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【2017.12.2兵庫】平成29年度 子どもの読書活動推進事業 スキルアップ講座「人生は「好き」を登る山〜本は最高のガイドです〜」

日時: 2017年12月2日(土) 13:30〜15:00

会場: 明石市立文化博物館 (兵庫県明石市上ノ丸2丁目13番1号)
    <アクセス> http://www.akashibunpaku.com/access/index.html

 

講師:  前田 将多 氏( 元株式会社電通 コピーライター・コラムニスト)


『カウボーイ・サマー 8000エイカーの仕事場で』の著者である元電通コピーライターの前田将多氏は、カウ ボーイが好きで会社を辞めて本まで書いた異色の人物。 ご自身の読書体験を振り返りながら、読書が仕事や人生経験にどのような影響を与えられてきたか、お話しいただ きます。おもしろいエピソードの中に、本を読みたくさせるヒントが、きっとたくさん見つかります!

 

定員: 80名(先着順に受付)
参加費: 無料

 

申込方法: FAXもしくは下記のフォームからお申込みできます
       お申込みはこちらのフォームから


申込問合先: 兵庫県立図書館 利用サービス課

 

主催: 兵庫県立図書館 後援:兵庫県教育委員会

 

詳細HP: http://www.library.pref.hyogo.lg.jp/event/event2017/kodokusyo-skillup2017.html

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【2017.10.20大阪】INFOSTA 見学会 近畿大学アカデミックシアター

 近畿大学は、2017年4月にもう一つの図書館が新設されました。これまでの近大を超えていく新たな学びの拠点が完成です。この
ACADEMIC THEATHERは、5つの建屋で構成され、其々のテーマに応じた個性豊かなスペースを展開しています。いつでもどこでも学生たち
 が、自由に学び、語らい、つながっていくことを提案する新しいコンセプトに基づいています。
  一人では来れない大学図書館、この機会に学生の世界に足を踏み入れ、解放された時間を体感してみませんか。

 

日時: 2017年10月20日(金) 14:30 〜 16:30

場所: 近畿大学東大阪キャンパス

     近鉄大阪線長瀬駅下車、徒歩10分
     <アクセス> http://www.kindai.ac.jp/about-kindai/campus-guide/access_higashi-osaka.html

 

スケジュール:

  14:10:近畿大学西門にて集合
  14:20:アカデミックシアター入場
  14:30 – 概要説明
  15:00 – 見学
  15:50 – 休息
  16:00 – 質疑応答
  16:20 – アンケート他
  16:30:解散

 

定員: 定員30名(会員・非会員対象、参加無料、申込み先着順)(ただし定員を超えた場合は会員優先)

参加費: 参加費は無料ですが、現地までの往復に要する費用は各自でご負担ください。
     なお交通手段はサイトを参照の上、各自ご判断ください。

その他:

 ・写真撮影は個人目的以外は禁止、また学生の映り込みがないように注意ください。
 ・終了後、簡単な懇親会を予定しています。希望される方は、申込フォームの通信欄に
  その旨記載ください。(実費4000円程度)

 

申込方法:

 (社)情報科学技術協会ウェブサイト申込フォームでお申し込みください。後日参加票をお送りいたします。
 維持会員様および特別会員様は1社1名とさせていただきます。
 直前のキャンセルは無いようにご協力お願いします。

 

申込先: 一般社団法人 情報科学技術協会(INFOSTA)

 

詳細HP: http://www.infosta.or.jp/seminars/semi20171020/

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【2017.10.24大阪】専門図書館協議会 視察会(関西地区)「OBPアカデミア」

「OBPアカデミア」は、「ライブラリー」「コワーキングスペース」「交流サロン」「講演・セミナー会場」等の性格を兼ね備えた複合施設です。「大人のための『サードプレイス』(自宅、職場に次ぐ第3の居場所)」を標榜し、平成27年10月に大阪ビジネスパーク・ツイン21MIDタワー内に開設されました。
 このたび、同施設を運営する株式会社まなれぼ様のご協力により、本施設の視察に加え、設立コンセプト、オープンから今日までの歩み、運営にあたっての課題、さらには今後の取り組み計画など、貴重なお話をお伺いできる機会をいただけることになりました。

