Search
New Entries
Calendar
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      
<< December 2017 >>
Category
Archives
Profile
Links
mobile
qrcode
RSSATOM 無料ブログ作成サービス JUGEM
【2018.2.19兵庫】連続公開講座・司書力アップ第5回「行政が一体となって市民の 「読む」 を支える」

日時: 2018年2月19日(月)14:00〜17:00
会場: 神戸市立婦人会館4階たんぽぽ

              <アクセス> http://www.kobe-fujin.or.jp/kaikan/index.html

 

講師: 山畑幸子氏(明石市政策室本のまちづくり担当係長)

 

参加費(資料費、会場費): 200円 ※図書館問題研究会会員無料
申込方法: 以下のアドレスに氏名,所属をお知らせください。
問合先: E-mail hyo-tmk☆shisho.jp(☆を@に変えてください)

     (図書館問題研究会・兵庫支部)

 

主催: 図書館問題研究会・兵庫支部 

 

情報元: 日本図書館協会メールマガジン

posted by: リブヨ | 図書館・本関係研修会 | 【2018.2.19兵庫】連続公開講座・司書力アップ第5回「行政が一体となって市民の 「読む」 を支える」 | comments(0) | - |-
【2018.1.20大阪】なぜ進まない?!多文化サービス:はじめの一歩を踏み出すために−『多文化サービス実態調査2015報告書』を通して−

図書館だけが時代遅れ?グローバル社会にふさわしい図書館とは?
国や自治体が多文化共生の指針等の策定に動いている中、図書館にも「多文化・多言語」の視点が求められています。特別な語学能力や予算がなくても、今すぐ始められることを一緒に考えましょう!

 

日時: 2018年1月20日(土)13:30〜17:00
会場: 大阪市立生涯学習センター 難波市民学習センター研修室
      大阪市浪速区湊町1丁目4番1号 OCATビル4階
     <アクセス> http://osakademanabu.com/namba/access

 

対象: 多文化サービスに関心がある図書館、図書館職員の方
定員: 50名
資料代: 200円

 

申込・問合先: 日本図書館協会多文化サービス委員会事務局・細川

 (電話03-3523-0812  E-mail:tabunka☆jla.or.jp(☆を@に変えてください))

 

主催: 日本図書館協会

企画・担当: 日本図書館協会多文化サービス委員会
後援: 大阪公共図書館協会

 

HP: http://www.jla.or.jp/committees/tabunka/tabid/202/Default.aspx

posted by: リブヨ | 図書館・本関係研修会 | 【2018.1.20大阪】なぜ進まない?!多文化サービス:はじめの一歩を踏み出すために−『多文化サービス実態調査2015報告書』を通して− | comments(0) | - |-
【2018.1.10大阪】超高齢化社会を生き抜くためのヒント〜希望ある終末期のために〜」(市民公開講座)

日 時: 平成30年1月10日(水)13:00〜16:30(終了後 情報交換会 〜18:30)

場 所: 大阪大学会館講堂(大阪府豊中市待兼山町1-13)

               <アクセス> https://facility.icho.osaka-u.ac.jp/daigaku-hall/access.html

 

プログラム:

13 :00−13:05 神戸大学名誉教授 平井みどり 氏

13:05−14:35 招待講演 「人生の最後の住まい」 株式会社シルバーウッド 代表取締役 下河原 忠道 氏
             「住み慣れた地域で最期まで暮らすために」 医療法人悠翔会 理事長 佐々木 淳氏

14:45−16:30  パネルディスカッション

 「トップランナーに聞こう!安心と希望の終末期を迎えるためには」

  モデレーター 公益財団法人浅香山病院 繁信 和恵 氏、大阪大学医学系研究科 山川 みやえ氏
 14:45−15:40 各スピーカーの考え

  石黒 浩氏(大阪大学基礎工学研究科)-------ロボット研究の第一人者から

  下河原 忠道 氏 (株式会社シルバーウッド)-----サ高住運営者の立場から

  佐々木 淳氏(医療法人悠翔会)------------在宅医の立場から

  勝眞 久美子 氏 (ななーる訪問看護ステーション)--訪問看護の立場から

  田中 綾氏 (グルメ杵屋社会貢献の家)--------施設管理者の立場から
 15:45−16:25 ディスカッション

16:25−16:30 クロージング 大阪大学医学系研究科保健学専攻 教授 福井 小紀子 氏

17:00−18:30 情報交換会 (参加費3000円)

 

