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【2017.5.27兵庫】日本図書館研究会 第329回研究例会「学校図書館におけるアクティブ・ラーニング」桑田てるみ氏(国士舘大学21世紀アジア学部21世紀アジア学科教授)

研究例会は会員以外の方も含め、どなたでも自由にご参加いただけます。ぜひお越しください。

 

日時: 2017年5月27日(土)13:30〜16:30
会場: 灘中学校灘高等学校図書館
     〒658―0082 神戸市東灘区魚崎北町8―5―1
     JR神戸線「住吉」駅から東へ徒歩約10分
     阪神本線「魚崎」駅から北へ徒歩約10分
     阪急神戸線「岡本」駅から南西へ徒歩約20分

     <アクセス> http://www.moon.sphere.ne.jp/nada-h/access.htm

 

テーマ: 学校図書館におけるアクティブ・ラーニング

発表者:  桑田てるみ氏(国士舘大学21世紀アジア学部21世紀アジア学科教授)

 

要旨:  次期学習指導要領では主体的・対話的で深い学び(アクティブ・ラーニング)が取り上げられています。そこで,学校図書館を活用した,アクティブ・ラーニングとしての「探究学習」を提案されている桑田てるみ氏に,学校図書館の働きを活かした探究学習についてお話しいただきます。さらに,学習の導入のジグソー法と,探究プロセスの最初の段階のアクションを実際に体験するグループワークを行います。

 

事前申込のお願い: グループワークの実習を行う関係上,今例会は定員を設定し,事前申込制とさせていただきます。
定 員: 32名
申込先: e-mail:nal329reikai☆gmail.com (お名前・所属を明記のこと)

     (☆を@に変えてください)
申込期間: 5/13(土)〜19(金)(先着順 定員に達し次第締め切ります)

 

詳細HP: http://www.nal-lib.jp/events/reikai/2017/329invit.html

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【2017.6.4京都】日本図書館研究会特別研究例会「三人の森さんを振り返る」石塚栄二氏(元帝塚山大学教授)

研究例会は会員以外の方も含め、どなたでも自由にご参加いただけます。ぜひお越しください。
 

日時: 2017年6月4日(日)10:30〜12:00
会場: 同志社大学新町キャンパス臨光館 R205号室
     <アクセス> http://www.doshisha.ac.jp/information/campus/access/imadegawa.html


テーマ: 三人の森さんを振り返る
発表者: 石塚栄二氏(名誉会員・帝塚山大学名誉教授)

 

要 旨:
 図書館法制定の1950年に文部省図書館職員養成所(第1期生)を卒業し,図書館員となった。
その後の歩みの中で接した森耕一,もり・きよし,森博の三人を通して戦後の図書館史の一端を振り返る。

 NDLは発足時,ダウンズ勧告によってNDCを全面的に採用した。そのことにNDCの原編者もり・きよし氏は批判的だった。
のち1967年,NDLはNDLCを策定した。私との絆は,同氏がJLA整理技術委員長の座で編んだ『整理技術テキスト』,
特にその改訂版(1969年)にある。同書で私は,私の館の,NCR新版予備版の“記述ユニットカード方式”の源流
とも言われる方式による記入例を提示した。2006年生誕百年記念会で氏を回顧した。

 『中小レポート』の運営委員であった森博氏とは現地調査員として関わった。氏はこの運営委員から短期で退いたが,
日野市立図書館の特別委員等としてその実用,普及に尽力した。幾度か転職の後1970年,日比谷図書館整理課長と
なり,都立中央図書館(1974年開館)の整理体系の構築に向け,大阪市立中央図書館等へ調査に行くのを重ねられ
た。だが翌年47歳で早世。杉捷夫館長を嘆かせた。

 森耕一氏とは,記述独立方式を共に耕し,大阪市立中央図書館の創設期に同道した。一番記憶に残るのは“研究領域を
現下の関心事に集中するように”と言われたことである。精悍な人だったが60歳代,今日から見れば早逝だった。

 三人の森さんの共通点は,亡くなる直前まで図書館で格闘したこと。稀なる理論家であるが,それ以上に実地を重視す
る方だったという思い出である。

 