 本施設は会員制(有料)を採用しており、ライブラリーやコワーキングスペースには会員以外は原則として入室できませんが、本視察会参加の皆様方には特別にお入りいただき、つぶさに視察いただけるたいへん貴重な機会であると存じます。是非お誘い合わせの上、奮ってご参加くださいますようご案内申し上げます。

 

日時: 平成29年10月24日(火)15:30-17:00
会場: OBPアカデミア
     大阪市中央区城見2-1-61 ツイン21 MIDタワー9階
     <アクセス> https://obp-ac.osaka/index.html
ご集合: 「OBPアカデミア」受付前(15:00から受付開始)

 

定員: 20名(申し込み先着順)※定員になり次第、締め切らせていただきます。

参加費: <会 員> 無 料
     <非会員> 1,000円(振込口座は参加受付ご連絡の際お知らせいたします)

 

申込方法: お申込みはいずれも10月17日(火)までに

 ●メールの場合は、件名「視察会(関西地区)申込」とし、下記項目を記入して、お送りください。
  1.所属機関名・部署名
  2.氏名
  3.TEL
  4.※e-mail
  (受講に就いてのご連絡をする場合がありますので、必ずE-mailアドレスをご記入下さい。)
  5.事前質問事項

 ●FAXの場合は、下記HPより申込書をダウンロードして必要事項をご記入のうえ、お送りください。

 ●ホームページからのお申込みはこちらよりお願い致します。

 

お問い合わせ先: 専門図書館協議会事務局

主催: 専門図書館協議会

 

申込・詳細HP: http://www.jsla.or.jp/shisatsu-20171024/

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【2017.10.4京都】第216回ku-librarians勉強会「蔵書構築と資料提供、その基盤としての資料保存 -和歌山大学附属図書館の虫害対策実践報告を中心として-」山中 節子(京都大学附属図書館 学術支援課課長)

日時: 平成29年10月4日(水) 18:30-20:30

場所: 京都大学附属図書館3F 共同研究室5 (一番大きい部屋です。)

    <アクセス> http://www.med.kyoto-u.ac.jp/access/access/
    ◇学外の皆様へ

     学外から参加される方は以下のとおりの手続きが必要となります。

     ご理解ならびにご協力頂きますようお願いいたします。
     1.インフォメーションカウンターにて、来館目的として「共同研究室5で開催

                される勉強会に参加します。部屋の代表者は宮田です。」とお知らせ下さい。
     2.所定の利用申請書にご記入下さい。
     3.お名前の確認できるものをご提示下さい。

     ※書庫資料もあわせてご利用の場合は身分証をご用意下さい。

 

発表者: 山中 節子(京都大学附属図書館 学術支援課課長)

 

内容: 

2015年、和歌山大学の図書館書庫でシバンムシ被害が発見されました。

長年、図書館で勤務する発表者にとっても、リアルに動き回るシバンムシを見た初めての経験でした。

虫食いは古典籍にだけあるものではなかったのです。

はからずも現在の新刊本受入を中心とした図書館において、虫害対策が十分できているかを再考する機会となりました。

本発表では、和歌山大学図書館の虫害対策、その苦闘の実践例を、一部動画や虫害にあった洋書現物を示しながら報告します。

併せて、学生協働、地域支援等の取り組みを紹介し、地方大学を取り巻く状況について時間の許す限り議論できたらと考えています。

(注:発表者は、2014年4月〜2017年3月まで和歌山大学附属図書館に勤務)

 

詳細HP: http://kulibrarians.g.hatena.ne.jp/kulibrarians/20171004

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【2017.9.23京都】没年調査ソン in 京都 Vol.2

日時: 2017年9月23日(土・祝)13時〜16時30分

場所: 京都府立図書館 2階ナレッジベース

    <アクセス> https://www.library.pref.kyoto.jp/?page_id=1829
 

「ししょまろはん」が主催する、著者の没年をひたすら調査するイベントを再び開催します!
 現在、日本の著作権の保護期間は著作者の死後50年で満了します。この保護期間が有効な間(死後50年を経過していないもの)は、著作権法で守られていて、無断で全文をコピーしたり、公開したりすることはできませんが、保護期間が終了したものは、自由に使えるようになります(青空文庫のように)。