申込: URL:https://goo.gl/forms/1mBOYpPFyZvs1TTr1

(フォームにアクセスできない場合:メールアドレス、氏名(ふりがな)所属機関名(ふりがな)、情報交換会参加有無をメールにてご連絡くださいますようお願い申し上げます。
送付先:office[at]cii.med.osaka-u.ac.jp (メール送信時には【at】を@に置き換えてください))

 

主 催: 大阪大学大学院医学家研究科地域包括ケア学・老年看護学研究室

共 催: 奈良女子大学大学院生活工学共同専攻

協 力: 大阪大学 大学院医学系研究科・医学部附属病院 産学連携・クロスイノベーションイニシアティブ、大阪大学産学共創本部人材育成部門

 

情報元HP: http://www.med.osaka-u.ac.jp/introduction/organization/strategicandcross-2

posted by: リブヨ | 図書館・本関係研修会 | 【2018.1.10大阪】超高齢化社会を生き抜くためのヒント〜希望ある終末期のために〜」(市民公開講座) | comments(0) | - |-
【2018.1.20京都】漢字文献情報処理研究会第二十回大会

日時: 2018年1月20日(土)13:00〜17:30

会場: 花園大学・拈花館202教室(京都市中京区)

    <アクセス> https://www.hanazono.ac.jp/access.html

 

入場無料、参加自由、懇親会のみ要申し込み(参加自由ですが、ご出席の方は事前登録にご協力をよろしくお願いします)。

 

プログラム:

•13:00 代表挨拶
•「中国学研究・教育オープンプラットフォームのためのデータ構築」千田大介(慶應義塾大学経済学部)
•「大規模漢字集合の文字検索を自作する」上地宏一(大東文化大学外国語学部)

•14:00 特別セッション:「デジタルデータの利活用と長期保存:大学図書館および人文・社会系研究者の役割」

学術資料の利活用と保存において、デジタル化がその主流となっているのは周知の通りである。しかし、図書館員をはじめとするデジタルデータの作成・管理者、さらにはユーザーである人文・社会科学系の研究者の多くは、「そもそも何をどのようにデジタル化し、爆発的に増加し続けるデータをどう確実に保存すべきなのか」という課題に対して、正面から議論を深めているとは言いがたい。

もちろん、技術の進展により、デジタル化の範囲は更に広がり、また、より長期的な保存も可能になることであろう。しかし、技術的な進歩は、こうして遺された大量のデータが、利用者にとって真に有意義なものであるための一つの条件にすぎないことに注意する必要がある。少なくとも、図書館員や人文・社会科学系の研究者は、様々な形態をもつ学術資料の特性を、メディアとして分析・相対化し、これをデジタルコンテンツとした場合に、どのように利活用し保存するのが望ましいかについて議論し、技術面における専門家にそのことを提言すべきであると考える。

こういった基本的視点のもと、学術資料のうち特に図書館資料に焦点を当て、(1)図書館資料(特に大学図書館資料)のデジタルコンテンツとしての特性、(2)その利活用と保存におけるデジタル化の意義、(3)図書館員や人文・社会系研究者の考える利活用と長期保存、の3点について特に注意を払って討論する。
◦趣旨説明:小島浩之(東京大学大学院経済学研究科)
◦「デジタルアーカイブの動向と研究者の関わり(仮題)」安形麻理(慶應義塾大学文学部)
◦「クラウドソーシングによるデジタル資料(マニュスクリプト資料)の活用:Transcribe Benthamを事例として」森脇優紀(東京大学大学院経済学研究科)

(休憩:30分)
◦「IIIF準拠京都大学貴重資料デジタルアーカイブでの取り組み」西岡千文(京都大学附属図書館研究開発室)
◦『デジタル化』とメディアの『保存』」矢野正隆(東京大学大学院経済学研究科)
◦総合討論

•17:30 終了

懇親会

 シンポジウム終了後18:00より懇親会を行います。(要申し込み)
 会場未定、会費5,000円

 

主催: 漢字文献情報処理研究会

共催: 科学研究費補助金・基盤研究(B)「情報時代における中国学研究・教育オープンプラットフォームの構築」16H03351共催科学研究費補助金・基盤研究(B)「『図書館資料保存論』に関する基礎的研究」15H02786共催科学研究費補助金・基盤研究(B)「逐次刊行物データベースを利用したインドシナ3国出版思潮の研究」17H01834

 