*どなたでも参加いただけます(事前申込不要)。
*なお当日午後,同所で評議員会が開催されます。


詳細HP: http://www.nal-lib.jp/events/reikai/2017/sp-invit.html

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【2017.5.28大阪】読書バリアフリー研究会〜みんなに読む喜びと楽しさを伝えよう〜

  障害があるために、紙の本では読むことが難しい子どもたちが大勢います。伊藤忠記念財団は、そのような子どもたちへの読書支援を目的に、児童書を電子化(マルチメディアDAISY規格)し、全国の特別支援学校などへ配布する事業を実施しています。

 さて、特別支援教育を受ける子どもたちは、年々増加しています。しかし彼らの読書環境の整備はまだまだこれからです。今、電子図書などの支援媒体の充実とともに、障害のある子どもたちへ読む楽しさを提供できる人材の養成が求められています。そこでこの講座では、読むための障害となるさまざまな原因と、それを解消するために有効な媒体、支援方法について学び、読書支援ができる人材の養成を目指して実施します。

 「僕も読めた!」 「私の好きな本を見つけた!」 さまざまな理由で、これまで読書を諦めていた子どもたちの「笑顔」を創るために、ぜひこの研究会をご活用下さい。

 

日程: 2017年5月28日(日) 午前9時30分〜午後3時30分(開場:9時00分)
会場: 大阪府立中央図書館 2階 多目的室(東大阪市荒本北1-2-1)
            <アクセス>https://www.library.pref.osaka.jp/site/central/new-map.html

講座内容:
 9時30分〜10時00分

  開講式・マルチメディアDAISY図書(わいわい文庫)とは?  

 10時30分〜11時00分

  .Welcome!! our school library 〜文化と情報を発信する知的支援学校図書館の取り組み〜

  【鳥取大学附属特別支援学校 教諭 児島陽子 先生】

 11時00分〜11時30分 

  .大阪府立中央図書館におけるDAISY図書の活用

  【大阪府立中央図書館 職員 杉田正幸 氏】

 12時30分〜13時30分

  .学習障害って何だろう 〜読み書き障害の特徴と支援方法の実際〜

  【金沢星稜大学人間科学部 教授 河野俊寛 先生】

 13時40分〜14時40分

  .これからの図書館を考える 〜公共図書館、学校図書館に求められていること〜

  【専修大学文学部 教授 野口武悟 先生】

 14時40分〜15時30分

  伊藤忠記念財団の目指す活動

  【伊藤忠記念財団 電子図書普及事業部 部長 矢部剛】

 

対象: 学校教職員、図書館職員、医療関係者、障害のあるお子さんのいるご家族、その他この事業に興味や関心のある方。(原則として18歳以上)
定員: 40名(申し込み先着順 締切:5月24日(水))
受講料: 無料

昼食: 各自でご用意下さい。
    会場内で昼食をおとりいただけます。

    ゴミは必ずお持ち帰りください。(図書館内にレストランがあります)

問い合わせ・申し込み:
 ※必ず事前にお申し込みください
 申込は、電話・FAX・Eメールで受付します。
  1.参加会場、
  2.参加者氏名、
  3.住所、
  4.電話番号、
  5.所属(ある方のみ)、
  6.当日の緊急連絡先
 をお知らせ下さい

 受講に当たり、支援の希望がありましたらご相談ください。


◆公益財団法人伊藤忠記念財団(連絡先は下記HP参照)

*印刷用案内 PDFファイル(470KB)


主催: 公益財団法人 伊藤忠記念財団
共催: 滋賀県公共図書館協議会
後援: 文部科学省、滋賀県教育委員会、公益社団法人 全国学校図書館協議会

詳細HP: http://www.itc-zaidan.or.jp/event_osaka20170528.html

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【2017.5.27滋賀】読書バリアフリー研究会〜みんなに読む喜びと楽しさを伝えよう〜

  障害があるために、紙の本では読むことが難しい子どもたちが大勢います。伊藤忠記念財団は、そのような子どもたちへの読書支援を目的に、児童書を電子化(マルチメディアDAISY規格)し、全国の特別支援学校などへ配布する事業を実施しています。

 さて、特別支援教育を受ける子どもたちは、年々増加しています。しかし彼らの読書環境の整備はまだまだこれからです。今、電子図書などの支援媒体の充実とともに、障害のある子どもたちへ読む楽しさを提供できる人材の養成が求められています。そこでこの講座では、読むための障害となるさまざまな原因と、それを解消するために有効な媒体、支援方法について学び、読書支援ができる人材の養成を目指して実施します。