国立国会図書館では、資料の大規模デジタル化が進められていて、保護期間が満了したものは、国立国会図書館デジタルコレクションのサイトからインターネットで広く全文の画像が公開されますが、保護期間内であるものや、没年が不明なものは、インターネット公開はされず、国会図書館か、図書館送信サービスの対象館へ行って閲覧しなければなりません(著者による許諾や文化庁長官裁定により公開されるものもあります)。

没年調査は国会図書館でも実施されていますが、郷土資料については各地域の図書館の方が持っていることもあり、国会図書館で判明しなくても、公共図書館の郷土資料で判明するケースも多々あります。
 私たちも何回か所蔵資料から著作者の没年が判明し、国会図書館へ報告したことがあり、まとまった時間を使って取り掛かれば、もう少し分かるのではないかと感じていました。

没年が判明し、保護期間が満了していることが証明できれば、国会図書館がデジタル化した資料がインターネット公開され、より多くの人が利用することができます。
オープンデータを推進する活動を行ってきた「ししょまろはん」は、今回、京都にゆかりのありそうな人物の没年調査をひたすら行う「没年調査ソン」に挑戦したいと思います!
※没年調査ソンは、没年調査とマラソンを掛け合わせた造語で、短時間で集中してみんなで没年調査を行うことを表しています。

 

内容:

 12:30 受付開始
 13:00 主催者側挨拶、趣旨説明
      ししょまろはん代表 是住久美子
 13:10 「没年の調べ方」
       講師:国立国会図書館関西館 佐藤久美子氏
 13:40 今野創祐さんとししょまろはんメンバーによる前回の成功・失敗事例紹介
 13:50 進め方の説明、府立図書館の使い方
 14:00 没年調査スタート
 16:00 成果発表
 16:20 閉会挨拶

 

対象: 図書館職員等、黙々と調査することが苦にならない人
※今回、初めての開催のため初心者に教えることがほとんどできないと思います。自分で参考資料を調べたり、データベースを検索できたりする人を対象とさせてください。一般の人も歓迎します。

 

申込み: Facebookで参加 https://www.facebook.com/events/339532089833263/

              もしくは、ししょまろはんラボのお問合せフォームからでも受付ます。http://libmaro.kyoto.jp/?page_id=118
 

※成果ゼロ(誰一人として没年判明せず)ということもあるかもしれませんがご了承ください。

 

主催: 京都府立図書館の自主学習グループ「ししょまろはん」
協力: 京都府立図書館

 

詳細HP: http://libmaro.kyoto.jp/?p=556

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【2017.10.18京都】平成29年度京都大学図書館機構講演会「デジタルアーカイブの新たな展開と可能性 −IIIFの動向と活用例から考える−」

 近年、貴重資料等の高解像度な画像データを、国際的な標準として浸透しているIIIF(International Image Interoperability Framework)を利用して公開する機関が増加している。京都大学図書館機構もオープンア クセス推進事業の一環として、IIIF コンソーシアムに参加するとともに、従来進めてきた貴重資料電子化成果のIIIF対応による公開を進めている。
 こうした中、本講演会ではIIIFコンソーシアムの活動およびIIIF の概要、デジタル画像の共有による研究事例、IIIFの実装例の報告により、デジタルアーカイブを巡る最新の状況を俯瞰する。また、これにより今後の大学図書館におけるデジタル画像の情報発信、研究における活用の可能性、およびデジタルアーカ イブの推進の契機としたい。

 

日時: 平成29年10月18日(水)13:15-17:00(受付開始12:45)
場所: 京都大学附属図書館 3 階 ライブラリホール

    <アクセス> http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/access/campus/yoshida/map6r_y/


対象: 大学図書館職員 および 上記テーマに関心のある方 ( 一般公開)


プログラム:
 12:45         開場・受付開始
 13:15-13:20   開会挨拶:松井 啓之 教授(京都大学図書館機構副機構長)
 13:20-14:35   基調講演「Introduction to IIIF : Unlocking the World's Digital Images = IIIF入門:世界中のデジタルイメージを解き放つ」 / Tom Cramer 氏(Chief Technology Strategist, Stanford University)
 14:35-14:45   休憩
 14:45-15:30   講演1「日本にお けるIIIFの受容状況と今後の可能性」 / 永崎 研宣 氏 (東京大学大学院人文社会系研究科 人文情報学拠点客員研究員)
 15:30-16:15   講演2「失われた時のウェブを目指して」/林  晋 教授 (京都大学文学研究科)
 16 :15-16:35    事例報告「京都大学貴重資料デジタルアーカイブの紹介と今後の展望」 / 西岡 千文 特定職員(京都大学附属図書館研究開発室)
 16:35-17:00    質疑応答
 17:00        閉会

