: 無料
申込み: 7月2日(火)までに、お名前・所属・連絡先(電話かメールアドレス)を

     FAXかE-Mailで下記へお申し込みください。

     件名は【サピエ研修会オープン講座参加申し込み】とお書きください。
申込・問合先: サピエ事務局(担当:西井)

 

主催: 特定非営利活動法人全国視覚障害者情報提供施設協会
 

情報元HP: 日本図書館協会 図書館イベントカレンダー http://www.jla.or.jp/calendar/tabid/92/Default.aspx

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【2019.8.24-25大阪】TP&Dフォーラム2019(第29回整理技術・情報管理等研究集会)

本フォーラムは、図書館分類法、Indexing論、情報検索、情報管理、目録法などの研究領域に関する研究発表および討論、そして全国の研究者の交流の場の提供をその趣旨としています。
29回目となる本年は、大阪 にて開催予定です。多くのみなさまのご参加を期待しています。

 

日時: 2019年8月24日(土)13時〜25日(日)12時ころ
会場: 大阪コロナホテル
     大阪市東淀川区西淡路1丁目3番21号
     JR東海道線または東海道新幹線「新大阪」駅・東口徒歩約5分
     <アクセス> http://osakacoronahotel.co.jp/access.html

 

宿泊: 大阪コロナホテル(会場と同じ)

 

発表者・論題:
 一日目■セッション1 西川 和 氏(文教大学)「英米における西洋古典籍の目録作成規則の歴史と特徴」
      司会者 渡邊 隆弘氏(帝塚山学院大学)
     ■セッション2 和田 匡路 氏(独立行政法人日本学術振興会)「分類法を構成する要素の解釈の明確化 −Linked Data化を想定して−」
      司会者 高久 雅生氏(筑波大学)
 二日目■セッション3 藤倉 恵一 氏(文教大学)「NDCにおける図書館学分野の再確認と再構築の試み(仮)」
      司会者小林 康隆氏(元聖徳大学)

 

ご参加について: 参加費:20,000円(一般)
 ※ 参加費には、宿泊費および懇親会費、後日発行される論集の代金等が含まれています。
 ※ 学生割引 10,000円(院生・学部生問わず。ただし、社会人で別途常勤の職にある方を除く)
 ※ 部分参加設定あり。詳しくはお問合せください。
 ※ 宿泊は、3人毎の男女別相部屋です。シングル希望の場合は別途料金が必要です。


募集定員: 36名
募集締切: 2019年8月4日(日)(締切前でも定員超過等でお断りする場合があります)


申込方法: 氏名、性別、勤務先、連絡先住所、電話、e-mailアドレスを明記の上、
      申込先アドレス (tpdforum☆gmail.com(☆を@に変えてください)) に送信して下さい。
      なお,メール送信後1週間経過しても当方より返事がない場合はメール不達

      の可能性があります。再度の送信をお願いいたします。

○申込メールでは,以下のフォームをコピーしてお使いください。
 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 氏 名:
 性 別:
 勤務先:
 〒番号:〒
 住 所:
     ※フォーラム開催後に刊行される報告論集の送付先。
 電 話:
e-mail:
 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
※お届け頂いた個人情報は,フォーラムに関する連絡および論集送付以外では使用いたしません。

 

連絡・申込・問合先: TP&Dフォーラム2019実行委員会 委員長 今野 創祐(京都大学)
             E-mail:tpdforum☆gmail.com(☆を@に変えてください)

 

主催: TP&Dフォーラム2019実行委員会後援:日本図書館協会, 日本図書館研究会, 日本図書館情報学会, 情報知識学会,情報科学技術協会

 

詳細HP:  http://tpd.eplang.jp/

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【2019.6.8-9滋賀】2019年度アート・ドキュメンテーション学会 年次大会

日時: 2019年6月8日(土)、9日(日)
      6月8日(土) 13:00〜16:30(12:30 受付開始)
      6月9日(日) 11:30〜16:15(11:00 受付開始)

会場: 成安造形大学 聚英館3階 聚英ホール(滋賀県大津市仰木の里東 4-3-1)
     JR 湖西線おごと温泉駅よりバス

    <アクセス> https://www.seian.ac.jp/access/

   ※ 土曜日は無料直行スクールバスあり(乗車時間約8分)
      ※ 日曜日は路線バスのみ(江若交通 仰木の里線外廻り94系統にて「成安造形大学前」下車、乗車時間約8分)
    キャンパスマップ:https://www.seian.ac.jp/about/campus_map/

 

参加費: 両日共通・資料代込
      会員(賛助会員含む) 1,000円(学生会員 500円)
      非会員・団体購読会員 2,000円(学生 1,000円)

