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【2020.3.23兵庫】公共図書館の児童サービスを考える2020 「児童サービスの基本に立ち返る」

日時: 2020年3月23日(月)13:30ー17:00
会場: 神戸市立婦人会館

              <アクセス> http://www.kobe-fujin.or.jp/kaikan/index.html

 

参加費(資料費,会場費): 200円 ※図書館問題研究会 会員無料
申込先: E-mail  hyo-tmk_at_shisho.jp (図書館問題研究会・兵庫支部)


内容: 『生きるための図書館』 を読み解く 第2章 子どもたちに本を(解説:船橋佳子)、

    これからの児童サービスを考える(明定義人)

 

主催: 図書館問題研究会・兵庫支部 共催:同・大阪支部
 

情報元: 日本図書館協会メールマガジン

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【2020.2.1大阪】第38回研究会情報活動研究会(INFOMATES)「実学教育拠点「ACADEMIC THEATER」の取り組み 〜ACADEMIC THEATERにおけるAIによる書籍マッチングサービスの事例〜」

近畿大学では2017年に開設されたアカデミックシアターが、これまでにない斬新な図書空間の事例として話題を集めています。そのひとつにAIによる書籍のマッチングサービスがあり、それはSNSの情報を活用したより適切な書籍の提案を行うというもので、まさに現代の学生が簡単で自由に検索しながら自分にマッチした書籍を選択できる機能です。
今回、サービス導入に携わった担当者から、アカデミックシアターの取り組み、マッチングサービスの導入背景、主な機能、マッチングロジック、効果などの説明をしていただきます。導入に伴うサービスの在り方など、学生への影響・効果についても、お話いただけます。図書館に携わっている方々のみならず、企業でもAIの活用は変興味深いテーマですので、参考になることと思います。

 

日時: 2020年2月1日(土)13:30〜16:30

     13:30〜14:00 集合:アカデミックシアターロビー
     14:00〜15:30 マッチングサービスの他、アカデミックシアターの概要説明
     15:30〜16:30 見学等
    *時間後に有志での懇親会を予定しております。

 

会場: 近畿大学アカデミックシアター(東大阪キャンパス内)

     大阪府東大阪市小若江3-4-1

     <アクセス> https://act.kindai.ac.jp/

 

講師: 寺本 大修 氏(近畿大学 アカデミックシアター)

 

定員: 先着20名

参加費: 無料

 

申込: こちらから↓お申し込みください。

 https://docs.google.com/forms/d/1ybORx3N6AvbKIq63313uR0vsLkDgyh3sF6a3nJkYYHA/edit?usp=sharing

 ・アクセスできない方はメールタイトルを「参加希望」とし、今後の研究会連絡希望の有無とあわせ、infomates.msg☆gmail.com(☆を@に変えてください)宛、ご一報ください。
 ・キャンセルの場合は、早めのご連絡をお願いいたします(infomates.msg☆gmail.com(☆を@に変えてください)宛)。
 ・いただいた個人情報は当研究会の連絡と参加者分析にのみ使用させていただきます。

 

INFOMATESとはINFOrmation MAnagement Technology Exchange Square (情報に関係する仲間たち) の略称です。

 

後援:一般社団法人情報科学技術協会ならびに国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)

 

詳細HP: https://sites.google.com/site/infomatestop/home/--kenkyuu-kai

     (PDF) https://drive.google.com/file/d/1H9TCNl0PawSIG3t4U6kWdrg2QdUAJ6r2/view?usp=sharing

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【2020.1.28-31京都】令和元年度図書館地区別研修(近畿地区)

2020.1.25情報更新。申込み締め切り済。

 

日時: 令和2年1月28日(火)〜1月31日(金)
会場: ゝ都市勧業館みやこめっせ
    <アクセス> https://www.miyakomesse.jp/access/

    京都府立図書館(1月29日講義2のワークショップのみ)
    <アクセス> http://www.library.pref.kyoto.jp/?page_id=1829

 

全体テーマ: これからの図書館サービス

 

