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【2020.2.27京都】第3回京都大学研究データマネジメントワークショップ

京都大学は,我が国におけるトップレベルの大規模総合研究大学として,多様で多彩な研究分野の研究者を抱えており,研究活動を通じてイノベーションを起こすポテンシャルの高い知的財産としてのデータ(アカデミックデータ)が日々生み出されています.しかしながら,これらのアカデミックデータは,各研究者や既存の研究分野内での利用に留まっており,アカデミックデータの分野内での再活用や分野間での融合によるイノベーション創出方策は明らかになっていません.一方,研究公正 やオープンサイエンスで求められる研究データの長期保管や公開・共有は,国際的な研究拠点である本学として早急に対応すべき課題でもあります.

本ワークショップでは,研究データマネジメントに係る学内外における状況などについての報告、話題提供から、多様な研究分野を包括可能な研究データマネジメントに関する方針や手法について、状況や課題、あるべき姿について、会場の参加者とともに議論します。

*京都大学アカデミックデータ・イノベーションユニット(葛ユニット)は,京都大学における研究データの状況について調査研究を行い、多様な研究分野に適用可能な研究データマネジメントに関する標準的な手法を整備し,研究データマネジメントを通じて学際融合の可能性に満ちた土壌を京都大学に育むことを目指し組織したユニットです.


日時: 2020年2月27日(木)13時30分〜17時40分

会場: 京都大学理学研究科セミナーハウス   (下記URLの10番)
    <アクセス> http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/access/campus/yoshida/map6r_n.html

 

対象者: 京都大学所属の研究者、教職員,その他学外研究教育機関に所属する研究者,研究データマネジメントに関する取り組みに関心を持つ、あるいは学術研究支援を業務としている研究教育機関に所属する教職員等

 

参加費用: 無料

参加申込み: 必要

 

プログラム(予定):
 (13:00-13:30 受付)

第1部 大学でのデータポリシー検討状況(13:30-15:20)
 1. (13:30-14:00, 30分) 海洋研究開発機構におけるデータポリシー制定とその波及効果
   福田 和代 (海洋研究開発機構 データ管理グループ)

 2. (14:00-14:30, 30分) 九州大学でのデータポリシー検討状況
   芦北 卓也(九州大学 附属図書館)
 3. (14:30-14:50, 20分) 京都大学でのデータポリシー検討状況
   松井 啓之(京都大学 図書館機構)
 4. (14:50-15:00, 10分)
 第1部まとめ、意見交換

休憩(15:00-15:20, 20分)

第2部 研究現場からのオープンサイエンス、研究データマネジメントへの期待(15:20-17:40)
 5. (15:20-15:50, 30分) JPCOARのオープンサイエンス・研究データマネジメントに関する取り組み
  結城 憲司(北海道大学 附属図書館 / JPCOAR研究データ作業部会)
 6. (15:50-16:20, 30分) 京都大学図書館機構のオープンサイエンス、研究データマネジメント支援の試み
  藤原 由華(京都大学 附属図書館)

休憩(16:20-16:30, 10分)

 7. (16:30-16:50, 20分) 葛ユニット活動報告
  元木 環(京都大学 アカデミックデータ・イノベーションユニット)
 8. (16:50-17:10, 20分) 研究データ管理に関するアンケート共同実施の取り組み
 青木 学聡(京都大学 アカデミックデータ・イノベーションユニット)
 9. (17:10-17:30, 20分) 京都大学での研究データ公開に関するアンケートと個別調査
  家森 俊彦(京都大学 アカデミックデータ・イノベーションユニット)
 10. (17:30-17:40, 10分)
 第2部まとめ、意見交換

 (17:40 終了、以後懇親会の予定)

なお 11:30-12:30 にアカデミックデータ・イノベーションユニット運営委員会を同会場にて開催予定です。

 

主催: 京都大学アカデミックデータ・イノベーションユニット(葛ユニット)
     http://www.cpier.kyoto-u.ac.jp/about/acd/
共催: 京都大学学際融合教育研究推進センター、京都大学大学院理学研究科附属地磁気世界資料解析センター、京都大学学術情報メディアセンター

