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【2019.4.19京都】第226回ku-librarians勉強会:「医学図書館1年目〜閲覧と整理と〜・「KURENAI担当者としての日々」

日時: 平成31年4月19日(金) 18:30-20:30

場所: 京都大学附属図書館3F セミナー室 (いつもと場所が違います!)

    <アクセス> http://www.med.kyoto-u.ac.jp/access/access/
    ◇学外の皆様へ

     学外から参加される方は以下のとおりの手続きが必要となります。

     ご理解ならびにご協力頂きますようお願いいたします。
     1.インフォメーションカウンターにて、来館目的として「共同研究室5で開催

                される勉強会に参加します。部屋の代表者は宮田です。」とお知らせ下さい。
     2.所定の利用申請書にご記入下さい。
     3.お名前の確認できるものをご提示下さい。

     ※書庫資料もあわせてご利用の場合は身分証をご用意下さい。

 

発表者: 西田 朋子 (医学図書館図書掛)、村上 史歩 (附属図書館学術支援掛)

 

内容: 

•西田:「医学図書館1年目〜閲覧と整理と〜」

 閲覧業務と整理業務それぞれを教えていただいた1年でした。

 図書に対して、配架したり動かしたり捨てたり買ったり、様々な関わり方をさせてもらいました。

 そんな盛りだくさんだった1年を振り返りたいと思います。
•村上:「KURENAI担当者としての日々」

 図書館の仕事と聞いて、最初に機関リポジトリ業務を思い浮かべる人は、まずいないのではないでしょうか?

 「そもそもKURENAIって何?」というところから始まった、附属図書館4階での1年間を振り返りたいと思います。

 

詳細HP: http://kulibrarians.g.hatena.ne.jp/kulibrarians/20190419

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【2019.5.24京都】〜台湾の人気読書サイトの編集長に聞く〜もっと知りたい、台湾の本屋と出版

『本の未来を探す旅 台北』出版記念

 

 呉明益『自転車泥棒』や高妍『緑の歌』、チョ・ナムジュ『82年生まれキム・ジヨン』やイ・ラン『悲しくてかっこいい人』など、若い作家(と翻訳者)の活躍によって今、台湾や韓国の面白い本がどんどん日本で紹介されるようになりました。

そんな活気の源を現地で支えているのも、もちろん本屋や出版社、そして読者。ソウルに続いて、台北の“独立出版”の最前線を取材した『本の未来を探す旅 台北』が昨年末に出版されました。本を開く人はきっと、台湾の出版の多様性と熱気に驚くことでしょう。

本書に登場する台湾最大級のネット書店「博客來(ボーカーライ)」は、書評から作家インタビュー、独自のデザイン大賞まで、読者に「本のある豊かな生活」を提案するオリジナルメディア「OKAPI」を運営しています。月間PVは68万、Facebookフォロワーは15万人。日本にもこんな読書サイトがあったらいいなあ、と思うほどのコンテンツが目白押しなのですが、面白いのは小さな街の独立書店とも共存していく企画も多数行なっていること。

本イベントではその「OKAPI」編集長を2015年から務めるアゾナさんを台北からお招きします。彼女は男女3人組の創作ユニット「男子休日委員会」のメンバーでもあり、左京区をテーマにした『左京都男子休日』を出版するなど、京都とも深いかかわりがあります。台湾の出版や本屋の新しい動向について、アゾナに店主・堀部がたくさん質問をしながら、本の未来について発見していきたいと思います。『本の未来を探す旅 台北』の著者、内沼と綾女もときどき入ります。

トークの翌日から大阪・北加賀屋で開催される「ASIA BOOK MARKET2019」(台湾、韓国、中国、香港から出版社や書店を招くブックフェア)の予習にもぜひ!