趣旨: 図書館法(昭和 25 年法律第 118 号)第 7 条の規定に基づき実施するもので、情報化の進展など図書館に関する最新のテーマや地域における課題等について研修を行い、図書館における中堅の司書としての力量を高めることを目的とする。

 

対象: ・公共図書館の司書で、勤務経験が概ね 3 年以上の者
    ・公共図書館の司書で、研修テーマに関する業務に従事している者
    ・その他、京都府教育委員会が上記と同等と認めた者

定員: 150 名程度

参加費: 無料

修了証書: 研修課目の概ね 4/5 以上を受講し、研修成果(研修内容、研修成果を踏まえた業務の改善提案・活用方法等)について、研修終了後 2 週間以内にレポート(1,200字程度)を提出した者に修了証書を交付する。

 

講義概要:

【令和2年1月28日(火)】

 基調講演 14:45〜16:30 「これからの図書館サービス ― 2030 年の図書館」
  講師:同志社大学大学院教授 原田 隆史 氏
  内容:中小レポート・市民の図書館から50年、図書館も大きな変化の時期を迎えてきた。図書館に対する現代的な期待にどう応えるのか、図書館をどのように評価していく必要があるかなど幅広い視点から図書館の将来像を探る。

【令和2年1月29日(水)】

 講義1 10:30〜12:00 「海外の日本図書館と知のネットワーク― 国際日本文化研究センターの資料提供・情報発信とその意義」
  講師:国際日本文化研究センター図書館職員 江上 敏哲 氏
  内容:国際日本文化研究センターの蔵書、サービス、デジタルアーカイブ等を通して、日本から海外へ向けた資料提供・情報発信の在り方とその意義を考える。

 講義2<演習含む> 13:15〜16:00(会場移動含む) 「届けにくい本の届け方 2020」
  講師:ブックディレクター 。(有)BACH(バッハ)代表 幅 允孝 氏
  内容:時間の奪い合いが激しい昨今、本というメディアが日に日に届きにくくなっていると感じる。そんな時代に、どういう手法・工夫を用いて本を届け、1 ページ目をひらくモチベーション喚起を促すべきか?ブックディレクターならではの視座と経験から話したい。

【令和2年1月30日(木)】

 講義3 10:30〜12:00 「子どもと本とをつなぐ人々の流れの中で」
  講師:天理市立図書館副館長 盒 樹一郎 氏
  内容:日本の児童図書館の歴史について、主に、子ども文庫や私立の児童図書館の歩みと、その活動が公立図書館サービスに及ぼした影響等について振り返りながら、あらためて、子どもと本とをつなぐ意味について考える。

 講義4 13:15〜14:45 「図書館サービスと著作権」
  講師:国立国会図書館関西館アジア情報課長 南 亮一 氏
  内容:図書館サービスと著作権は密接な関係があるため、図書館サービスを展開するためには、著作権の理解が不可欠である。そこで、この講義では、著作権の基礎知識について解説した上で、複写や上映などの各サービスと著作権との関係について説明することとしたい。

 講義5 15:00〜16:30 「こんなことで困っていませんか?―「図書館の自由」を学び直す」
  講師:沖縄国際大学教授 山口 真也 氏
  内容:専門職として「図書館の自由」は大事にしたい。けれども、実際にその理念をサービスに生かそうとするといろいろな問題に直面することも多い。今回の講座では、よくある疑問を題材に、参加者とともに「図書館の自由」を基本から学び直したい。

【令和2年1月31日(金)】

 講義6 10:00〜11:30 「コミュニケーションの基本とあり方」
  講師:京都ブライトンホテル宿泊部宿泊サービス課長 浪花 ゆき子 氏
  内容:「態度の重要性」「お客様の心理」「心地よい接遇をする上でのポイント」の3つを通して、来館者・同じ働く仲間に対して、心をどのように体現化しているかについて考える。

 