詳細HP: http://jaet.sakura.ne.jp/?%E5%A4%A7%E4%BC%9A%E3%83%BB%E8%AC%9B%E6%BC%94%E4%BC%9A%2F%E7%AC%AC%E4%BA%8C%E5%8D%81%E5%9B%9E%E5%A4%A7%E4%BC%9A

posted by: リブヨ | 図書館・本関係研修会 | 【2018.1.20京都】漢字文献情報処理研究会第二十回大会 | comments(0) | - |-
【2017.12.11京都】京都大学附属図書館研究開発室セミナー:「パターン・ランゲージで読み解くラーニング・コモンズ」

ラーニング・コモンズの設計や運用に関してお悩みではないでしょうか。

色々な先行事例を見学してみても、どのように設計してよいか分からない?大学の環境が異なるとしても、同じようなファシリティ(施設・設備)を用意すればよいのだろうか?ラーニング・コモンズを設置したはよいが利用度がかんばしくなく、どのような改善策があるのか分からない?そのような問題でお困りではないですか。

今回のセミナーでは、長くラーニング・コモンズの啓発・普及に関わってきた講師から、パターン・ランゲージを用いてラーニング・コモンズを読み解く新たな手法を学ぶとともに、“学びの場”としての図書館をいかにデザインするかについて共に考える場にしたいと思います。

※このセミナーは、「図書館総合展2017 <アクティブラーニング最前線>」での発表をベースに、さらに内容を拡充させたものとなっています。

 

日時: 2017年12月11日(月)13:00〜15:30(受付開始 12:30)

場所: 京都大学附属図書館3階ライブラリホール

    <アクセス> http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/access/campus/yoshida/map6r_y/

 

プログラム:
 13:00-13:05 趣旨説明 (京都大学附属図書館 研究開発室・准教授 北村由美)
 13:05-14:20 講演「パターン・ランゲージで読み解くラーニング・コモンズ」 (京都大学附属図書館・事務部長 米澤誠)
 14:20-14:30 休憩 
 14:30-14:45 デザイン学的観点からのコメント (京都大学情報環境機構・助教 元木環)
 14:45-15:30 フロアとのディスカッション (質疑応答、意見交換)

 

申込方法: 申込用Web フォームにご 記入の上、お申し込みください。 (申込締切:平成29年12月6日(水))

定員: 80名

 

主催: 京都大学附属図書館研究開発室

問い合わせ先: 京都大学附属図書館図書館企画課

Email:  kikaku660*mail2.adm.kyoto-u.ac.jp (*を@に変えてください)

 

詳細HP: http://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/bulletin/1376615

 

posted by: リブヨ | 図書館・本関係研修会 | 【2017.12.11京都】京都大学附属図書館研究開発室セミナー:「パターン・ランゲージで読み解くラーニング・コモンズ」 | comments(0) | - |-
【2017.12.9大阪】シンポジウム「みんなで守口市立図書館について考えよう」

ご存知ですか?大阪府33市の中で守口にだけ図書館がないことを。
その守口にようやく図書館が生まれようとしています。
市民の力で魅力ある図書館にしましょう。

 

日時: 2017年12月9日(土)午後1時〜5時
場所: 守口市西部コミュニティーセンター

    大阪府守口市文園町8番8号

           <アクセス> http://www.city.moriguchi.osaka.jp/lifeinfo/kurashitetsuzuki/kyodojichikomyunite/chikucommsen/1457679473691.html


参加費: 無料


スケジュール:
 13:00 開館の宣言、主催者あいさつ
     講演「守口にふさわしい図書館は?塩見答申を生かす道」
      塩見昇氏(大阪教育大学名誉教授)
14:00 パネルディスカッション
     塩見昇氏(大阪教育大学名誉教授)
     北風泰子(豊中市立岡町図書館長)
     山本大介(たられば書店店長(守口で唯一の個人古書店))
     清水千鶴(フリースペース「幡屋」主宰)
17:00 閉会

 

情報元HP: https://twitter.com/moriguchi_2017/status/937522771629715456

posted by: リブヨ | 図書館・本関係研修会 | 【2017.12.9大阪】シンポジウム「みんなで守口市立図書館について考えよう」 | comments(0) | - |-
【2017.12.9大阪】鳥取県立図書館のキーパーソン・小林隆志さんをみんなで囲む会

日時: 2017年12月9日(土)14:00〜16:30頃(13:30〜受付)
会場: 大阪市立 阿倍野市民学習センター・第一会議室
      地下鉄・谷町線・阿倍野駅からすぐ。JR・地下鉄・天王寺駅から10分。
       <アクセス> http://osakademanabu.com/abeno/access


