Search
New Entries
Calendar
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    
<< July 2018 >>
Category
Archives
Profile
Links
mobile
qrcode
RSSATOM 無料ブログ作成サービス JUGEM
【2018.9.22京都】図書館学教育研究グループ研究例会「(未定)」

日時:  2018年9月22日(土)14:30〜17:30
場所:  龍谷大学大宮学舎南黌101教室

     JR京都駅北西、徒歩15分。西本願寺南西隣
            <アクセス> http://www.ryukoku.ac.jp/omiya.html

 

テーマ: 未定


問合先: 事務局・柳勝文(yanagi☆let.ryukoku.ac.jp(☆を@に変えてください))

詳細HP: http://www.nal-lib.jp/groups/news.html#educate20180922

posted by: リブヨ | 図書館・本関係研修会 | 【2018.9.22京都】図書館学教育研究グループ研究例会「(未定)」 | comments(0) | - |-
【2018.9.8大阪】図書館学資料保存研究グループ研究例会「平井尊士武庫川女子大学教授追悼:研究活動の軌跡」志保田務氏(桃山学院大学)、中村恵信氏(神戸松蔭女子学院大学)

2018.7.14更新。

 

日時: 2018年9月8日(土)10:00〜12:00
場所: 大阪府立中之島図書館 別館2階
     大阪市北区中之島1丁目2-10
     地下鉄御堂筋線/京阪電鉄「淀屋橋」駅車,1番出口から徒歩約5分
     <アクセス> http://www.library.pref.osaka.jp/site/nakato/n-chizu.html

 

テーマ: 平井尊士武庫川女子大学教授追悼:研究活動の軌跡
発表者: 志保田務氏(桃山学院大学)、中村恵信氏(神戸松蔭女子学院大学)

 

連絡先: 中村恵信(神戸松蔭女子学院大学)
          メール:toshokanshiryouhozon☆yahoo.co.jp(☆を@に変えてください)

 

(2018年度図書館を学ぶ相互講座第6回との共催)


詳細HP: http://www.nal-lib.jp/groups/news.html#hozon20180908

 

posted by: リブヨ | 図書館・本関係研修会 | 【2018.9.8大阪】図書館学資料保存研究グループ研究例会「平井尊士武庫川女子大学教授追悼:研究活動の軌跡」志保田務氏(桃山学院大学)、中村恵信氏(神戸松蔭女子学院大学) | comments(0) | - |-
【2018.8.4大阪】図書館サービス研究グループ研究例会「公共図書館における情報リテラシー教育の意義:情報へのアクセス保障の観点から」瀬戸口誠氏(梅花女子大学)

2018.7.14更新。

 

日時: 2018年8月4日(土)10:00〜12:00
場所: 大阪府立中之島図書館別館2階
     大阪市北区中之島1丁目2-10
     地下鉄御堂筋線/京阪電鉄「淀屋橋」駅車,1番出口から徒歩約5分
     <アクセス> http://www.library.pref.osaka.jp/site/nakato/n-chizu.html

 

テーマ: 公共図書館における情報リテラシー教育の意義:情報へのアクセス保障の観点から

発表者: 瀬戸口誠氏(梅花女子大学)

 

(2018年度図書館を学ぶ相互講座第5回との共催)

連絡先: 中村恵信(神戸松蔭女子学院大学)・メール:toshokanhoushi☆yahoo.co.jp (☆を@に変えてください)


詳細HP: http://www.nal-lib.jp/groups/news.html#hoshiken20180804

posted by: リブヨ | 図書館・本関係研修会 | 【2018.8.4大阪】図書館サービス研究グループ研究例会「公共図書館における情報リテラシー教育の意義:情報へのアクセス保障の観点から」瀬戸口誠氏(梅花女子大学) | comments(0) | - |-
【2018.9.22大阪】情報組織化研究グループ2018年9月月例研究会「日本の図書館界におけるbibliographic controlの訳語とその概念の多様性」

日時: 2018年9月22日(土) 14:30〜17:00
会場: 大阪学院大学 16号館・地下1階03教室(16-B1-03教室)