申込み、問い合わせ先:
(1)申込方法
 別紙「参加申込書」に必要事項を記入のうえFAXまたはメールでお申し込みください。
 ※PDF・Word形式の申込書は、当研修の案内ページからダウンロード可能です。また、案内ページ内の申込フォームからもお申し込みいただけます。
 〈案内ページ〉https://www.library.pref.kyoto.jp/?p=19679

(2)申込期限
 令和元年 12月20日(金)必着 → 令和2年1月17日(金)必着

(3)問い合わせ先
 京都府立図書館企画総務部企画調整課(図書館地区別研修事務局)

(4)その他
 宿泊は各自で手配してください。

 

主催: 文部科学省 京都府教育委員会

主管: 京都府立図書館

協力: 益社団法人日本図書館協会 全国公共図書館協議会 近畿公共図書館協議会

 

情報元HP: https://www.library.pref.kyoto.jp/?p=19679

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【2020.2.23大阪】講演会「世界の子どもの本はこんなに面白い!」

2018年国際アンデルセン賞・IBBYオナーリスト2018 巡回講演会・共通テーマ

 

2018年国際アンデルセン賞を受賞した作家・画家の作品をはじめ、チェコの絵本など今話題の世界の子どもの本を紹介します。

 

日時: 令和2年(2020年)2月23日(日曜日) 午後2時〜午後4時(開場 午後1時30分)

会場: 大阪府立中央図書館2階 多目的室

            <アクセス> https://www.library.pref.osaka.jp/site/central/new-map.html

 

定員: 60名(先着順)

参加費: 無料

 

申込方法:

 •来館:大阪府立中央図書館1階国際児童文学館カウンターで受付します。(受付時間 午前9時から午後5時まで)
 •ファックス:名前(ふりがな)・電話番号・返信先のファックス番号を記入のうえお申込みください。

  ファックス番号:06-6745-0262(24時間受付)
 •インターネット:大阪府インターネット申請・申込みサービスからお申込みください。(24時間受付)

 

申込受付期間:  令和2年(2020年)1月23日(木曜日)から2月22日(土曜日)

 ※申込者多数の場合は期日前でも申込みを締め切らせていただきます。

 

★資料展示「世界の子どもの本展 ―IBBY(国際児童図書評議会)がすすめる世界の児童書 国際アンデルセン賞とIBBYオナーリスト2018―」
 期間: 令和2年(2020年)2月22日(土曜日)〜3月8日(日曜日)

  ※休館日:2月25日(火曜日)、3月2日(月曜日)
 場所: 大阪府立中央図書館 1階 こども資料室内・国際児童文学館内

 

主催: 一般社団法人日本国際児童図書評議会

協力: 大阪府立中央図書館

 

詳細HP: https://www.library.pref.osaka.jp/site/jibunkan/sekaihon.html#kouen

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【2020.2.15京都】第2回肖像権ガイドライン円卓会議 in関西

 デジタルアーカイブ学会では、肖像のデジタルアーカイブ利用に関して議論を進めており、2019年9月には東京で「肖像権ガイドライン円卓会議」を160名の関係者等の参加を得て開催し、ガイドライン案を公開した。
もとより、このガイドライン案は様々なステークホルダーによってオープンに議論されるなかでブラッシュアップされるべきものである。そのために円卓会議を連続して行うことで議論を重ねることとし、その第2回を以下のように開催する。関係各位の積極的な参加と熱い議論をお願いしたい。


日時: 2020年2月15日(土) 14:00〜17:00
場所: 同志社大学新町キャンパス 尋真館1F  Z6 教室(京都市営地下鉄今出川駅下車10分)

    <アクセス>https://www.doshisha.ac.jp/information/campus/access/shinmachi.html

 