 「僕も読めた!」 「私の好きな本を見つけた!」 さまざまな理由で、これまで読書を諦めていた子どもたちの「笑顔」を創るために、ぜひこの研究会をご活用下さい。

 

日程: 2017年5月27日(土)午前10時30分〜午後3時40分(開場:10時00分)
会場: 滋賀県立図書館 地下1階 大会議室(大津市瀬田南大萱町1740-1)
            <アクセス>https://www.shiga-pref-library.jp/facilities/access/

講座内容:
 10時30分〜11時00分
  開講式・マルチメディアDAISY図書(わいわい文庫)とは?
 11時00分〜12時00分
  .これからの図書館を考える 〜今、公共図書館、学校図書館に求められていること〜
  【専修大学文学部 教授 野口 武悟 先生】
 13時00分〜14時00分
  .学習障害って何だろう 〜読み書き障害の特徴と支援方法の実際〜
  【金沢星稜大学人間科学部 教授 河野 俊寛 先生】
 14時10分〜15時10分
  .Welcome!! our school library 〜知的障害児に文化と情報を提供する拠点として〜

  【鳥取大学附属特別支援学校 教諭 児島陽子 先生】

 15時10分〜15時40分
  伊藤忠記念財団の目指す活動

   【伊藤忠記念財団電子図書普及事業部 部長 矢部 剛】
  質疑応答・閉講式

対象: 学校教職員、図書館職員、医療関係者、障害のあるお子さんのいるご家族、その他この事業に興味や関心のある方。(原則として18歳以上)
定員: 40名(申し込み先着順 締切:5月24日(水))
受講料: 無料

昼食: 各自でご用意下さい。
    会場内で昼食をおとりいただけます。

    ゴミは必ずお持ち帰りください。(図書館内にレストランがあります)

問い合わせ・申し込み:
 ※必ず事前にお申し込みください
 申込は、電話・FAX・Eメールで受付します。
  1.参加会場、
  2.参加者氏名、
  3.住所、
  4.電話番号、
  5.所属(ある方のみ)、
  6.当日の緊急連絡先
 をお知らせ下さい

 受講に当たり、支援の希望がありましたらご相談ください。


◆公益財団法人伊藤忠記念財団(連絡先は下記HP参照)

*印刷用案内 PDFファイル(502KB)


主催: 公益財団法人 伊藤忠記念財団
共催: 滋賀県公共図書館協議会
後援: 文部科学省、滋賀県教育委員会、公益社団法人 全国学校図書館協議会

詳細HP: http://www.itc-zaidan.or.jp/event_shiga20170527.html

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【2017.4.26京都】ku-librarians勉強会 番外編その2「初心忘るべからず〜新人さん歓迎座談会〜」

日時: 平成29年4月26日(水)18:30-19:30

場所: 京都大学医学図書館3Fグループ学習室1 (いつもと場所が違います!)

    <アクセス> http://www.med.kyoto-u.ac.jp/access/access/
    ◇学外の皆様へ

     学外から参加される方は以下のとおりの手続きが必要となります。

     ご理解ならびにご協力頂きますようお願いいたします。
     1.入口ゲートにてベルを鳴らし、職員にお知らせください。
     2.カウンターで入館票をご記入ください。

 

内容: 4月は自分の1年目の時のことを振り返ってみようという座談会を開催します。

春は出会いと別れの季節、職場においても皆様多かれ少なかれ、新しい人や仕事との出会いがあり、環境も変わられたのではないでしょうか。

 自分が1年生のとき、どんなことを考えていたのか皆で楽しく話しながら、ちょっと忘れていた「初心」を思い出すきっかけを作ることができたらよいなと思っています。ぜひぜひお気軽にご参加ください!多くの方のお話を聞ける機会となることを願っています♪

 

詳細HP: http://kulibrarians.g.hatena.ne.jp/kulibrarians/20170426

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【2017.6.24大阪】情報組織化研究グループ2017年6月月例研究会「BIBFRAME2.0の概要と問題点:米国議会図書館の本気度を改めて問う」谷口祥一氏(慶應義塾大学)