    吹田市岸部南二丁目36番1号 TEL:06-6381-8434(代)
            JR東海道本線「岸辺」駅,もしくは阪急京都線「正雀」駅から徒歩約5分

      <アクセス> http://www.osaka-gu.ac.jp/guide/campus/index.html#campusmap

 

発表者 : 今野創祐氏(京都大学文学研究科図書館/同志社大学嘱託講師)
テーマ : 日本の図書館界におけるbibliographic controlの訳語とその概念の多様性

 

概要: 現代の日本の図書館情報学における目録やメタデータ管理に関わる研究において「書誌コントロール」は重要なキーワードとなっている。しかし、この「書誌コントロール」は多義的な概念であり、研究者によって意味するところが明確に異なる。「書誌コントロール」は「bibliographic control」の訳語である。
  本発表では、日本において「bibliographic control」という用語の訳語と概念が導入された時期である第二次世界大戦後の占領期から現代に至るまでの、「bibliographic control」という用語の訳語と、その訳語が有する概念の多様性を文献調査によって明らかにする。

参考文献:
  今野創祐「日本の図書館界におけるbibliographic controlの訳語とその概念の多様性」
  『同志社図書館情報学』No.27, 2017.11, p.95-114.
https://doors.doshisha.ac.jp/duar/repository/ir/25847/?lang=0&mode=0&opkey=R153028150027049&idx=2
 

 

※事前申込は不要です。当日お気軽にご参加下さい。
※情組研Webサイト:http://josoken.digick.jp/

 

問い合わせ: info☆josoken.digick.jp(世話人・松井)(☆を@に変えてください)

参加費は無料ですが、飲物代等として通常300円程度集めています。


詳細HP: http://josoken.digick.jp/meeting/news.html#201809

posted by: リブヨ | 図書館・本関係研修会 | 【2018.9.22大阪】情報組織化研究グループ2018年9月月例研究会「日本の図書館界におけるbibliographic controlの訳語とその概念の多様性」 | comments(0) | - |-
【2018.7.28大阪】情報組織化研究グループ2018年7月月例研究会「我が国の分野横断統合ポータル「ジャパンサーチ(仮称)」の取り組みについて」

日時: 2018年7月28日(土)14:30〜17:00
会場: 大阪府立中央図書館 2階中会議室

    大阪府東大阪市荒本北1−2−1
     近鉄けいはんな線「荒本」駅下車徒歩6分
     ※府立中央図書館入館ゲートを通って右手エレベーターで2階へ上がり,
      降りてすぐ右側の入口をお入り下さい。

            <アクセス>https://www.library.pref.osaka.jp/site/central/new-map.html


テーマ : 我が国の分野横断統合ポータル「ジャパンサーチ(仮称)」の取り組みについて
     −分野横断のための共通メタデータフォーマットを中心に−(仮題)

発表者: 奥田倫子氏(国立国会図書館電子情報部)


概要: 国立国会図書館は,深化型知識インフラの実現に向けて,多様なコンテンツのメタデータの統合的
検索機能の提供を目指している。この方向は,政府の「知的財産推進計画」等に基づくデジタルア
ーカイブ推進に向けた取り組みとも合致するものであり,内閣府をはじめとする関係省庁,主要アー
カイブ機関等と協力して,国の分野横断統合ポータル「ジャパンサーチ(仮称)」を開発することとした。
本発表では,「ジャパンサーチ(仮称)」における利活用のためのメタデータフォーマットについて,
平成29年度に検討した成果を詳しく紹介する。「ジャパンサーチ(仮称)」では,分野共通の項目に注
目し,Schema.orgの語彙等を用いた新たなフォーマットを用意した。

参 考:http://www.ndl.go.jp/jp/dlib/standards/jpsformat.html(5月31日公開)

 

※事前申込は不要です。当日お気軽にご参加下さい。
※情組研Webサイト:http://josoken.digick.jp/

 

問い合わせ: info☆josoken.digick.jp(世話人・松井)(☆を@に変えてください)