 

お問い合わせ:

 ■参加申込み 下記のURL(Google フォーム)より事前登録にご協力ください
  https://forms.gle/AGfvHTMXFM85JPvk8
  ■本件に関する問い合わせ
  担当: 青木学聡(京都大学情報環境機構)
  e-mail: kudzu-board(あっと)mail2.adm.kyoto-u.ac.jp
  ※SPAM防止のため、メールを送られる場合は「(あっと)」を「@」に置き換えてください。

 

詳細HP: http://www.media.kyoto-u.ac.jp/accms_web/event/1953.html

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【2020.2.26奈良】学校図書館 de つながろう パート9「明日から使える学校図書館のアイデアとヒント!」

日時: 2020年2月26日(水) 9時30分〜12時
場所: 奈良市 ボランティアインフォメーションセンター

    <アクセス> http://www.volunt-info.jp/map.html

 

内容:

 学習会 明日から使える学校図書館のアイデアとヒント!
  「読書ビンゴ」体験、「ブックスタンド」作成 などなど

 交流会 みんなで未来の学校図書館を考えてみよう!

 

持ち物: 筆記用具、はさみ、のり、牛乳パック(ある方)

申込み: 2月21日(金)までに、メールか電話で、名前・電話番号・(所属団体)をお知らせください。

 

定員: 50名

 

主催: なら学校図書館tunaguプロジェクト
後援: 奈良市教育委員会・奈良市PTA連合会

 

申込み・問合せ: メールにて naratunagu★gmail.com (★を@に変えてください)

 

詳細HP: (Facebook) https://www.facebook.com/naratunagu/

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【2020.4.18兵庫】大学図書館問題研究会関西3地域グループ合同例会 「ALPS履修証明プログラム受講体験談を通して考える、大学図書館員のこれからの学び」

日時: 2020年04月18日(土)14:00-16:00

場所: こうべまちづくり会館6階会議室
    (兵庫県神戸市中央区元町通4-2-14)

    <アクセス> https://kobe-machi-kaikan.city.kobe.lg.jp/access/

 

開催趣旨:
 大学図書館に学修・教育支援の役割が期待される中(※1・2)、個々の大学図書館員がその実践のための専門的知識を得ていくことが必要である。また、学修・教育支援に限らず、図書館職員を含む大学事務職員が、専門性を持って大学の運営を支えることも期待されている。(※3)

 今回の例会では、大学図書館での勤務経験も持ち大学事務職員として現在勤務する宮澤豊和氏より、千葉大学が提供するALPS履修証明プログラム(※4)の受講体験談をうかがい、学修・教育支援における大学図書館の役割を考えるとともに、 学修・教育支援に限らない幅広い視点から個々の大学図書館員が今後どのように 学び続けていくかを考える契機とする。

 ※1「大学図書館の整備について(審議のまとめ)」(平成22年12月 科学技術・ 学術審議会)
 ※2「新たな未来を築くための大学教育の質的転換に向けて(答申)」(平成24年8月 中央教育審議会)
 ※3「大学のガバナンス改革の推進について(審議まとめ)」(平成26年2月 中央教育審議会)
 ※4 ALPS履修証明プログラム  https://alc.chiba-u.jp/ALPS/sd.html

 

プログラム:

 13:30 開場
 14:00 開会・趣旨説明
 14:05-15:05 講演「ALPS履修証明プログラム受講体験談」
   (講師:神戸大学医学部管理課物流管理係 宮澤豊和氏)
 15:05-15:20 休憩
 15:20-16:00 質疑
 16:00 閉会(16:00-17:00 適宜会場内で情報交換)
 17:30− 懇親会(※希望者のみ 会場未定 参加費4000−5000円を予定)

 ※定員に余裕がある場合のみ、当日参加も可能です(懇親会は不可)。
 ※会場内は飲食不可です(ペットボトルの飲み物のみ、こぼさないよう注意の上、可能です)。

 

参加費: 無料

定員: 40人(先着順)

申し込み終了: 2020年04月08日 00時00分まで

 

懇親会場所: 未定 

 懇親会費4,000円(予定)(税込)