内容:  •14:00〜14:10 挨拶等
     •14:10〜15:00 肖像権ガイドライン(案)の提案
      数藤雅彦(弁護士・五常総合法律事務所)
     •15:00〜15:50 現場での課題
      植田憲司(京都文化博物館)
      松山ひとみ(大阪中之島美術館準備室)
      木戸崇之(朝日放送テレビ報道局ニュース情報センター)
      三浦寛二(愛荘町立愛知川図書館)
      村上しほり(大阪市立大学客員研究員)
     •15:50〜16:00 コメント
     曽我部真裕(京都大学大学院法学研究科教授)
     •16:00〜17:00 ディスカッション
    司会:原田隆史(同志社大学大学院総合政策科学研究科教授)

 

参加費:  無料
定員:  100名
お申込:https://pro.form-mailer.jp/fms/916b9403139623

 

主催: デジタルアーカイブ学会関西支部デジタルアーカイブ学会法制度部会

 

詳細HP: http://digitalarchivejapan.org/symposium/shozoken-2

 

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【2020.3.12京都】第16回レファレンス協同データベース事業フォーラム “続けること”が生み出すもの ―レファ協への登録・活用のすすめ―

 レファレンス協同データベース(以下、レファ協)事業の参加館は、今や800館を超えました。日本全国さまざまな館種・規模の図書館が、日々のレファレンス・サービスの記録をレファ協へ登録し、その蓄積が図書館の内外で広く利用されています。
  とはいえ、継続的にレファ協へデータを登録していくことは、担当者の異動や、他の業務も多く抱えている機関にとって、簡単なことではありません。機関によっては、「事業に参加したけれど、なかなか登録が進まない/うまく活用できない」あるいは「参加したいけれど、参加後の運用イメージが湧かない…」といった思いを抱えている方もいらっしゃるのではないでしょうか。

今回のフォーラムでは、まず、レファレンス記録を蓄積・共有する意義を改めて確認します。その上で、業務の中で継続してレファ協へデータを登録し、またそれを活用するために参考となる情報を、参加者間で共有します。それにより、各館での実践につなげていただくことを目指します。
  前半は、オープニングスピーチとして、レファ協企画協力員の小田光宏氏から、レファレンス・サービスにより、コミュニティにおける情報資源を継承していく可能性についてお話いただきます。後半は、レファ協へのデータ登録を近年継続的に行っている4機関から、経験談や活用のノウハウを報告いただき、最後に、報告者によるフリートークを行います。

参加されるみなさまが、それぞれの機関の「続けることが生み出すもの」を思い浮かべ、一歩を踏み出す機会となりますよう、レファ協事業参加館はもちろん、持続的にレファ協にデータを登録して活用したいと考えるみなさまのご参加をお待ちしております。

 お申込みはウェブフォームからお願いいたします。

 

日時: 令和2年3月12日(木)13:00〜17:30
会場: 国立国会図書館関西館(京都府相楽郡精華町精華台8-1-3)
    <アクセス> http://www.ndl.go.jp/jp/service/kansai/guide/route.html

参加対象: •レファ協事業参加館に勤務する方
      •レファ協事業への参加を検討している図書館に勤務し、かつ自館におけるレファ協の運用について具体的なヒントを得たいと考える方
      •上記のほか、本フォーラムの趣旨と内容に関心がある方

 

申込締切: 令和2年3月6日(金)

 
プログラム:

 •開会挨拶

 •趣旨説明

 •オープニングスピーチ「レファレンス・サービスによるコミュニティの継承」(13:10〜13:40)
  青山学院大学コミュニティ人間科学部教授 小田光宏氏

 •事務局報告「レファ協のここがいいところ & 登録〜公開のポイント」(13:40〜14:00)
  図書館協力課協力ネットワーク係

 •参加館報告
  安城市図書情報館 (14:10〜14:35)
   安城市アンフォーレ課主事 河合潤氏

  熊本県立図書館 (14:35〜15:00)
   熊本県立図書館情報支援課 津留千亜里氏

  関西大学図書館 (15:10〜15:35)
   関西大学総合図書館レファレンス係テクニカルサポート(業務委託:株式会社紀伊國屋書店関西ライブラリーサービス部) 田恵里氏