参加申込み: 申し込みフォームまたは会員用出欠確認はがき(『通信』121号同封)でお申し込みください。
        ※ 2019年6月3日(月)締切

 

主催: アート・ドキュメンテーション学会(JADS)
後援: 記録管理学会、情報処理学会人文科学とコンピュータ研究会、
     情報知識学会、全国大学史資料協議会、全国美術館会議、
     全国歴史資料保存利用機関連絡協議会、
     デジタルアーカイブ学会(予定)、日本アーカイブズ学会、
     日本デジタル・ヒューマニティーズ学会、
     日本ミュージアム・マネージメント学会

※ 本大会は会員・非会員を問わずどなたでも参加できます。ただし2日目の学会総会は会員限定です。
※ 当日の入会申込により会員料金で参加可能です。会員向けに年会費納入の窓口も設置します。
※ 近隣の宿の確保が困難な場合がありますので、参加をご予定の皆様には、お早目の宿の確保をお願いします。
※ 日曜日はキャンパス内の食堂の営業はありませんので、各自で弁当等をご用意ください。

 

 <大会プログラム概要>

【第1日】シンポジウムおよび野上紘子記念アート・ドキュメンテーション学会賞・推進賞授賞式

 日時: 2019年6月8日(土)13:00〜16:30(12:30〜受付)
 会場: 成安造形大学 聚英館3階 聚英ホール

 シンポジウムテーマ「アート・ドキュメンテーションとデータベースとの関係を探る──知の蓄積と共有化のために」

 趣旨:
  本シンポジウムは、広い意味でのアート・文化にまつわる近年のデータベースの構築・発信の現状と展望をもとに、アート・ドキュメンテーションのあり方を考える機会といたします。
  ここでのデータベースにおいては、作品・資料に関する目録のデータ(メタデータ)のみならず、作品・資料そのものを画像データとしたもの、また文献資料であればその本文をテキストデータ化したものが整備され、検索の対象となります。音声・動画などの視聴覚資料についても、メタデータだけでなく、資料の複製たるデータがデータベースを通じて視聴可能な場合があります。さらに、これらのデータやデータベースはウェブ発信が促進されているのに加え、ウェブ上で公開されたデータベースどうしの連携も盛んとなっています。日本では、上記のような多種多様かつ膨大なデータを横断検索するポータルサイト「ジャパンサーチ」の試験版が、2019 年 2 月より一般公開され、注目を集めています。
  しかしながら、個々の作品・資料やコレクションについて、どのような要素に対し、また、どのような用途を意識して、記録化・情報化=ドキュメンテーションを行い、それをデータベースに反映させるべきか、改めて考える必要があるのではないでしょうか。アート・ドキュメンテーションの観点からは、アート・文化をめぐる知の蓄積と共有化、あるいは、より深い研究と実務に堪えるレベルでのデータベースの構築と発信を、ひとつの方向性として据える必要があるものと考えます。
  このような趣旨のもと、本シンポジウムでは、関西を拠点とした(あるいは関西を拠点に含む)データベースの構築と発信の取り組みを提示し、皆様との議論につなげることを目指します。多くの方々のご参加をお待ちしております。

プログラム(予定)

□ シンポジウム 13:00〜15:50
開会挨拶
  赤間 亮(アート・ドキュメンテーション学会 会長)
シンポジウム趣旨説明
  古賀 崇(アート・ドキュメンテーション学会 幹事長)

[講演1] 13:15〜13:45
赤間 亮(立命館大学アート・リサーチセンター 副センター長)
  知の蓄積を加速させる外部データベースの育成

[講演2] 13:45〜14:15
植松 由佳(国立国際美術館 情報資料室長・主任研究員)
  所蔵作品情報の公開──国立国際美術館の事例

[講演3] 14:15〜14:45
古川 綾子(国際日本文化研究センター 助教)
  国際日本文化研究センターの浪曲 SP レコード・デジタルアーカイブ(2020年度公開予定)について

休憩(15分)

パネル討議・質疑応答 15:00〜15:50

 □ 第13回野上紘子記念アート・ドキュメンテーション学会賞・推進賞授賞式 16:00〜16:30

 □ 懇親会 17:00〜19:00
会場:成安造形大学キャンパス内 カフェテリア「結」
 懇親会費:5,000円程度(予定)


【第2日】学会総会および研究発表会

 日時: 2019年6月9日(日)11:30〜16:15(11:00〜受付)
 会場: 成安造形大学 聚英館3階 聚英ホール

 プログラム(予定)