テーマ: 『図書館の可能性を考える!図書館員としてできることを考える!!
        〜鳥取県立図書館・小林隆志さんをみんなで囲む企画』

 

参加費:500円カンパ制

 

内容:

・内容、小林さんのお話し、会場との質疑応答、意見交換、など。
・多彩なテーマで、全国で講演等で活躍の小林さんですが、

 当会ならではの本企画では、ビジネス支援などの個別の事業のお話にとどまらず、

 図書館のそして図書館員のこれからについて、より突っ込んでお話を伺います。
 小林さん参考: http://www.sun.pref.miyazaki.lg.jp/downloads/public/library/library_interview11.pdf
         https://www.jstage.jst.go.jp/article/johokanri/51/8/51_8_610/_pdf

懇親会:17時頃から、JR・地下鉄:天王寺駅近くのお店にて。

 

参加申込:   メールで以下をお知らせください。
      (メールは、tosyokankikaku★gmail.com ★は@です)
       14‐16:30頃の、お話し&意見交換会
       17時からの、お店での懇親会

 

※14時からの囲む会、17時からの懇親会の、それぞれの出欠を添えてお申込みください。

 懇親会からの参加もOK。ひとつの店で遅くまでやってますので、遅れて参加も大丈夫です。

 

情報提供: 主催者の方(リブヨもお手伝いしています)

関係HP: (Facebook) https://www.facebook.com/events/1527110560708502/

posted by: リブヨ | 図書館・本関係研修会 | 【2017.12.9大阪】鳥取県立図書館のキーパーソン・小林隆志さんをみんなで囲む会 | comments(0) | - |-
【2017.10.19-20京都】平成29年度レファレンス・サービス研修

国立国会図書館では、各図書館においてレファレンス業務を担当する中堅職員を対象に、レファレンス・サービスの実務能力の向上と各館におけるレファレンス・サービスの発展に資することを目的として、レファレンス・サービス研修を開催します。
この研修は、レファレンス・サービスの理論とともに、特定分野のレファレンスツールや調べ方について知識を深める内容となっています。

 

日程: 平成29年10月19日(木)、20日(金)

会場: 国立国会図書館関西館 第1研修室

    <アクセス> http://www.ndl.go.jp/jp/service/kansai/guide/route.html

 ※別テーマで東京会場もあり。


テーマ: 「レファレンス・サービス研修−科学技術情報を中心に−」

 

対象: 公共図書館職員、大学図書館職員および専門図書館職員など。

    応募時点でレファレンス業務に従事し、同業務経験3年以上の方を想定しています。

    (3年未満の方でもお申込みいただけます)

    ※分野別科目の内容については、過去の類似研修の資料を参考にしてください。

      ・「科学技術情報を中心に」
      ・「経済社会情報を中心に」

 

定員: 32名。原則として、1機関からの参加は会場ごとに1名。
    応募多数の場合は抽選を行います。あらかじめご了承ください。

参加費: 無料。ただし、旅費・滞在費などは参加者の負担とします。

申込方法: 詳しくは下記HP参照
申込締切: 平成29年8月18日(金)
 ※研修参加者には事前調査票および事前課題を課します。また、事後にアンケートにご協力いただきます。

 

内容:

10月19日(木)
 13:00〜13:10 開講挨拶 関西館図書館協力課長
         事務連絡 関西館図書館協力課職員
 13:10〜14:00 レファレンスサービスの実態と課題

          講師:九州大学附属図書館准教授 渡邊由紀子氏
  調査研究『日本の図書館におけるレファレンスサービスの課題と展望』などにもとづき、レファレンスサービスの実態と課題を概観した後、レファレンスプロセス、レファレンスインタビュー、探索戦略立案などのレファレンスサービスに関する理論を解説し、公共図書館、大学図書館等の事例や事前課題の分析をふまえて、実務への活用方法を提示します。
 14:10〜15:30 レファレンスプロセスとレファレンスインタビュー
 15:40〜17:00 探索戦略の立案
 17:10〜17:30 質疑応答
10月20日(金)
 09:30〜13:40 科学技術分野の調べ方(講義)/科学技術分野の調べ方(演習)

          講師:利用者サービス部科学技術・経済課職員
科学技術・医学分野のレファレンスに使用する情報源の種類とその特徴、求める情報への到達方法について、事例をもとに解説します。あわせて演習を行い、講義で紹介された考え方の定着をはかります。