*基調講演には逐次通 訳があります。
* 講演会の終了後、講師の方々をお招きして交流会を開催いたします(参加任意)。  時間:17時30分-19時(予定)  場所:京都大学楽友会館

 

受講定員: 80名(申込先着順)
受 講料: 無料(講演会後の交流会に参加される場合は、3,500円(予定)の参加費を頂きます)
申込方法: 広報ページにある、申込用Web フォームにご 記入の上、お申し込みください。 (申込締切:平成29年10月10日(火))


企画: 京都大学図書館機構(図書館業務改善推進会議 人材育成部会)
その他: 当日の講演記録について、映像は京都大学OCWにて、資料は京都大学学術情報リポジトリKURENAIで保存・公開の予定です。


問合せ先: 京都大学附属図書館図書館企画課
   E-mail:kenshu-uke660kulib[at] mail2.adm.kyoto-u.ac.jp

 

主催: 京都大学図書館機構
共催: 国立大学図書館協会近畿地区協会
協賛: デジタルアーカイブ学会、大学図書館近畿イニシアティブ、国立大学図書館協会学術資料整備委員会


アクセスマップ:  http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/access/campus/map6r_y.htm

 

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【2017.10.6、10.20、10.27大阪】読書支援サポート講座

日時: 2017年10月6日(金)、10月20日(金)、10月27日(金) 各日とも13:30〜16:45

会場: 吹田市立中央図書館 3階第2集会室

             (吹田市出口町18‐9)

    <アクセス> http://www.lib.suita.osaka.jp/?page_id=194

 

日程・内容: 3回連続講座。(1日単位の受講可。)

 10月6日(金)「図書館の障がい者サービスと知的障がい者」野口武悟氏(専修大学文学部教授)

       「知的障がい者にとってわかりやすい本と視聴覚資料」藤澤和子氏(大和大学 保健医療学部 教授)

 10月20日(金)「知的障がい者との関わり方」打浪文子氏(淑徳大学短期大学部准教授)

        「知的障がい者への本の紹介と読み聞かせ(実習付)」山内薫氏(元墨田区立ひきふね図書館司書)

 10月27日(金)「知的障がい者への代読の方法 その1・その2(実習付)」吉田くすほみ氏(大阪特別支援教育振興会 言語聴覚士)

 

対象: 図書館員・特別支援学校の教員・ガイドヘルパー等の福祉関係者・一般市民

定員: 各日30名(先着順)

参加費: 無料

申込方法: 9月5日(火)10:00より吹田市立中央図書館に来館または電話で。

 

問合先: 吹田市立中央図書館 担当 唐木・澤井

 

主催: 科学研究費助成事業「公共図書館における知的障害者のための合理的配慮のあり方に関する研究」研究委員会

 

詳細HP: http://www.lib.suita.osaka.jp/?page_id=255

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【2017.10.23大阪】日本図書館研究会 第333回研究例会「近畿大学中央図書館及びビブリオシアター見学」

研究例会は会員以外の方も含め、どなたでも自由にご参加いただけます。ぜひお越しください。

 

日時: 2017年10月23日(月)14:00〜15:30
会場: 近畿大学中央図書館及びビブリオシアター
     〒577―8502 大阪府東大阪市小若江3−4−1
     近鉄大阪線・長瀬駅下車 徒歩約10分

     <アクセス> http://www.kindai.ac.jp/about-kindai/campus-guide/access_higashi-osaka.html

 

テーマ: 近畿大学中央図書館及びビブリオシアター見学

 

要旨:  近畿大学では,東大阪キャンパスの新たな学術拠点として,「アカデミックシアター」を2017年4月に開設しました。
その中核施設である「ビブリオシアター」は,編集工学研究所所長の松岡正剛氏をスーパーバイザーに迎えたユニークな図書館で,マンガ約2万2千冊を含む約7万冊の書籍を独自の図書分類「近大INDEX」で配架しています。
今回の例会では,従来から設置されていた近畿大学中央図書館とともに,今後の取り組みが注目されるビブリオシアターを見学します。


