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posted by: リブヨ | つぶやき | お知らせ | comments(0) | trackbacks(0) |-
【2018.1.23大阪】第3回医療・健康情報サービス研修会

 日時: 2018年1月23日(火)10:00〜1月24日(水)16:00
 会場: 大阪大学銀杏会館

     <アクセス> http://www.med.osaka-u.ac.jp/access/access
 

内容: 講義(レファレンス、情報評価、選書)、

    講演「診療ガイドラインと図書館」

    グループワーク他

 

対象: 一般市民への医療・健康情報サービスに関心をもつ方。

    いずれか1日の受講もお申込いただけます。(図書館員以外の参加も可)

 

参加費: 全日参加の方/日本医学図書館協会会員:3,000円/非会員:4,000円
申込方法: 日本医学図書館協会HP(http://jmla.umin.jp/)よりダウンロードしてください。
申込期間: 11月20日(月)〜12月20日(水)必着 ※定員に達した時点で締切

 

問合先: 日本医学図書館協会中央事務局

 

主催: 特定非営利活動法人日本医学図書館協会

 

詳細HP: http://plaza.umin.ac.jp/~jmla/iryokenko/kenshukai.html

      (PDF) http://plaza.umin.ac.jp/~jmla/iryokenko/yoko.pdf

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【2017.11.27大阪】「読む」を支える学校図書館

日時: 2017年11月27日(月)14:00〜17:00
会場: 神戸市立婦人会館4階すみれ

              <アクセス> http://www.kobe-fujin.or.jp/kaikan/index.html

 

内容: 連続公開講座・司書力アップ第2回

 

参加費(資料費、会場費): 200円 ※図書館問題研究会会員無料
申込方法: 以下のアドレスに氏名,所属をお知らせください。
問合先: E-mail hyo-tmk☆shisho.jp(☆を@に変えてください)

     (図書館問題研究会・兵庫支部)

 

主催: 図書館問題研究会・兵庫支部 

 

情報元: 日本図書館協会メールマガジン

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【2017.11.15大阪】平成29年度 第1回大阪公共図書館協会研修会

日時: 2017年11月15日(水)14:30〜16:30(14:00〜受付開始)
会場: 大阪市立中央図書館 中会議室(5F)

     <アクセス> http://www.oml.city.osaka.lg.jp/?page_id=292

 

内容(テーマ): 図書館にマンガは必要か〜図書館とマンガの関わり合いにて考えよう〜

講師: 吉村和真氏(京都精華大学国際マンガ研究センター教授・副学長)

 

対象: 府内公共図書館に勤務する職員等

定員: 60人程度


申込方法: 下記申込先へご連絡ください。
  申込締切:2017年11月8日(水)
  申込・問合先:河内長野市立図書館 担当:福島

     TEL:0721-52-6933 FAX:0721-52-6996

       E-mail:toshokan☆city.kawachinagano.lg.jp(☆を@に変えてください)

   郵送:河内長野市立図書館 福島宛 ※メールの場合、件名を「大阪公共図書館協会
   研修会 参加申込書」としてください。

 

主催:大阪公共図書館協会

 

情報元: 日本図書館協会メールマガジン

     http://www.nal-lib.jp/otherinfo.html

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【2017.12.23大阪】情報組織化研究グループ2017年12月月例研究会「Linked Dataを使用した学術論文推薦システムへの取り組みとLinked DataのIIIFでの利用」西岡千文氏(京都大学附属図書館研究開発室)

日時: 2017年12月23日(土・祝)14:30〜17:00
会場: 弁天町ORC200生涯学習センター 第2研修室(オーク200ビル内 2番街 7階)

    大阪市港区弁天1-2-2-700
       JR環状線「弁天町」駅、または地下鉄「弁天町」駅西口2A出口から

     ORC200への連絡通路を進み、中央エレベーターで7階へ(徒歩3分)

      <アクセス> http://www.orc200.com/access/ac.html


発表者: 西岡千文氏(京都大学附属図書館研究開発室)
テーマ : Linked Dataを使用した学術論文推薦システムへの取り組みとLinked DataのIIIFでの利用


概要: 2006年以降、Linked Dataは多くの分野でデータの公開が行われ、発展している。
  本発表では、はじめにLinked Dataや関連事項の導入を行う。その後、発表者が取り組むLinked Dataを使用した学術論文の推薦システムについて紹介する。その後、近年貴重資料画像公開の規格として注目を浴びているIIIF(International Image Interoperability Framework)で、Linked Dataがどのように使用されているか、京都大学貴重資料アーカイブ(2017年9月試験公開)について紹介を行いながら検討する。

 

※月例研究会終了後、忘年会を行います。

 詳細は未定ですが、決定次第、メルマガにてご案内致します。

 忘年会に参加希望の方は、事前に世話人までお申し込み下さい。

 

問い合わせ: info☆josoken.digick.jp(世話人・松井)(☆を@に変えてください)

参加費は無料ですが、飲物代等として通常300円程度集めています。

 