  宮城県白石高等学校図書館 (15:35〜16:00)
   宮城県白石高等学校学校司書 椙本哲弥氏

 •フリートーク(16:15〜17:25)
 参加館報告者 及び 安城市アンフォーレ課主査(司書) 市川祐子氏
 進行 図書館協力課

 •閉会挨拶

 

※プログラムは一部変更になる場合があります。

※フォーラムの前後に以下の催しを実施します。ご希望の方は申込みウェブフォームの該当する欄にチェックをお願いいたします。
 国立国会図書館関西館見学会(11:00〜11:40) 当館職員が書庫などを案内します(定員40名、先着順)
 懇親会:フォーラム終了後、参加者同士の交流を図るため、関西館内で1時間程度の懇親会を行います。ぜひご参加ください。 (※会費制 1,000円)


その他: Twitterについて

 本フォーラムの、Twitterのハッシュタグ(ある特定の話題についての発言であることを示すためのタグ)は「#crdf16」とします。本フォーラムについてTwitterで情報交換される場合には、ぜひハッシュタグをご利用ください。

詳細HP: https://crd.ndl.go.jp/jp/library/forum_16.html

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【2020.2.12大阪】大阪市立図書館デジタルアーカイブと継承するオープンデータの可能性

 (「借りるだけではもったいない !『もっと』使える ! 図書館」シリーズ第 6 弾)

 

大阪市立図書館 ・合同会社 AMANE・ 継承型学術オープンデータ製作委員会は、令和 2 年 2 月 12 日に講演会「大阪市立図書館デジタルアーカイブと継承するオープンデータの可能性」を開催します。

 

概要: 大阪市立図書館デジタルアーカイブは令和 2 年 1 月にリニューアルしました。本イベントでは、新機能や搭載されている オープンデータ画像とともに、新しいオープンデータの形である “継承型学術オープンデータ” についてご紹介します。社会におけるオープンデータの共有、デザイン・プロダクツ開発や事業化の可能性など、“オープンデータ公開のそれから” に ついて、参加者全員で考えます。

 

日時: 令和 2 年 2 月 12 日 ( 水 ) 14 時~16 時
場所: 大阪市立中央図書館 5 階中会議室 (大阪市西区北堀江 4-3-2)

    <アクセス> https://www.oml.city.osaka.lg.jp/?page_id=292

 

申し込み: https://me-glue-you-20200212.peatix.com/

 

登壇者 : 原嶋亮輔 (root design)
     佐久間大輔 ( 大阪市立自然史博物館 )
     阿児雄之 ( 東京国立博物館 )
     堀井 洋 ・堀井美里 (合同会社 AMANE)  他

 

主催 :  大阪市立図書館 ・合同会社 AMANE・ 継承型学術オープンデータ製作委員会

 

詳細HP: https://amane-project.jp/post-1094/

      https://drive.google.com/file/d/1rLFL061Eg9lQ_7t9LS3IYNGXEKl8ZX2D/view

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【2020.2.16奈良】世界の子どもの本はこんなに面白い!≪資料展示「世界の子どもの本展」関連講演会

当館で、2月1日〜16日に開催する、資料展示「世界の子どもの本展」関連講演会。講師に、ロシア児童文学研究者の南平かおり氏をお迎えし、2018年国際アンデルセン賞画家賞を受賞したロシアのイーゴリ・オレイニコフの作品をはじめ、今話題の世界の子どもの本をご紹介いただきます。

 

日時: 2020年2月16日(日) 13:00〜15:00(開場時間12:30)

会場: 奈良県立図書情報館1階 交流ホール

    <アクセス> http://www.library.pref.nara.jp/access

 

定員: 50名

料金: 無料

 