 13:50〜16:20 科学技術分野専門資料各論 講師:関西館文献提供課職員
   当館所蔵の科学技術分野の専門資料について、それぞれの資料群ごとに概説します。
また、書誌事項および資料群の特徴を解説し、入手方法などを紹介します。
 16:30〜16:50 質疑応答 当館講師
 16:50〜17:00 修了証書授与、閉講挨拶 関西館長

 

 ※1日目終了後、希望者を対象に交流会を開催します。また2日目終了後、希望者を対象に館内見学を行います。

 ※『日本の図書館におけるレファレンスサービスの課題と展望』は、平成24年度に当館が図書館及び図書館情報学に関する調査研究事業として実施した調査研究です。報告書は、以下のページでご覧いただけます。
 図書館調査研究リポートNo.14 日本の図書館におけるレファレンスサービスの課題と展望(Issues and Perspectives on Reference Services in libraries of Japan)
http://current.ndl.go.jp/report/no14

 

問い合わせ先: 国立国会図書館 関西館 図書館協力課 研修交流係(担当 夏目・小篠・飯島)

 

詳細HP: http://www.ndl.go.jp/jp/library/training/guide/170718_01.html

posted by: リブヨ | 図書館・本関係研修会 | 【2017.10.19-20京都】平成29年度レファレンス・サービス研修 | comments(0) | - |-
【2017.10.19大阪】立命館大学大学院文学研究科「文化情報学専修」公開セミナー

日時: 2017年10月19日(木)17:00〜19:00
会場: 立命館大阪梅田キャンパス「多目的室」

    <アクセス> http://www.ritsumei.ac.jp/osakaumedacampus/access/


テーマ: ディスカバリー・サービス公共図書館版:トライアル中間報告会


内容:

 「ディスカバリー・サービス公共図書館版トライアルの状況」

   古永誠氏(EBSCO Information Services Japan)、宮田祥一郎氏(株式会社図書館流通センター関西支社)

 「ディスカバリー・サービス公共図書館版の課題と可能性」(フリー・ディスカッション)

   コーディネーター:湯浅俊彦氏(立命館大学)、コメンテーター:安東正玄氏(立命館大学)他


定員: 98名

参加費: 無料


問合先: 立命館大学大学院文学研究科

      TEL:075-466-3136(研究室直通) FAX:075-465-8188(文学部事務室)

 

主催: 立命館大学大学院文学研究科行動文化情報学専攻文化情報学専修

 

関係HP: http://www.ritsumei.ac.jp/gslt/

posted by: リブヨ | 図書館・本関係研修会 | 【2017.10.19大阪】立命館大学大学院文学研究科「文化情報学専修」公開セミナー | comments(0) | - |-
【2017.12.8京都】平成29年度資料デジタル化研修

日程: 平成29年12月8日(金)10時〜17時
会場: 国立国会図書館関西館 第1研修室
    (〒619-0287 京都府相楽郡精華町精華台8-1-3)
            <アクセス> http://www.ndl.go.jp/jp/service/kansai/guide/route.html

対象: 公共、大学および専門図書館の職員などで資料のデジタル化を担当する方(予定を含む)

    定員: 60名。原則として、1機関からの参加は1名。応募多数の場合は抽選を行います。あらかじめご了承ください。

申込方法: 申込み受付は終了しました。

申込締切: 平成29年10月17日(火)

プログラム:
10:00〜10:10 開講挨拶 関西館電子図書館課長
        事務連絡 関西館図書館協力課研修交流係
10:10〜10:30 イントロダクション 関西館電子図書館課課長補佐 辰巳公一
10:30〜12:00 資料デジタル化の基礎 関西館電子図書館課資料電子化係長 福山潤三
13:00〜14:10 デジタル化資料の権利処理と利活用 関西館電子図書館課著作権処理係 上田志保
14:20〜15:05 事例報告 安城市図書情報館 伊藤健太氏
15:05〜15:50 事例報告 長崎大学附属図書館 下田研一氏
16:00〜16:50 討議及び質疑応答 講師
16:50〜17:00 修了証書授与、閉講挨拶 関西館次長


問い合わせ先: 国立国会図書館 関西館 図書館協力課 研修交流係(担当:小篠・飯島・夏目)
   電話:0774-98-1444 メールアドレス:training☆ndl.go.jp(☆を@に変えてください)

詳細HP: http://www.ndl.go.jp/jp/library/training/guide/170912_01.html

posted by: リブヨ | 図書館・本関係研修会 | 【2017.12.8京都】平成29年度資料デジタル化研修 | comments(0) | - |-