 懇親会定員20人(先着順)

 

主催: 大学図書館問題研究会関西3地域グループ
 

詳細HP: https://kokucheese.com/event/index/590583/

      https://twitter.com/daitoken_hyogo/status/1225060863557529602

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【2020.2.20大阪】松原市民松原図書館 見学会+シンポジウム

設計者と巡る読書の森

 

日時: 2020年2月20日(木)14:00〜19:30

場所: 松原市民松原図書館(大阪府松原市田井城3-1-46)

    <アクセス> http://www.trc-matsubara.jp/access/5604.html

 

内容:

●第一部 14:00〜15:00 (受付13:30〜)

 プレゼンテーション「設計のプロセス」(定員50名)
 (登壇者)※敬称略
  金田充弘・荻原廣高(Arup)
  李明喜(アカデミック・リソース・ガイド株式会社(arg))
  高野洋平・森田祥子(MARU。architecture)

●見学会 15:00〜17:30(定員100名) バックヤードツアー2回を予定
 ※当日は館内の写真撮影が可能です。#をつけてのSNSへの投稿にご協力ください。

●第二部 17: 30〜19:30 (受付17:00〜)
 シンポジウム「これからの公共(仮)」(定員50名)
 (登壇者)※敬称略
  藤原徹平(フジワラテッペイアーキテクツラボ)
  畝森泰行(畝森泰行建築設計事務所)
  高野洋平・森田祥子(MARU。architecture)

 

お申し込み方法:
 〇疚勝´⊇蠡亜´ご希望の参加枠(下記の4つからご選択ください)を記入の上、
 申し込みアドレスに電子メールにてお申し込みください。

  A 第1部+見学会

  B 見学会+第2部

  C 第1部+見学会+第2部  

  D 見学会のみ

 申し込みアドレス:reception0220☆maruarchi.com(☆を@に変えてください)

 受付開始    2020/1/30(木)
 受付終了    2020/2/11(火)
 受付結果の通知 2010/2/12(水)

 ※お申し込みの先着順となります。
 ※第1部、第2部の定員超えの場合、見学会のみのご案内となる場合がございます。
 ※全ての定員に達した場合、受付終了となります。

 

問い合わせ: reception0220☆maruarchi.com(☆を@に変えてください)
       (担当:児玉・直塚/MARU。architecture)

 

主催: 読書の森 松原市民松原図書館(指定管理者 図書館流通センター)、MARU。architecture

 

詳細HP: http://www.trc-matsubara.jp/news/post-4.html

     (PDF) http://www.trc-matsubara.jp/news/post-4.html

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【2020.2.22奈良】【トークイベント】オムラヂとほん VOL.5 ゲスト 西尾勝彦

とほん(大和郡山・本屋)とルチャ・リブロ(東吉野・私設図書館)のコラボ企画「オムラヂとほん」第5回目はゲストに奈良在住の詩人・西尾勝彦さんを迎え、とほん店主も加わる鼎談となります。テーマは「2020年の前向きな話」


日時: 2020年2月22日(土)14:00〜15:30(希望者はその後、懇親会)
     OPEN  12:00
会場: 柳花簾レンタルスペース(とほんの2階です)

    (奈良県大和郡山市柳4丁目28番地)

    <アクセス> http://ryu-karen.com/access.html

 

参加費: 1500円(25歳以下500円)/懇親会参加者 +500円
定員: 25名程度

 

当日は京終やまぼうしさんがドリンクと焼き菓子の販売もいたします。丁寧に入れるコーヒー、絶品の焼き菓子はいつも大好評です。(12時〜:どなたでもご利用できます)

 

申し込み: とほん or ルチャリブロさんへ
      「参加者氏名」「連絡先メール」「懇親会参加」の有無をご連絡ください
      とほんメール tohontohon☆gmail.com(☆を@に変えてください)

 

詳細HP: https://www.to-hon.com/posts/7678752?categoryIds=1733395

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【2020.2.21大阪】音訳者・音訳ボランティアのための著作権セミナー(関西)