□ 学会総会 11:30〜13:00(会員限定)

□ 研究発表会 14:00〜16:15

 [発表1] 14:00〜14:30
筒井 弥生(アーキビスト)
  アメリカ・アーキビスト協会ミュージアム・アーカイブズ・セクションの活動

[発表2] 14:30〜15:00
古賀 崇(天理大学 人間学部総合教育研究センター)
  「フェイク」の時代におけるアート/ミュージアム・ドキュメンテーションの倫理のあり方と、その実践に関する一考察──「ロンドン憲章:文化遺産のコンピュータ・ビジュアリゼーションのために」を出発点として──

休憩(10分)

[発表3] 15:10〜15:40
丸川 雄三(国立民族学博物館 人類基礎理論研究部)
  文化財デジタルアーカイブズの活用を目的としたメタデータ自動付与の研究
   ──文化遺産オンラインにおける過去の取り組みを例に──

 [発表4] 15:40〜16:10
山路 正憲(立命館大学 衣笠総合研究機構)
 岡田 崇(凸版印刷株式会社 事業開発・研究本部 総合研究所)
 岡 敏生(同)
 秋元 良仁(凸版印刷株式会社 事業開発・研究本部 事業開発センター)
 大澤 留次郎(凸版印刷株式会社 情報コミュニケーション事業本部)
 赤間 亮(立命館大学 文学部)
  古典籍デジタルアーカイブの活用を促進するディープラーニング型くずし字翻刻支援システムと指導システム

閉会挨拶 16:10〜16:15
 古賀 崇(アート・ドキュメンテーション学会 幹事長)

 【お問い合わせ】
 年次大会実行委員会: jads_conf2019■googlegroups.com
(■を@に変えてお問い合わせください。事務局宛のメールや電話ではお問い合わせを受付しておりませんので、上記の実行委員会のアドレスまでメールでご連絡ください)

 

詳細HP: http://www.jads.org/news/2019/20190608-09.html

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【2019.6.15京都】2019年近畿地区MALUI名刺交換会

日時: 2019年6月15日(土)18:00開始/20:00終了予定
場所: アイリッシュパブ&レストラン ダブリン
    (京都市中京区御池通り河原町東入る一之船入町537-23 ミレニアム御池ビル1F・2F)
           <アクセス> http://dublin.kyoto-pontocho.jp/

 

MALUI名刺交換会は、博物館・図書館・文書館(MLA)に加え大学(U)、産業界(I)も含めた、「MALUI」(マルイ)なみなさんが集う会です。今年で9年目を迎えます。
美術館/博物館(Museums)
文書館/資料館(Archives)
図書館(Libraries)
大学(Universities)
産業/企業(Industry)関西へ新しく来られた方々や新社会人の方々、学生のみなさんも大歓迎です。新年度の挨拶と情報交換ができるこの機会に、近畿地区のMALUIの輪を広げ、交流を深めましょう。

近畿地区MALUI(https://kinkimalui.wordpress.com/


2019年度幹事:
 ・山下ユミ(京都府立図書館)
 ・江上敏哲(国際日本文化研究センター)

会費: 4,500円(フード代 +飲み放題)
     ※学生・大学院生参加者には受付時にキャッシュバックを行ないます

募集: 45名
申込み〆切: 2019年6月11日(火)

 

 申込み方法: 下記のフォームに必要事項をご記入下さい

 

お問い合わせ・ キャンセル連絡:
 ・江上敏哲 egamimalui☆gmail.com(☆を@に変えてください)
 ・6月12日(水)まで受け付けます。
 ・会場準備の関係上、これ以降にキャンセルの場合は会費が発生します。
 ・ドタキャンご注意ください。

 

その他:
 ・申込み内容をもとに作成した参加者名簿を当日配布します。

 ・申込みフォームURL:https://bit.ly/2En3YxM
 ・ハッシュタグ:#KyotoMALUI


詳細HP: https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdlWhNvvQ2Xsk8OWTir18QobPKnjnGFYUt5I7oacg2cFH1f5A/viewform?fbzx=7403083266988243247

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【2019.6.2大阪】日本図書館研究会特別研究例会「障害者の情報保障をめぐる動向と図書館が果たすべき役割,期待について(仮)」石川准氏

2019.5.25情報更新。

 

日時: 2019年6月2日(日)10:30〜12:00(※開始時間変更)
会場: 相愛大学本町学舎 F604教室(大阪市中央区)