定 員: 15名(申し込み先着順)
申し込み: 10月8日(日)までに,E-mail・Fax・はがきでお申し込みください(必着)。
      記入項目:(1)氏名 (2)所属 (3)会員・非会員の別 (4)連絡先(メールアドレスか電話番号)
      E-mail:nalvisit☆gmail.com(☆を@に変えてください)(本件専用アドレス)
      はがき:〒550―0002 大阪市西区江戸堀2−7−32 ネオアージュ土佐堀205号室
          日本図書館研究会

      Fax:06―6225―2530

 

詳細HP: http://www.nal-lib.jp/events/reikai/2017/333invit.html

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中止【2017.9.16大阪】日本図書館研究会 第332回研究例会「議会図書館で考える「刺さる」図書館サービス」塚田 洋氏(国立国会図書館)

2017.9.3更新。

 

9月16日(土)に予定しておりました第332回研究例会「議会図書館で考える「刺さる」図書館サービス」は、 講師の都合により中止となりました。
誠に申し訳ありませんが、よろしくお願いいたします。

 

 

研究例会は会員以外の方も含め、どなたでも自由にご参加いただけます。ぜひお越しください。

 

日時: 2017年9月16日(土)14:00〜16:00
会場: 日本図書館研究会事務所
     大阪市西区江戸堀2丁目7番32号ネオアージュ土佐堀205号
      大阪市営バス88系統「天保山」行きバス「土佐堀二丁目」下車すぐ
      地下鉄四つ橋線「肥後橋」駅下車 番出口から土佐堀通を西へ直進,徒歩10分
      地下鉄千日前線・中央線「阿波座」駅下車 “崕亳からあみだ池筋を北へ徒歩10分  

 

テーマ: 議会図書館で考える「刺さる」図書館サービス

発表者:   塚田 洋氏(国立国会図書館)

 

要旨:  図書館が提供するサービスは,利用者に「刺さる」ものでなければならない。これは議会図書室も同じである。発表者は,この視点で地方議員向けの議会図書室活用研修を行ってきた。また,呉市議会,大津市議会のように,「物置」状態の議会図書室を,政策立案に役立つインフラとして再生させた事例にも接した。再生事例には,潜在利用者のニーズ把握,サービス内容の絞り込み,公共・大学図書館との連携等,いくつかの共通点が見られる。
発表のみならず参加者との意見交換を通じて,利用者に「刺さる」図書館サービスについて考えてみたい。


参加費:無料 事前の申込みも不要です。

 

詳細HP: http://www.nal-lib.jp/events/reikai/2017/332invit.html

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【2017.11.18-19京都】第12回国際図書館学セミナー

日本図書館研究会と上海市図書館学会が共催する第12回国際図書館学セミナ-を下記の要領で開催します。同セミナーは,2001年に上海図書館で開催された第1回以降,3年目の調整期間も含めて日中で交互に開催しているものです。多数ご参加くださいますようご案内いたします。

テーマ:国際的視点で図書館・図書館サービスを考える:日本・中国・北欧・アメリカの実践・思想・課題

日時: 2017年11月18日(土)13:30〜16:35+交流会
                            19日(日)10:00〜14:30
会場: 同志社大学烏丸キャンパス 志高館SK112教室
     〒602-8580 京都市上京区今出川通烏丸東入
    <アクセス> https://www.doshisha.ac.jp/information/campus/access/karasuma.html

参加費: 会員2,000円,非会員3,000円,学生1,000円(団体会員は非会員扱いです。)
               交流会:会費5,000円(参加費・交流会費は,当日受付でお支払いください。)

申し込み:

 11月10日(金)までに,当会ホームページの入力フォーム・E-mail・はがき・FAXでお申込みください。
   入力フォーム:http://www.nal-lib.jp/FS-APL/FS-Form/form.cgi?Code=sanka2
   E-mail: nal2017kokusai☆gmail.com(☆を@に変えてください)(本件専用アドレス)
   〒550-0002 大阪市西区江戸堀2−7−32 ネオアージュ土佐堀205号室
          日本図書館研究会 TEL/FAX 06-6225-2530
  *記入項目:(1)氏名、(2)所属、(3)会員・非会員・学生の別、(4)交流会参加の有無、
          (5)メ-ルアドレス(**ご希望の方のみ)
         **ご希望の方に,今後の大会・セミナー等のご案内メ-ルをお送りします。
          よろしければメ-ルアドレスをご記入ください。
    *出張参加のため公式文書や銀行振込等が必要な方は,必要事項をお知らせください。
    *参加費・交流会費の領収書は発行可能です。当日お知らせください。
    *参加者名簿を作成・配布します。お名前・ご所属はお申込みのとおりに記します。
     掲載を希望されない方は,その旨お申込み時にお知らせください。
    *手話通訳などを希望される方はお申込み時にお知らせください。
    *受付済みの連絡は行っておりませんので,ご了承ください。
    *宿泊の手配は行っておりません。各自お早めにご用意ください。