 

開催日: 2019年5月24日(金)時間19時〜

会場: 誠光社(京都市上京区中町通丸太町上ル俵屋町437)

    <アクセス> http://www.seikosha-books.com/location

 

定員: 30名さま

ご参加費: 1500円+1ドリンクオーダー

ご予約方法: E-mail:s-contact☆seikosha-books.com(☆を@に変えてください)
      (参加ご希望イベント名、お名前、お電話番号をご記載ください)
       または店頭、お電話にて承ります。

       ご予約は定員に達し次第締め切らせていただきます。

 

詳細HP: http://www.seikosha-books.com/event/4422

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【2019.8.31-9.2兵庫】大学図書館問題研究会 第50回全国大会

開催日程: 2019年8月31日(土)〜9月2日(月)
会 場: シーサイドホテル舞子ビラ

    (兵庫県神戸市垂水区東舞子町18-11)

    <アクセス> https://www.maikovilla.co.jp/access/

 

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【2019.6.15京都】情報組織化研究グループ 2019年6月月例研究会「電子リソースデータの「共有」と展開―「これからの学術情報システムの在り方(2019)」を踏まえて―」

日 時: 2019年6月15日(土)14:30〜17:00
会 場: 京都大学附属図書館 3F 共同研究室5(吉田キャンパス・本部構内)(一番大きい部屋です。)

      京都市左京区吉田本町

     <アクセス> http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/access/campus/yoshida/map6r_y/

   《京都大学のご所属ではない皆様へ》
   以下のとおりの手続きが必要となります。
   ご理解ならびにご協力頂きますようお願いいたします。
   1.インフォメーションカウンターにて、来館目的として「共同研究室5で開催される勉強会に参加」の旨をお知らせ下さい。
   2.所定の利用申請書にご記入下さい。
   3.お名前の確認できるもの(運転免許証、職員証など)をご持参の上、ご提示下さい。

 

発表者:  飯野勝則氏(佛教大学図書館)

テーマ : 電子リソースデータの「共有」と展開―「これからの学術情報システムの在り方(2019)」を踏まえて―

 

概要: 「これからの学術情報システム構築検討委員会」の傘下に置かれた「電子リソースデータ共有作業部会」では、図書館を初めとする各機関の間で電子リソースの各種データを「共有」することを目的とし、さまざまな活動を行ってきた。電子リソースデータ共有作業部会が扱う共有には、「各機関から外部に対して行う共有」と「外部から各機関に対して行う共有」の2種類の概念が存在する。
 本発表においては、電子リソースデータ共有作業部会が目指してきた、これらの2種類の共有を具現化する取り組みの内容、ならびに今後の展開と方向性について、「これからの学術情報システムの在り方(2019)」を踏まえる形で報告するものである。
参考文献:
    「これからの学術情報システムの在り方(2019)」
   https://www.nii.ac.jp/content/korekara/archive/

 

※事前申込みは不要です。当日、お気軽にご参加下さい。

 

詳細HP: http://josoken.digick.jp/meeting/news.html#201906

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【2019.5.20京都】2019年度京都大学図書館機構講演会「オープン・サイテーションと機関リポジトリの展開」

 京都大学図書館機構は、京都大学重点戦略アクションプラン「オープンアクセス推進事業」の活動の一環として、「オープン・サイテーションと機関リポジトリの展開」を開催します。
 オープン・サイテーションとは、論文等の学術出版物に記載された引用データ(参考文献リスト)をオープンアクセス化することです。引用データは、研究評価、研究プロセスの理解、図書館の蔵書形成など様々な場面で活用される重要な要素ですが、従来は複雑なライセンスにより保護され自由なアクセスが難しい状況でした。この状況を打開するために、2017年4月に、学術機関と出版社によって、I4OC(Initiative for Open Citations:引用データのオープン化を推進するイニシアティブ)が設立され、短期間で目覚しい成果をあげています。
 本講演会は、I4OCの共同設立者から設立経緯や現在の取り組みを学ぶことにより、オープン・サイテーションの重要性について理解を深め、その機関リポジトリへの展開を考えることを目的とします。機関リポジトリでのオープン・サイテーションの実現は、収録コンテンツとその引用文献へのアクセスを向上させ、学術的検証を促進する効果をもたらし、特に人文社会科学系紀要等の学術情報流通によい影響を与えることが期待されるため、これからの大学図書館の共通課題として認識を共有する機会としたいと思います。

 

日時: 2019年5月20日(月)13:30〜17:00(受付開始13:00)
場所: 京都大学附属図書館3階 ライブラリホール

    (〒606-8501 京都市左京区吉田本町)