※月例研究会のみの参加の場合は、事前申込は不要です。当日お気軽にご参加下さい。


詳細HP: http://josoken.digick.jp/meeting/news.html#201712

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【2017.11.25大阪】情報組織化研究グループ2017年11月月例研究会「FRBR普及に向けたアイデア」千葉孝一氏

日時: 2017年11月25日(土)14:30〜17:00
      ※当日の入室は14:00からとなります。
会場: 大阪学院大学 2号館・地下1階04教室(02-B1-04教室)

    吹田市岸部南二丁目36番1号
       JR東海道本線「岸辺」駅,または阪急京都線「正雀」駅から徒歩約5分

     <アクセス> http://www.osaka-gu.ac.jp/guide/campus/access.html


発表者: 千葉孝一氏
テーマ : FRBR普及に向けたアイデア


概要: 資料種別による章立てを捨てた新NCRは、前もってFRBRを理解していなければ「初めて見るピカソの絵」に等しい。だが、FRBRの議論は抽象度が高く、こちらも普及に向けたハードルは高い。例えば、電子資料への対応の必要性が謳われているが、現場レベルでそれを実感できる具体例を提示しない限り、話は一歩も前に進まないのである。
今回の発表では、そうした具体例を提示すると共に、「意味論的モデル」や「実体関連分析」といった理系の用語を、文系に向けて「翻訳」して説明する為のアイデアを提示する。

 参考:千葉孝一「FRBR再考」『資料組織化研究-e』No.70, 2017.4, p.1-17.
     http://techser.info/
 

問い合わせ: info☆josoken.digick.jp(世話人・松井)(☆を@に変えてください)

参加費は無料ですが、飲物代等として通常300円程度集めています。

 

※事前申込は不要です。当日お気軽にご参加下さい。


詳細HP: http://josoken.digick.jp/meeting/news.html#201711

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【2017.10.28大阪】情報組織化研究グループ2017年10月月例研究会「目録法の概念に関する考察」田窪直規氏(近畿大学)

日時: 2017年10月28日(土)14:30〜17:00
会場: 大阪学院大学 2号館・地下1階04教室(02-B1-04教室)

    吹田市岸部南二丁目36番1号
       JR東海道本線「岸辺」駅,または阪急京都線「正雀」駅から徒歩約5分

     <アクセス> http://www.osaka-gu.ac.jp/guide/campus/access.html


発表者: 田窪直規氏(近畿大学)
テーマ : 目録法の概念に関する考察


概要: 発表者は、「目録法」という用語は、しばしば使用され重視されているはずなのに、この用語の学術的・専門的な意味の内実は不明であり、この用語は、いわば意味的に空虚に用いられる場合があるのではないだろうか、という疑問を持っている。いったい「目録法」はどのような意味を有する語なのか。またこの用語は、しばしば"catalog(u)ing"の訳語とされるが、この点にも疑問を有している。本当に、この単語を「目録法」と訳してよいのだろうか。「目録法」の概念と"cataloging"の概念は同じなのだろうか。
  そこで、本発表では、情報組織化論や目録に関する論文や概説書・教科書・専門書類、及び参考図書類を調査することを通じて、「目録法」や"cataloging"の概念の解明を試みることにした。

 

問い合わせ: info☆josoken.digick.jp(世話人・松井)(☆を@に変えてください)

参加費は無料ですが、飲物代等として通常300円程度集めています。

 

※事前申込は不要です。当日お気軽にご参加下さい。


詳細HP: http://josoken.digick.jp/meeting/news.html#201710

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【2017.11.23京都】第8回 京都の学校図書館・公共図書館の充実を求めるつどい

日時: 2017年11月23日(木・祝)10:00〜16:00(9:30受付)
場所: 京都アスニー(丸太町七本松)第8研修室
     京都市中京区聚楽廻松下町9の2
     <アクセス> http://web.kyoto-inet.or.jp/org/asny1/asnymap.html

 

内容:

★午前の部(10:00〜12:00 9:30受付開始)
 ◆講演 「子どもの読書と学校図書館」
   講師 土居 安子さん(大阪国際児童文学振興財団)
 【講演内容】 子どもの読書の現状をいかに考え、学校図書館はどうあるべきか、
       それを支える公共図書館はどうあるべきかについて考えます。
       YA向けの具体的な本の紹介も行います。
 ◆報告:「小・中学校図書館への人の配置に関するアンケート」の調査について
  〈京都府立高等学校教職員組合 司書委員会〉

★午後の部(13:00〜16:00)
 ◆報告及び実践報告
 ・学校支援制度について 府立図書館
 ・「小学校の学校図書館との関わりの中で」
   粕谷 知美さん(小学校教諭)
 ・「知らない世界と出会う場所〜テーマ展示、イベントを中心に〜」
   香山 友里さん(府立高校学校図書館司書)
 ◆交流会
  あなたの近くの図書館は満足のいくものですか? 学校図書館はどうですか?