 2019年1月施行の改正著作権法とその政令により、音訳ボランティアなどによる障害者サービス用資料の製作がより円滑にできるようになってきました。
 音訳者・音訳ボランティアがよりよい録音資料を製作するために、また政令による指定グループになるためにも、著作権法の正しい理解と具体的な取り組み方法を知ることは重要です。
 日本図書館協会(障害者サービス委員会)では、音訳者・音訳ボランティアのための著作権セミナーを計画いたしました。公共図書館の長い録音資料製作のノウハウも生かしながら、音訳ボランティアに必要な著作権法を具体的に案内します。多くのご参加をお待ちしています。

 ※2019年12月13日に東京で開催の同セミナーと同じ内容で関西にて開催します。

 

日時: 2020年2月21日(金曜日)10時00分〜16時50分
会場: 大阪府立中央図書館 2階 大会議室

     [荒本駅(近鉄けいはんな線)1番出口から北西へ約400m]

    <アクセス> http://www.library.pref.osaka.jp/site/central/new-map.html

 

定員: 70名(先着順)
参加費: 1,000円(資料代を含む) 当日徴収します。


対象: 録音資料を製作している音訳者、音訳ボランティア
    (録音資料を製作している図書館の職員の方はご相談ください。)

 

タイムスケジュール:

 9時30分 受付開始 

 10時00分 開会、あいさつ

 10時05分 「あなたの著作権知識のチェック」

 10時20分 「視覚障害者等の最近の読書環境」
   杉田正幸(日本図書館協会障害者サービス委員会関西小委員会委員長)

 11時00分 「著作権法の考え方とその概要」
   文化庁著作権課

 12時00分 昼食、休憩(60分)

 13時00分 「音訳ボランティアに必要な著作権法条文とその解説」
   杉田正幸(日本図書館協会障害者サービス委員会関西小委員会委員長)

 14時00分「実際の音訳活動で注意してほしいこと」
   杉田正幸、山田友香(障害者サービス委員会)

 15時00分 「政令指定グループへの登録を考えている方のために」
   田中俊洋(国立国会図書館関西館)

 16時10分 質疑応答等

 16時40分 修了証の授与、閉会

 

お申込み方法: 日本図書館協会障害者サービス委員会事務局あてに以下の項目を記載し、メールかFAXでお送りください。

締切: 2020年2月11日(火曜日)
 ※定員になり次第締め切り
 ※申込みの受付については定員を超えて参加できない場合のみ連絡します。

 

お問い合わせ: 日本図書館協会 障害者サービス委員会事務局(担当:三浦)


主催: 日本図書館協会、企画・運営:障害者サービス委員会

 

詳細HP: http://www.jla.or.jp/portals/0/html/lsh/2019onyaku2.html

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【2020.3.3京都】第33回KURA研究会「オープンアクセスジャーナルパブリッシングのための3時間セミナー」

第33回KURA研究会・第3回紀要編集者ネットワークセミナー
 オープンアクセスジャーナルパブリッシングのための3時間セミナー:プレゼンス向上のために明日からできる3つのこと

​​

自分たちのジャーナルをもっと多くの人に届けたい! 国際的なオープンアクセスジャーナルとしてきちんと認められたい! 広報手段として今や欠かせないSNSを安全に、効果的に活用したい! でも、何から始めればよいものか……?そんなお悩みをお持ちの方も多いのではないでしょうか。

本セミナーでは、Googleで検索上位になるための対策、国際的なOAジャーナルデーターベースへの登録、SNSを通じた情報発信など、すぐに使えるテクニックが3時間で学べます。ジャーナルを担当する編集スタッフ、うっかり担当になってしまった研究者や大学院生などジャーナル実務に関わる方なら誰でも参加可能。実務担当者へのアドバイスをお考えの図書館員の方にもオススメです。

 

日時: 2020年3月3日(火) 14:30〜17:10

場所: 京都大学 稲盛財団記念館3階 中会議室

    <アクセス> http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/access/campus/yoshida/map6r_m.html

 

対象: 学内外の雑誌編集関係者、図書館関係者、研究支援にかかわる方

 

プログラム:

 14:00 受付
 14:30 開会
 14:30〜14:40 趣旨説明
 14:40〜15:20 講義「アクセスされるジャーナルを目指す!Google Analyticsの使い方/書誌情報と引用情報のオープン化」
                           亀田尭宙(国立歴史民俗博物館)
 15:20〜16:00 講義と演習「信頼されるOAジャーナルとしての評価を目指す!DOAJへの登録の効果と方法」
                               南山泰之(国立情報学研究所)
 16:00〜16:10 休憩
 16:10〜16:50 講義と演習「炎上せずに惹きつける!研究成果をTwitterで発信せよ」
                           中村威也(東洋文庫)
 16:50〜17:05 質問
 17:05〜17:10 まとめと閉会

 

共催: 京都大学学術研究支援室(KURA)、紀要編集者ネットワーク(主催:京都大学東南アジア地域研究研究所編集室)、科研

 

基盤C「紀要を見直す――被引用分析を通じた紀要の重要性の実証と紀要発展のための具体的提言」、京都大学学際融合教育研究推進センターライトユニット「学研究成果の受け取られ方を考えるライトユニット」

 

定員: 33名 登録先着順 (定員に達し次第受付締め切り)

申し込み: こちらより事前にご登録ください。

 

その他: Hands-on形式の講義を行いますので、ノートPC、タブレットの持ち込みを推奨します。ただしWiFi設定(KUINS-air、eduroam、個人ルータ等)は各自でご準備をお願いします。また、電源コンセントの使用はご遠慮いただきますので、機器の充電は事前に十分行ってください(PC等がなくても受講いただけます)。

 

お問い合わせ: 学術研究支援室(KURA)人社系研究支援プログラム(天野、神谷)

 

詳細HP: https://www.kura.kyoto-u.ac.jp/event/186

 

 

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【2020.3.7大阪】「第36回 日産 童話と絵本のグランプリ」表彰式・特別講演会

日時: 令和2年3月7日(土) 13:40〜15:40

会場:  大阪府立中央図書館 ライティホール

     東大阪市荒本北1-2-1
     近鉄けいはんな線(地下鉄中央線)荒本駅 北西400m

            <アクセス> https://www.library.pref.osaka.jp/site/central/new-map.html

 

◎ 表彰式
◎ 特別講演 「子どもの本」ってなんだろう?−童話・絵本のつくり手を目指すみなさんへ−

  講師 : 富安陽子さん(童話作家、「日産 童話と絵本のグランプリ」審査員)   

定員: 100人
対象: 中学生以上
料金: 無料
申込方法:  財団HP「参加申込」から、または電話、ファックス

 

主催: (一財)大阪国際児童文学振興財団
協賛: 日産自動車(株)

 

詳細HP: http://www.iiclo.or.jp/07_com-con/02_nissan/index.html#36shikikoenkaisanka

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【2020.2.1京都】ケーススタディとして振り返る、初めての写真集づくりー段取りから予算まで、他者(編集者)と本をつくるということー

昨年、初めての写真集『other mementos』を発表した写真家の幸本紗奈と、
その版元であるブックレーベル〈Baci〉の内田有佳が、
 山あり谷ありだった約半年間の制作を振り返ります。

作品の選定、装丁の検討、初の印刷立会い……etc.
まったくの他人だった作家と編集者は、どのように打ち合わせを重ねたのか。

当日は、採用されなかったデザイン案や束見本も回覧しながら、
 部数や予算についても、ありのままを報告します。

ひとつのケーススタディとして、どこまでも具体的なお話ができたら。
これから写真集制作を考えている方、本づくりに興味のある方、ぜひお気軽にお越しください。


開催日: 2020年2月1日(土)時間19時〜

会場: 誠光社(京都市上京区中町通丸太町上ル俵屋町437)

    <アクセス> https://www.seikosha-books.com/location

 

定員: 30名

参加費: 1000円+1ドリンクオーダー

 

予約方法: E-mail:s-contact@seikosha-books.com

      (参加ご希望日程、お名前、お電話番号をご記載ください)

      または店頭、お電話にて承ります。

 

詳細HP: https://www.seikosha-books.com/event/5208

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