    <アクセス> http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/access/campus/yoshida/map6r_y/

 

対象: 大学図書館職員および本講演テーマに関心のある方(一般公開)


プログラム:
 13:00     開場・受付開始
 13:30-13:35  開会挨拶:引原隆士 教授(京都大学図書館機構長)
 13:35-13:45  趣旨説明:北村由美 准教授(京都大学附属図書館)
 13:45-14:15  報告「日本におけるオープンアクセスとオープン・サイテーションの現状」
          西岡千文 助教(京都大学附属図書館)
 14:15-15:45  講演「Open Citations 101:Historical Background and Current Developments = オープン・サイテーション入門:歴史的背景と最近の動向(仮題)」<逐次通訳あり>
          シルビオ・ペローニ 講師(I4OC共同設立者/ボローニャ大学古典文献学・イタリア研究学部)
 15:45-16:00  休憩
 16:00-16:30  講演に対するコメント「オープン・サイテーションが学術情報流通に与えるインパクトと日本でオープン・サイテーションを促進するために」
          佐藤翔 准教授(同志社大学免許資格課程センター)
 16:30-17:00  質疑応答 <逐次通訳あり>
 17:00     閉会

*講演会終了後、講師の方々をお招きして交流会を開催いたします(参加任意)。
  時 間:17時30分〜19時
  場 所:京大生協吉田食堂(京都大学吉田南キャンパス内)
  参加費:3,500円(当日、受付にて申し受けます)

 

受講定員: 80名(申込先着順)
受講料: 無料
申込方法: 以下の広報ぺージの申込用Webフォームにご記入のうえ、お申し込みください。
   URL: https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/kenshu/?p=4357
   申込締切:2019年5月13日(月)

 

その他: 当日の講演記録について、映像は京都大学OCWにて、資料は京都大学学術情報リポジトリKURENAIで保存・公開の予定です。

 

問い合わせ先: 京都大学附属図書館図書館企画課
         e-mail: kenshu-uke660kulib☆mail2.adm.kyoto-u.ac.jp(☆を@に変えてください)

 

主 催: 京都大学図書館機構
共 催: 京都大学東南アジア地域研究研究所・東南アジア研究の国際共同研究「東南アジア地域研究資料のオープン・サイエンス化に向けたとりくみ」、国立大学図書館協会近畿地区協会
協 賛: 大学図書館近畿イニシアティブ

 

詳細HP: https://www.kulib.kyoto-u.ac.jp/bulletin/1381711

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【2019.9.7-8大阪】Code4Lib JAPANカンファレンス2019

日程: 2019年9月7日(土)、8日(日)

場所: 大阪府(調整中)

 

発表プログラム:

2019年9月7日(土): 1日目

 9:30〜11:30  プレカンファレンス  大阪府(調整中) 
 12:30〜13:00  受付 
 13:00〜13:10  開会のあいさつ 
 13:10〜13:15  諸連絡 
 13:15〜14:15  基調講演 
 14:15〜14:35  休憩 
 14:35〜15:35  通常発表 
 15:35〜15:55  休憩 
 15:55〜16:45  Lightning Talk 
 16:45〜16:50  諸連絡 
 16:50〜17:00  写真撮影 
 17:00〜18:10  移動 or エクスカーション or / and 休憩 
 18:10〜20:10  懇親会 

 

2019年9月8日(日): 2日目

 9:15〜 9:30  受付開始  大阪府(調整中) 
 9:30〜 9:35  諸連絡 
 9:35〜10:35  基調講演 
 10:35〜10:45  写真撮影 
 10:45〜11:05  休憩 
 11:05〜12:05  通常発表 
 12:05〜13:15  昼休憩 
 13:15〜14:05  Lightning Talk 
 14:05〜14:25  休憩 
 14:25〜15:05  通常発表 
 15:05〜16:05  ブレイクアウトセッション 
 16:05〜16:25  休憩 
 16:25〜16:40  ブレイクアウトセッション報告 
 16:40〜16:50  閉会のあいさつ→本カンファレンス終了 
 16:50〜17:20  解散 or 片づけ 
 17:20〜18:20  ポストカンファレンス(今後のカンファレンス)(任意参加)