参加費は無料ですが、飲物代等として通常300円程度集めています。


詳細HP: http://www.nal-lib.jp/groups/news.html#seiken20180728

      http://josoken.digick.jp/meeting/news.html#201807

posted by: リブヨ | 図書館・本関係研修会 | 【2018.7.28大阪】情報組織化研究グループ2018年7月月例研究会「我が国の分野横断統合ポータル「ジャパンサーチ(仮称)」の取り組みについて」 | comments(0) | - |-
【2018.7.21京都】図書館学教育研究グループ研究例会「グローバル人材育成に果たす図書館の役割に関する考察」

日時:  2018年7月21日(土)14:30〜17:30
場所:  龍谷大学大宮学舎南黌101教室

     JR京都駅北西、徒歩15分。西本願寺南西隣
            <アクセス> http://www.ryukoku.ac.jp/omiya.html

 

テーマ: グローバル人材育成に果たす図書館の役割に関する考察
概 要: 世界のグローバル化に従って,初等中等教育に於けるグローバル人材の育成について文部科学省が提言している。その中で,グローバル人材に求められる要素として語学力のみならず,相互理解や価値創造力,社会貢献意識など,様々な要素が想定されている。この理念の中には,主体性・積極性だけではなく,協調性や異文化に対する理解と日本人としてのアイデンティティーが含まれている。このような議論の系譜は学校教育がその中心になっているが,そこに果たす社会教育,取り分け,図書館の役割について分析したい。尚,この場合の図書館とは公共図書館だけではなく学校図書館も念頭に置いて検討したい。


問合先: 事務局・柳勝文(yanagi☆let.ryukoku.ac.jp(☆を@に変えてください))
      *関心がある方はどなたでもご参加ください。


詳細HP: http://www.nal-lib.jp/groups/news.html#educate20180721

posted by: リブヨ | 図書館・本関係研修会 | 【2018.7.21京都】図書館学教育研究グループ研究例会「グローバル人材育成に果たす図書館の役割に関する考察」 | comments(0) | - |-
【2018.9.14大阪】日本図書館研究会 第341回研究例会「図書館隣接分野の動向に学ぶ〜日刊新聞の直近の受容変化を手がかりとして〜」

研究例会は会員以外の方も含め、どなたでも自由にご参加いただけます。ぜひお越しください。

 

日時: 2018年9月14日(金)19:00〜21:00
会場: 日本図書館研究会事務所
     大阪市西区江戸堀2−7−32 ネオアージュ土佐堀205号
     ・大阪市営バス88系統「天保山」行きバス「土佐堀二丁目」下車すぐ
     ・地下鉄四つ橋線「肥後橋」駅下車2番出口から土佐堀通を西へ直進,徒歩10分
     ・地下鉄千日前線・中央線「阿波座」駅下車1番出口からあみだ池筋を北へ徒歩10分

 

テーマ: 図書館隣接分野の動向に学ぶ〜日刊新聞の直近の受容変化を手がかりとして〜
発表者: 石橋 進一氏(同志社女子大学嘱託講師)

 

要旨: 公立図書館においても,デジタル化とネットワーク化の波は確実に押し寄せてきています。例えば,紙媒体の新聞,そして雑誌は,図書館情報資源として今も重要ではありますが,とりわけ若年層はスマートフォン経由の無料ニュースで情報を得るのが当たり前になっています。世代によっては,図書館奉仕として「時事に関する情報及び参考資料を紹介し,及び提供すること」がすでにほとんどなされていないことに危惧を抱きます。マスメディア,特にジャーナリズムにおいて,そもそも紙媒体の部数減少が押し止まらない上,最近,フェイクニュース,ポストトゥルースという言葉が話題になり,大きな変化が起こっています。そこで,まず日本のメディア(ジャーナリズム)の近年の動きを概観し,また,図書館に近しい学問分野では,非合理・不合理な言説とどのように対峙しているか,文献の紹介を行います。

 

*どなたでも参加いただけます(事前申込不要)。

 

詳細HP: http://www.nal-lib.jp/events/reikai/2018/341invit.html

posted by: リブヨ | 図書館・本関係研修会 | 【2018.9.14大阪】日本図書館研究会 第341回研究例会「図書館隣接分野の動向に学ぶ〜日刊新聞の直近の受容変化を手がかりとして〜」 | comments(0) | - |-
【2018.8.20京都】第27回 京都図書館大会「図書館の可能性について〜多様化する図書館〜」
活字離れ、出版不況が叫ばれて久しい現代において、情報提供の場としての図書館は何ができるのか、また、図書館はどうあるべきなのか、様々な活字を扱う立場の意見を踏まえ、これからの図書館の可能性についてともに考えます。
 