プログラム:
 11月18日(土)

 受  付                             13:00〜13:30
 開  会 研究委員長 日置 将之                 13:30〜13:40
 開会挨拶 日本図書館研究会 理事長 前田 章夫          13:40〜13:50
      上海図書館前館長     呉  建中          13:50〜14:00

 発  表 司会:研究委員
      通訳:劉 暁丹(上海図書館上海科学技術情報研究所 情報研究センター)
         呉 桐(京都大学大学院教育学研究科)

 1.呉 建中(上海図書館前館長)                  14:00〜14:40
    「移行中の中国公共図書館事業について」

 2.塩見 昇(大阪教育大学名誉教授)                14:40〜15:20
    「日本における公共図書館の現代的課題:市民的教養の育成を主に」

      〈休 憩〉                       15:20〜15:40

 3.夏 翠娟(上海図書館ネットサ-ビス・センター)           15:40〜16:20
    「図書館と人文研究とのコネクション」

 質疑応答                             16:20〜16:35

 交流会                              17:00〜18:30
  会 場:アマーク・ド・パラディ(同志社大学寒梅館1F)
      http://www.hamac-de-paradis-kanbaikan.jp/
      TEL 075-251-0880


11月19日(日)
 受  付                              9:30〜10:00
 発  表 司会:研究委員
      通訳:李 霞(滋賀短期大学)

 1.川崎 良孝(京都大学名誉教授)                 10:00〜10:40
    「図書館トリニティのその後:アクセス再考(アメリカを例に)」

 2.劉 暁丹(上海図書館上海科学技術情報研究所 情報研究センター) 10:40〜11:20
    「人文研究分野での図書館オ-プンデ-タの活用と実践」

 3.吉田 右子(筑波大学図書館情報メディア系)           11:20〜12:00
    「自律的学びを醸成する北ヨ-ロッパの公共図書館」

      〈休 憩〉                       12:00〜13:00

 シンポジウム                           13:00〜14:30
     司 会:研究委員
     通 訳:劉 暁丹(上海図書館上海科学技術情報研究所 情報研究センター)
         李 霞(滋賀短期大学)

  テーマ:国際的視点で図書館・図書館サ-ビスを考える:日本・中国・北欧・アメリカの実践・思想・課題

  パネリスト:呉 建中・劉 暁丹・夏 翠娟・塩見 昇・川崎 良孝・吉田 右子


[テーマ設定の趣旨]
  今回の日中セミナーは,日本,中国,北欧,アメリカにおける図書館の実践,思想,課題

 を取り上げます。呉建中氏,塩見昇氏の発表は中国と日本の図書館の現状と方向について幅

 広い包括的な内容です。そうした全体的な報告を受けて,劉暁丹氏,夏翠娟氏は上海図書館

 の最新の革新的なプロジェクトを紹介します。一方,川崎良孝氏,吉田右子氏の報告は各-の

 研究領域であるアメリカと北欧について,最新の動きとその意味を幅広く考察します。こう

 した登壇者の発表を土台に,国際的な観点からの対話を促進するのが本セミナーの目的です。


お 願 い

・1日目終了後に交流会を予定しております。事前にお申込みください。多数のご参加を

 お待ちしております。
・昼食は近辺の飲食店をご利用ください。会場地下1階にはコンビニと飲食スペースが

 あります。
・駐車場はありませんので,公共交通機関でご来場ください。

 

詳細HP: http://www.nal-lib.jp/events/seminar/2017/kokusai-invit.html

posted by: リブヨ | 図書館・本関係研修会 | 【2017.11.18-19京都】第12回国際図書館学セミナー | comments(0) | - |-