     大阪メトロ御堂筋線本町駅C階段4番出口徒歩5分

    <アクセス> http://www.soai.ac.jp/univ/introduction/access.html


テーマ: 障害者の情報保障をめぐる動向と図書館が果たすべき役割,期待について(仮)
発表者: 石川 准氏(静岡県立大学国際関係学部教授,東京大学先端科学技術研究センター特任教授,内閣府障害者政策委員会委員長)


要旨: 障害者差別解消法の施行から4年経過し,昨年はマラケシュ条約や,それに対応する著作権法の一部改正法も成立した。障害者の情報保障のための環境整備については,今後さらに進展することが予想される。本講演では昨今の障害者の情報保障をめぐる動向と図書館が果たすべき役割,期待などについてお話しする。

 

*どなたでも参加いただけます(事前申込不要)。
*当日午後,同所で評議員会が開催されます。


詳細HP: http://www.nal-lib.jp/events/reikai/2019/sp-invit.html

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【2019.6.16大阪】大阪市立図書館×映画『ニューヨーク公共図書館 エクス・リブリス』トークイベント 借りるだけではもったいない!『もっと』使える!図書館

世界で最も有名な図書館のひとつであるニューヨーク公共図書館は観光名所でありながら、地域に住む人によりそう身近な図書館でもあります。
巨匠フレデリック・ワイズマン監督がその全貌を描いたドキュメンタリー映画『ニューヨーク公共図書館 エクス・リブリス』ダイジェスト版からニューヨーク公共図書館の秘密に迫るとともに、図書館創設経験者である図書館学研究者や大阪市立図書館職員が図書館の知られざる魅力やその可能性を語ります。

 

「図書館」にはどんなイメージを浮かべますか?ただ本を借りるだけの場所ではもったいない!
イベント参加後には、「こんな図書館の使い方があるのか!」という気持ちになること間違いなし!!
トーク後には大阪市立図書館の舞台裏を見学できるバックヤードツアーもあります(事前申込先着順)。


•トークイベント
 【日時】2019年6月16日(日)開演10:30 終演12:15 (開場10:00)
 【場所】大阪市立中央図書館5階大会議室

     <アクセス> https://www.oml.city.osaka.lg.jp/?page_id=292
 【定員】300人(当日先着順)入場無料
 【内容】1.映画『ニューヨーク公共図書館 エクス・リブリス』予告編とダイジェスト上映
     2.トーク:菅谷明子さん *スカイプ出演
                          (在米ジャーナリスト/『未来をつくる図書館〜ニューヨークからの報告』著者)
             3.トーク:嶋田学さん(奈良大学教授/前瀬戸内市民図書館館長)、
                            澤谷晃子(大阪市立中央図書館職員 / 日本図書館協会認定司書)


•バックヤードツアー
【定員】各回15人(事前申込先着順)参加無料 ※トークイベントにご参加いただく方のみ
            第1回 12時30分から12時50分 
            第2回 12時35分から12時55分 
            第3回 12時40分から13時00分
【申込】以下のフォームからお申し込みください。
           第1回 12時30分から12時50分  申込フォーム
           第2回 12時35分から12時55分  申込フォーム
           第3回 12時40分から13時00分  申込フォーム

 

詳細HP: https://www.oml.city.osaka.lg.jp/index.php?key=joafler7a-510#_510

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【2019.5.26大阪】認知症から考える多世代交流と地域共生のための公共図書館とは?in 第20回日本認知症ケア学会

日時: 2019年5月26日(日)13:10〜14:30
場所: 国立京都国際会館 第6会場/RoomC-1

    <アクセス> http://www.icckyoto.or.jp/visitor/access/

 

対象: 図書館員、地域ケア、行政関係者 他(100名)
参加申込: なし、ただし学会会場内のため学会参加費1万円(当日支払いOK)が必要です。

 

今回のキーワード: 「図書館を軸とした地域共生の未来図」
様々な人が利用できる図書館。昨年12月、大阪府立中央図書館で「誰にでも優しい図書館とは?」をテーマに「空間」というデザインの視点で図書館サービスの質について評価するワークショップを行いました。まさに「キャプション評価プロジェクト始動!」。今回はこれまで我々が取り組んできたことを振り返り、さらに多世代交流の過程になりうる図書館で具体的にどのようなことができそうか、参加者の皆さんと一緒にワークを交え、意見交換ができればと考えています。ぜひ、ご参加お待ちしています。

 

自主企画運営団体: 多文化・地域交流の図書館プロジェクト
運営協力: 大阪大学大学院医療系研究科保健学専攻地域包括ケア学・老年看護学研究室

 

情報元HP: (Facebook) https://www.facebook.com/photo.php?fbid=2154608594607158&set=a.567750436626323&type=3&theater

関係HP:  http://www.chihoucare.org/

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