申込方法: Webページ申込みフォーム、FAX、来館による申し込み(2階貸出・返却カウンターにて受付)
•FAXでお申込みの場合、〕絞愴峭罅住所、∋疚勝↓O⇒軅菘渡暖峭罅↓FAX番号、をご記入のうえ「世界の子どもの本 講演会 参加希望」とお書きください
•1通に付き2名までお申込みいただけます(2名お申込みの方はその旨お書き添えください)
•当館への電話でのお申込みは不可とさせていただきます
•申込みフォーム、FAXでお申込みをされた場合は、参加についてのご案内を、それぞれ、メール、FAXにて返送しています。申込みをされてから一週間以内に、参加についての案内を受け取られていない場合、お手数ですが、図書情報館までお問い合わせいただきますようお願いいたします。


〈資料展示〉世界の子どもの本展
 会期: 2020年2月1日(土)〜2月16日(日)  ※休館日:3日(月)・ 10日(月)
 会場: 奈良県立図書情報館 3階ブラウジングコーナー

 

主催:  一般社団法人 日本国際児童図書評議会(JBBY)

共催:  (協力)奈良県立図書情報館

 

お問い合わせ先: 一般社団法人 日本国際児童図書評議会(JBBY)、奈良県立図書情報館

 

詳細HP: http://www.library.pref.nara.jp/event/3207

     https://jbby.org/exhibition/sekai-hon-ten/post-6904

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【2020.3.14兵庫】講演会「今、公共図書館を考えるPart10 “あなた”はなぜ、図書館に行くのか 〜図書館利用の決定要因と図書館像・利用者像〜

2020.1.19更新。

 

日時: 2020年3月14日(土)14時〜16時
会場: 神戸市立中央図書館2号館4階(神戸市中央区楠町7-2-1)
           <アクセス> https://www.city.kobe.lg.jp/a09222/kosodate/lifelong/toshokan/facilities/chuo_lib/index.html

講師: 佐藤翔氏(同志社大学免許資格課程センター准教授)

 

「図書館に行こう」「図書館を使おう」と私たちが考えるとき、どのような要因がはたらいているのか?どんな人たちが図書館を利用しているのか?
様々な実験、調査から解き明かしていただきます。

定員: 40名
参加費:無料

主催: 神戸・図書館ネットワーク
共催: 神戸市立中央図書館

お問い合わせ: 住所、氏名、電話番号を明記し下記E-Mail・FAXにてお申し込みください。
   E-Mail:toshokan-net☆live.jp(☆を@に変えてください)

情報元: 日本図書館協会メールマガジン
詳細HP: http://toshokannet.blog10.fc2.com/blog-entry-491.html

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【2020.3.6京都】京都の出版社に聞く 第10回 法律文化社

京都府立京都学・歴彩館では、「京都の出版社に聞く」を開催します。

京都の出版社の方に、自社のこと、刊行している出版物のこと、ご自身の日々の仕事内容等についてご講演いただきます。

また、当日は、講演する出版社が発行する所蔵資料を会場に展示します。

 

開催日: 2020年3月6日(金)18時半〜20時 (受付開始:18時)

 

会場: 京都府立京都学・歴彩館1階 小ホール

    <アクセス> http://www.pref.kyoto.jp/rekisaikan/access.html

 

内容: 18:30〜19:30 講演 ※質問に対する回答時間を含む。

    19:30〜20:00 展示資料自由閲覧 ※出版社の方にも立ち会っていただきます。


株式会社法律文化社 代表取締役兼社長 田靡純子様

 

定員: 各回30名程度(事前申込制・先着順)※座席に空きがある場合は、当日受付可。

申込方法: 氏名(ふりがな)、住所、電話番号、受講希望回(複数応募可)を明記の上、

      はがき、FAX、Eメールまたは京都資料総合閲覧室カウンターにてお申し込み下さい。

      また、出版社の方にご質問があればご記入ください。
 ※定員に達し、参加いただけない場合のみ、当館よりご連絡いたします。
 ※手話通訳、要約筆記が必要な方は、2月21日(金)までにご相談ください。

 

申込先・問合せ先: 京都府立京都学・歴彩館 資料課

 

詳細HP: http://www.pref.kyoto.jp/rekisaikan/siryo-e201904.html

        (PDF) http://www.pref.kyoto.jp/rekisaikan/documents/siryo-e201904.pdf

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