 

主催: Code4Lib JAPAN

協賛: (募集中) 株式会社カーリル/アカデミック・リソース・ガイド株式会社/DAYPLA株式会社

後援: (募集中) 一般社団法人情報科学技術協会(INFOSTA)

 

詳細HP: http://wiki.code4lib.jp/wiki/C4ljp2019

 

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【2019.3.27大阪】デジタルアーカイブと東アジア文化研究 −現状と課題−」

日時: 2019年3月27日(水) 10:00〜17:00 (9:30受付開始)

場所: 関西大学千里山キャンパス以文館4階セミナースペース

    <アクセス> http://www.kansai-u.ac.jp/global/guide/mapsenri.html

 

参加費無料・事前申込要(当日参加も歓迎)

 

スケジュール:
 10:00〜10:10 趣旨説明  藤田高夫(関西大学教授)

 10:10〜11:10  KIM HAYOUNG(韓国学中央研究院蔵書閣)

 11:10〜12:10  KAUN MATTHIAS(ベルリン国立図書館) 

 ————(昼休み)———

 13:30〜14:30 周欣平(カリフォルニア大学バークレー校図書館副館長)

 ————(休憩)———

 14:40〜15:10 青柳和仁(島根大学附属図書館)

 15:10〜15:40 木下浩良(高野山大学総合学術機構)

 ————(休憩)———

 15:50〜16:50 ディスカッション

 16:50 〜17:00 閉会挨拶 内田慶市(関西大学教授)

 

参加申込: 講習会参加ご希望の方は、こちらからお申し込みください。

 

お申込み・お問合せ先: 関西大学アジア・オープン・リサーチセンター

 

詳細HP: http://www.ku-orcas.kansai-u.ac.jp/news/20190318_259/

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【2019.3.30京都】大阪国際児童文学館を語る会・考える会inふくちやま

日時: 2019年3月30日(土) 13:00〜16:10(開場12:30)

場所: 市民交流プラザふくちやま3F

    (京都府福知山市駅前町400番地)

    <アクセス> https://www.lib100.nexs-service.jp/city-fukuchiyama/use/about/chuo.html

 

内容:

第1部/記念講演会「こども ことば 絵本―絵本が育てるこころの根っこ」
 絵本の雑誌「月刊MOE」元編集長で、現在活躍中の絵本作家を多く世に出した松田素子さんに絵本について語って頂きます。

第2部/大阪府立中央図書館 国際児童文学館の紹介。

第3部/トーク&トーク「絵本からYAまで―子どもの本のいま―」
 松田さんを交えてパネルディスカッション。
 地元からはみかんの木文庫の仲野恵子さんが参加。

 

料金: 前売800円、当日1,200円、高校生以下300円

 

問い合わせ: hiroko.uegaki☆gmail.com(☆を@に変えてください)(実行委員会・上垣)

 

情報元HP: http://lasanka2.blog27.fc2.com/blog-entry-2591.html

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【2019.6.22大阪】図書館サービス研究グループ研究例会「「100の才能の図書館」とプロジェクト「2040年の図書館」:オランダの公共図書館の事例から」柳勝文氏(龍谷大学)

日時: 2019年6月22日(土)10:00〜12:00
場所: 大阪府立中之島図書館別館2階
     大阪市北区中之島1丁目2-10
     地下鉄御堂筋線/京阪電鉄「淀屋橋」駅車,1番出口から徒歩約5分
     <アクセス> http://www.library.pref.osaka.jp/site/nakato/n-chizu.html

 

テーマ: 「100の才能の図書館」とプロジェクト「2040年の図書館」:オランダの公共図書館の事例から
発表者: 柳 勝文氏(龍谷大学)

 

(2019年度図書館を学ぶ相互講座第3回との共催)

連絡先: 中村恵信(神戸松蔭女子学院大学)・メール:toshokanhoushi☆yahoo.co.jp (☆を@に変えてください)


詳細HP: http://www.nal-lib.jp/groups/news.html#hoshiken20190622

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