日時:  平成30年8月20日(月)10:20〜17:00(受付10:00〜)
会場: 同志社大学 寒梅館 ハーディーホール
      (京都市上京区烏丸通上立売下ル御所八幡町103)
 
内容:
 基調講演 「多様化する図書館:歴史的視点から」
        田村 俊作 氏(慶応義塾大学文学部 名誉教授) 

 事例発表 峪鈎羝仂霾鸛和ご曚任亮菫箸漾遡ね茲發弔るモノコトづくり図書館〜」

   丸山 高弘 氏(地域資料デジタル化研究会 副理事長)

 事例発表◆嵋椶鯑呂韻襪箸いΔ海函
    宮迫 憲彦 氏(Montag Booksellers/フィルムアート社/CAVA BOOKS)

 事例発表「スマホから文学へ:ゲーム・マンガを通じて全集を読む若い世代」
    大久保 友博(ゆう)氏(京都橘大学 助教/青空文庫)

 

参加費: 無料

 

申込方法: 大会申込フォーム(Googleフォームを利用しています。)  
締切: 平成30年8月16日(木)まで

 

申込・問合せ先: 第27回京都図書館大会実行委員会事務局
   E-mail: tosyokan-service☆pref.kyoto.lg.jp(☆を@に変えてください)

 
posted by: リブヨ | 図書館・本関係研修会 | 【2018.8.20京都】第27回 京都図書館大会「図書館の可能性について〜多様化する図書館〜」 | comments(0) | - |-
お知らせ

リブヨTOPページはこちらです。

※この記事より上の記事はカレンダーに反映されていません。

posted by: リブヨ | つぶやき | お知らせ | comments(0) | trackbacks(0) |-
【2018.7.2大阪】シリーズ 本を作るってこういうこと 〜作ったあとで、本はどうやって流通しているのか


毎月第一月曜夜にまちライブラリー@もりのみやキューズモールにて開催される本づくりの舞台裏が知れるシリーズイベント。
7月は「流通」について、版元ドットコムを作られた沢辺さんにお話いただきます。

 

- - - -沢辺さんからのメッセージ- - - - - -
本を手にする場所は、本屋、図書館、友人同士の交換などさまざまです。
最近では、ネット書店や電子書籍などから手に取ることもできます。またインターネットやSNSは、本の評判などを知るおおきな手段になってきました。出版社は、どのようにしてさまざまなチャンネルに本を流通させているのか、告知しているのか。作ったあとのことを中心に話します。
同時に、まちライブラリーや、週末だけ開店する小さな本屋、年に1点くらいだけ本を出す出版社など、「ちいさな」、自分だけの、本をめぐる活動が増えています。
これからの本をめぐる活動についても、参加者のみなさんと意見の交換をさせていただければと思います。


日時: 2018年7月2日(月)19時〜21時

場所: まちライブラリー もりのみやキューズモール
     〒540-0003 大阪市中央区森ノ宮中央2丁目1-70

    <アクセス> https://qs-mall.jp/morinomiya/access/index.html

 

参加費: 500円(ワンドリンク付)
本のテーマ: おすすめの本
当日は1冊本をご持参ください。冒頭で本を用いて自己紹介の時間がございます。持参いただいた本はまちライブラリーに寄贈いただきます。なお、寄贈が難しい場合は遠慮なくお申し出ください。

 

お申込: 本イベントページで「参加する」をクリック。または下記フォームよりお申込みください。
      https://goo.gl/forms/Ytl2Pp4NnoQHx8ig2

 

主催: 版元ドットコム西日本&まちライブラリー

 

詳細HP: (Facebook) https://www.facebook.com/events/141191356754972/

posted by: リブヨ | 図書館・本関係研修会 | 【2018.7.2大阪】シリーズ 本を作るってこういうこと 〜作ったあとで、本はどうやって流通しているのか | comments(0) | - |-