日時: 2017年6月24日(土)14:30〜17:00
会場: 大阪学院大学 2号館・地下1階01教室(02-B1-01教室)

    大阪府吹田市岸部南二丁目36番1号

      <アクセス> http://www.osaka-gu.ac.jp/guide/campus/access.html


発表者: 谷口祥一氏(慶應義塾大学)
テーマ : BIBFRAME2.0の概要と問題点:米国議会図書館の本気度を改めて問う


概要: 米国議会図書館(LC)が主導する新たなメタデータスキーマBIBFRAMEは、2016年4月にバージョン2.0を公開している。本発表はBIBFRAME2.0の概要の説明と、同スキーマの要求・要件定義に対応する2つの観点、1)RDAを用いて作成するRDAメタデータ用のスキーマ(MARC21の後継スキーマ)、および 2)RDAメタデータを超えて出版流通業界等作成のメタデータや利用者作成のメタデータなど、情報資源に対する多様な記述メタデータの交換・共有用スキーマという観点から、その妥当性・適切性を検討する。これらの検討から、LCの同プロジェクトにかける「本気度」には疑問があり、この点を改めて問い直したい。

 

問い合わせ: info☆josoken.digick.jp(世話人・松井)(☆を@に変えてください)

参加費は無料ですが、飲物代等として通常300円程度集めています。

 

※事前申込は不要です。当日お気軽にご参加下さい。


詳細HP: http://josoken.digick.jp/meeting/news.html#201706

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【2017.5.20大阪】情報組織化研究グループ2017年5月月例研究会「主題組織法における英国技術索引の意義」川村敬一氏(前・獨協医科大学)

日時: 2017年5月20日(土)14:30〜17:00
会場: 大阪学院大学 2号館・地下1階04教室(02-B1-04教室)

    大阪府吹田市岸部南二丁目36番1号

      <アクセス> http://www.osaka-gu.ac.jp/guide/campus/access.html


発表者: 川村敬一氏(前・獨協医科大学)
テーマ : 主題組織法における英国技術索引の意義


概要: 1962年創刊の英国技術索引(BTI)は索引法の確固たる理論的基盤をもっていた。その理論はBTIの初代編集長となるコーツが1960年の著書で展開していた。コーツの理論は1950年創刊の英国全国書誌(BNB)における実務経験と英国分類研究グループ(CRG)における討議の賜物であった。理論はBTIにおける関係分析の深化をへて国連科学技術情報システム(UNISIST)の変換言語(BSO)に受け継がれた。BSOはUNISISTの変換言語とCRGの新一般分類法の両面をもつ。以上の経緯に沿って主題組織法におけるBTIの意義について述べる。

参 考:川村敬一「ランガナータンの遺産―英国技術索引における分類の諸原理―」『日本図書館情報学会誌』63(1),2017.3,p.20-36.

 

問い合わせ: info☆josoken.digick.jp(世話人・松井)(☆を@に変えてください)

参加費は無料ですが、飲物代等として通常300円程度集めています。

 

※事前申込は不要です。当日お気軽にご参加下さい。


詳細HP: http://josoken.digick.jp/meeting/news.html#201705

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【2017.4.20京都】絵本研究家加藤啓子さん講演会

日時: 2017年4月20日(木)13:00〜(開場12:00)

場所: ひとまち交流館京都 3階 第4会議室

    <アクセス> http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html

 

講師紹介:
 1980年代から10年間の地域活動の後、"絵本あれこれ研究家"として、
 関西中心に絵本講座、絵本展の企画・指導を通した絵本の普及活動に携わる。
 子どもたちが自由に読みたい本に出会える「えほんのひろば」づくりを提唱。
 大阪子育ていろいろ情報センター(現:クレオ子供館)で
 12年間「えほん展いろいろ」の企画を務める。

 

会員無料:会員外500円・こども無料(保育はありません)

申込み不要:お問い合わせ 京都市子ども文庫連絡会

 

主催: 京都市子ども文庫連絡会

 

詳細HP: https://kyotoshikorenn.jimdo.com/市庫連ニュース/

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【2017.5.12-14大阪】紹介と解説 2016年に出版された子どもの本

2017.4.15更新。

 

2016年に出版された子どもの本について、午前の部は講演「2016年に出版された子どもの本の傾向」、午後の部は絵本・読物・知識と3つのジャンルにわけて本の紹介をします。また主な本を展示しますので、実際にご覧のうえ確認していただけます。