  など、みなさんで交流しましょう。

 

参加費: 300円(資料代)
事前申込み不要
 
主催: 京都の学校図書館・公共図書館の充実を求めるつどい実行委員会
問い合わせ: 以下参照


HP: http://kyolibtsudoi.blog.fc2.com/blog-entry-35.html

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【2017.10.30京都】第23回KURA研究会:学術出版と日本研究の課題

ロンドン大学東洋アフリカ研究学院(SOAS)から日本文化が専門のDr. Griseldis Kirschを講師に迎え、学術出版と日本研究の課題について議論します。

講演では、Dr. Griseldis Kirschが共同編集に携わった学会誌『Japan Forum』での出版傾向やグローバル化時代における日本研究の課題、地域とディシプリンのジレンマ、英語出版へのプレッシャーなどについてお話しいただきます。

その後、東南アジア地域研究研究所の貴志俊彦教授と白眉センターのJennifer Coates 助教を交えて議論します。

海外での日本研究の動向、人文社会科学分野の研究成果の可視化などに関心のある方の参加をお待ちします。

 

日時: 2017年10月30日(月)15:00-17:00

場所: 京都大学学術研究支援棟 地下1階会議室

    <アクセス> http://www.kura.kyoto-u.ac.jp/access/

 

申し込み: 登録フォームからお申し込みください

プログラム:

 15:00〜15:10 趣旨説明

 15:10〜15:55 講演(英語)
   講師:Dr. Griseldis Kirsch ロンドン大学東洋アフリカ研究学院(SOAS)
   演題:Academic Publishing and Its Challenges for Japanese Studies

 15:55〜16:10 休憩

 16:10〜17:00 ディスカッション(日本語/英語)
   討論者:貴志俊彦教授(東南アジア地域研究研究所)、Jennifer Coates助教(白眉センター)

 

講師プロフィール:Dr. Griseldis Kirschは、ロンドン大学東洋アフリカ研究学院(SOAS)上級講師で専門は現代日本文化研究。現在の関心領域は、中日関係と日本における戦争の記憶、特にそのメディアにおける表象。近著に『Contemporary Sino-Japanese Relations on Screen. A History: 1989-2005 (London: Bloomsbury Academic, 2015)』 、編著に『Assembling Japan: Technology, Modernity and Global Culture (Oxford: Peter Lang, 2015)』がある。

 

お問い合わせ: KURA(京都大学学術研究支援室) 佐々木、大澤

 

詳細HP: http://www.kura.kyoto-u.ac.jp/event/104

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【2017.10.27京都】附属図書館研究開発室主催シンポジウム:「アジアにおけるデジタル文化財の活用基盤構築へ向けて」

1990年代よりすすめられてきたデジタルアーカイブの公開は、画像スキャン技術とネット環境の発達にともなって、近年新たな段階を迎えている。特に文化財のデジタル画像の場合、画像スキャン技術の進歩によって、デジタル画像が実物以上の情報量を伝達できるという逆転現象が起こっており、これらの「デジタル文化財」の公開には、知的財産権など法的側面をはじめ、検討を要する課題が多い。本シンポジウムでは、貴重資料を有する図書館関係者、高精細画像の専門家、法律の専門家が一堂に会して、アジアにおける貴重画像デジタルアーカイブスの国際公開に向けた課題の検討と今後の展望を共有する。

 

日時:  2017年10月27日(金)13:00〜17:30(受付開始 12:30)

場所:  京都大学附属図書館3階ライブラリホール

    <アクセス> http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/access/campus/yoshida/map6r_y/

 

プログラム:

 13:00-13:15      趣旨説明 (京都大学工学研究科・教授 井手亜里)

 13:15-13:30         京都大学貴重資料デジタルアーカイブの紹介

                              (京都大学附属図書館 研究開発室・特定職員 西岡千文)    

 第一セッション:知財関係

 13:30-14:00        文化財と貴重画像デジタルアーカイブスに関する知的財産権について(仮)

                             (共生国際特許事務所・副所長 丸山亮)

 14:00-14:30         国立国会図書館の資料デジタル化とデジタル資料提供の現状と課題

                             (国立国会図書館関西館 電子図書館課・課長補佐 辰巳公一)

 14:30-14:40         第一セッション質疑応答

 14:40-14:50         休憩

 第二セッション:事例報告

 14:50-15:20         歴史資料のデジタルアーカイブの取組と課題

                             (京都府立図書館 企画総務部企画調整課・副主査 福島幸宏)

 15:20-15:50         文化財のデジタルアーカイブと権利処理の実際

                             (凸版印刷株式会社 法務・知的財産本部・執行役員本部長 萩原恒昭)

 15:50-16:20         アジア地域で実施した高精細画像プロジェクトから得られた課題

                             (京都大学工学研究科・教授 井手亜里)

 16:20-16:30         第二セッション質疑応答

 16:30-16:40     休憩

 16:50-17:30    パネルディスカッションおよびフロアからのご発言

                            各セッションへのコメント(京都大学総合博物館・特定助教 齋藤歩)

 

申込方法: 申込用Web フォームにご 記入の上、お申し込みください。

      (申込締切:平成29年10月24日(火))

定員: 80名

 

主催: 京都大学附属図書館研究開発室

 

問い合わせ先: 京都大学附属図書館図書館企画課

         Email: kikaku660*mail2.adm.kyoto-u.ac.jp (*を@に変えてください)

 

詳細HP: http://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/bulletin/1376212

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