 

日時: 2017年5月12日(金曜日)/13日(土曜日)/14日(日曜日)
      (3日とも内容は同じです) 
 • すべて定員になりました。多数のお申込みありがとうございました。

 •講演 「2016年に出版された子どもの本の傾向」
  土居安子さん(一般財団法人 大阪国際児童文学振興財団 総括専門員)
  午前10時30分から午前11時45分まで
 •紹介 午後1時から午後1時45分まで (絵本)
  午後1時55分から午後2時55分まで (読物) 
  午後3時05分から午後4時15まで (知識)
 •展示 午前10時から午前10時30分、午前11時45分から午後1時、午後4時15分から午後4時30分まで
  ※資料展示は2階中会議室


場所: 大阪府立中央図書館 2階大会議室
     <アクセス>http://www.library.pref.osaka.jp/central/new_map.html

定員: 各回とも80人(申込み先着順)

お申込み方法:
 •来館の場合:国際児童文学館カウンターで受付します。 (受付時間 午前9時から午後5時まで)
 •ファックスの場合:住所・名前(ふりがな)

  ・電話番号(ファックス申込みの場合は返信先のファックス番号も)
  ・参加希望日を第2希望まで記入のうえ、下記までお申込みください。
  ・参加票を受信できるファックスが必要です。
   ファックス番号:06−6745−0262(24時間受付)
 •インターネットの場合:こちらよりお申し込みください。
 •13日は定員になりました。

お問い合わせ・お申し込み先: 大阪府立中央図書館 国際児童文学館

 

主催:大阪府立中央図書館 国際児童文学館
協力:一般財団法人 大阪国際児童文学振興財団

詳細HP: http://www.library.pref.osaka.jp/site/jibunkan/newbook2016.html

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【2017.8.26-27大阪】第34回医学情報サービス研究大会

日時: 2017年8月26日(土)- 27日(日)
会 場: 関西医科大学

      〒573-1010 大阪府枚方市新町2丁目5-1

     <アクセス> http://mis.umin.jp/34/access/index.php

 

参加申込: 第34回医学情報サービス研究大会事前参加申込期間は6月1日〜8月16日です。

      準備の都合上なるべく事前参加申込をご利用ください。

参加費用: 一般:4,000円(早割3,000円)※早割は7月31日振込分まで。
      学生:1,000円(事前参加申込者は無料)※有識者を除く

      懇親会費用 一般・学生ともに5,000円

申込要領:
 1.下記「参加申込」フォームでお申し込みください。(※現在準備中です)
   大会当日に配布する参加者名簿にお名前と所属を掲載します。

  掲載を希望しない方は参加申込フォームの該当項目でその旨お知らせください。
 2.申込後、登録メールアドレス宛にエントリー番号や支払いに関するお知らせをお送りします。
 3.メール到着後、郵便局備え付けの郵便振替用紙にエントリー番号を記入し参加費を

   お振込みください。郵便振込の控えをもって参加受付の証明といたします。
    必ず一人一枚で振り込みをお願いします。

  ※自然災害などでの中止、個人都合で欠席した場合には、全額の返金には応じられない場合があります。
  ※お申込みいただいた個人情報は、医学情報サービス研究会の運営にかかわることにのみ使用し、その他の目的で使うことはありません。
喫煙・飲食: 会場敷地内は禁煙です。あなたとあなたの周りの方の健康のためにも禁煙をおすすめいたします。
       飲食は指定された場所でお願いいたします。

宿泊: 大会実行委員会では宿泊施設の斡旋は行っておりません、宿泊施設ページをご参考に各自でお手配ください。

アクセス: 有料駐車場はありますが、できるだけ公共交通機関をご利用ください。

お問い合わせ: 参加申込に関するお問い合わせはメールで受け付けます。(メールアドレス準備中)
        登録した内容の変更・訂正をご希望の方も上記メール宛にご連絡ください。

 

※演題、企業展示募集中。

 

実行委員長: 山田久夫(関西医科大学)
事務局長: 増田 徹(藍野大学)
お問い合わせ: 電子メール inq34[at]freeml.com
        ※[at]を@に変えて送信してください。

 

詳細HP: http://mis.umin.jp/34/

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